「ラーメン」で検索しました。
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六本木の高級ラーメン
2022/06訪問
1回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
日向和田、石神前/ラーメン
飯田商店のDNAを継承
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
早稲田(メトロ)、牛込柳町、神楽坂/ラーメン、つけ麺
早稲田近くの行列店
2023/02訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
秋葉原、岩本町、末広町/つけ麺、ラーメン
ホタテを使ったラーメン、つけ麺
2024/04訪問
1回
【移転情報】狛江に名店が帰ってきた! 都内屈指の名店「中華そば しば田」が、2024年9月に狛江駅前に移転リニューアルオープン! ⸻ 【新店舗アクセス】 小田急線・狛江駅から徒歩1分。 北口を出て左へ曲がり、駅沿いの側道を進んだ先の「泉の森会館」1階。 アクセス抜群の好立地で、以前の「仙川時代」と比べて圧倒的に訪れやすくなりました! ⸻ 【店舗の歴史】 「中華そば しば田」は、2013年に調布市・仙川駅近くで創業。 決して便利とは言えない立地にもかかわらず、開店直後から行列の絶えない名店としてラーメンファンの心を掴みました。 • TRYラーメン大賞、ラーメンWalkerグランプリなど、ラーメン専門誌の常連 • 食べログ「ラーメン百名店」には2017年から7年連続で選出 • 食べログアワード「Bronze(2020・2021)」にも輝く、正真正銘の超実力派! ⸻ 【店主・柴田貴史さんについて】 店主の柴田さんは、元々音響スタッフとしてクラブハウスで働いていた異色の経歴を持つ人物。 大のラーメン好きだったことから一念発起し、独学と経験を重ねて「しば田」を創業。 現在では、“ラーメン界のトップ職人”の一人として名前を知られる存在に。 通い詰めて実感した、圧倒的完成度の一杯 2024年に狛江へ移転リニューアルして以来、通算20回以上通っている筆者が今回改めてオーダーしたのは… 特製中華そば(豚チャーシュー) ¥1,680 + 麺大盛り ¥200 結論から言って、この醤油ラーメンは**「淡麗系の最高峰」**。都内トップレベルの塩や煮干しも素晴らしいが、やはり「醤油」に戻ってきてしまう。その中毒性と満足感は別格。 ⸻ スープ:3種地鶏×自家製鶏油の黄金清湯 スープは3種類の地鶏をベースにした鶏清湯(ちんたん)。 見た目は透き通るような淡麗系だが、飲んでみると驚くほどの奥行きと旨み。 そこに浮かぶ**自家製の鶏油(チーユ)がさらにコクと香りを加え、見た目以上に“食わせる力”**のあるスープに仕上がっている。 ⸻ 醤油ダレ:9種ブレンドの芳醇な重奏 スープの核となる醤油ダレは、全国から厳選された9種の醤油をブレンド。 濃口・薄口・たまり・白醤油などを駆使し、複雑でありながらバランスの取れた奥深さを実現。 特筆すべきは、火入れをしていない生醤油をメインに据えている点。これにより、口に含んだ瞬間にふわっと広がる**醤油の華やかさ(=“色気”)**が他店とは一線を画すレベルに。甘く、繊細で、どこか艶のある味わい。 ⸻ 麺:小麦香る中細ストレート、自家製スープと高次元融合 麺は加水率低めの中細ストレート麺で、大盛り(+¥200)にしてもスープを邪魔しない絶妙なバランス感。 小麦の香りが立ち上がりつつ、スープをしっかり持ち上げてくれる。まさに**“飲ませるための麺”**といった印象。 ⸻ チャーシュー:低温調理×火入れで2種の食感を堪能 特製中華そばには豚チャーシューがたっぷりと3枚以上。 とろける脂身の火入れタイプと、しっとりとした低温調理タイプが共存していて、肉の旨味を二重で堪能できる。 ⸻ 総評:ラーメンを芸術の域へ昇華させた一杯 • 淡麗なのに力強い鶏清湯 • 複雑でエレガントな9種のブレンド醤油 • 香りと旨みを纏う鶏油 • 高精度の麺と丁寧なトッピング このラーメンは、単なる“中華そば”ではない。**構成要素のすべてが高次元で調和した、「美味しさの設計図」**のような一杯。 毎回「今日が一番美味い」と感じさせてくれる完成度に、心から脱帽。
2025/01訪問
1回
幻のニラそば
2025/07訪問
1回
銀座の貝だしラーメン
2022/07訪問
1回
府中の有名つけ麺