「ラーメン」で検索しました。
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1回
1回
“普通”で頼んでこの濃さ。完全に刺さった一杯!
2026/02訪問
1回
. ☻大口 説明下記によると ・スープ 信玄鶏のガラ、手羽先、胸ひき肉に野菜や昆布使用。水はこだわりのRO水。 ・麺 中華そばは「春よ恋」のみだがつけそばは更に粘り気のある小麦をブレンド。 ・醤油ダレ 香川・石川・広島の生醤油・濃口・薄口醤油に魚醤をブレンド。沖縄の塩で調整。 ♢鶏つけそば 約一年ほど前に行ったのだがオープン当初から気になっていたお店ですごく楽しみにしていた。 まずビジュアルが美しいが、 昆布水(TAKANO Water)に浸かった麺はまずはそのままで。 低下水の麺は噛むと口の中で小麦の香りが広がる。茹で方や冷やし方もあいまって結構しっかりとした歯応え。 次につけダレにつけて啜る。 芳醇だけど強めな醤油に鶏の旨味、鶏油は見た目の割りにさっぱり。 味玉も穂先メンマも美味しく、とろろ昆布を浸して食べると更に昆布感が増す。 〆に和え玉を追加。 油そばのように感じるがどっちかというとパスタのよう。 恐らくポルチーニのようなキノコのソース、鶏白湯のような醤油ダレ、トリュフ塩。 油そばが嫌いな自分でもつるりといける味付け。 レモンのおかげで最後までくどくなく頂けた。 百名店に選出されてもおかくしくないくらい満足度の高いお店でした
2020/05訪問
1回
・塩らぁ麺 説明書きから引用すると使用されているのは、 [醤油と同じくはかた地鶏のガラ、大山鶏の丸鶏、本枯節や北海道産の真昆布からとったスープに、 帆立や貝、乾物系をメインにした塩タレ、 また水はπウォーターを使用] 半透明なスープに鶏油の色が美しく映える。 中央の粉末は帆立貝柱のパウダー。 最初は鶏の主張が強い味わいだが、途中帆立パウダーを溶かすと一気に魚介の風味が増し、いい意味での味変になる。 開店15分前に並び一回転目。 前から気になっていた百名店のうちの一つ。 ・特製醤油らぁ麺 説明書きから引用すると使用されているのは、 [はかた地鶏のガラ、大山鶏の丸鶏、本枯節や北海道産の真昆布に、 島根の濃口、和歌山の生醤油など6種類の醤油をブレンドしたタレ、 また水はπウォーターを使用] パッと見た感じ鶏油は多め、麺は中細のストレート、なんといってもチャーシューのレアさが美しい。 スープの風味はガツンと鶏の旨味を感じる。 チャーシューの火加減も絶妙で、限りなくレアなんだけどちゃんと火入れはしており生臭さなどは一切なく、スープの味を邪魔しない程度のかすかな味付け。 久しぶりに美味しいラーメンを食べたなと思う反面、 色々な店舗と比べると中毒性のようなものは感じない。 まだまだこの先の伸び代に期待できる一杯。
2020/05訪問
2回
本店、駅前店と変わらない味。 塩もつけ麺も美味しいが白醤油もうまい! [基本の鶏スープに、愛知県七福醸造の生の有機白醤油を自ら火入れし、三年熟成の本みりん、特上鯖節などを合わせた白醤油ダレで仕上げた一杯。] 進化では基本の塩とつけ麺しか食べたことなかったが、 こちらの白醤油は、塩は良くも悪くも全面的に鶏を強く感じるが、そこに白醤油ダレが加わることで鶏のよさだけを引き出してるといった印象。 塩らーめんよりも好き。
2019/06訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2024 選出店
新宿御苑前、新宿三丁目、新宿/ラーメン、つけ麺
新装後初。 開店40分前に並び一回転目にありつける。 悩んだ挙句塩(真鯛と蛤の塩そば+味玉)と醤油の2杯を注文(._.) まずは塩から着丼。 瞬間立ち昇るキノコと貝の香り。 スープを一口、待ち時間で冷えた身体に染み渡る優しい出汁。 麺を啜った瞬間魚介とキノコと小麦の風味が広がり、ツルツル食感の全粒粉入り中細ストレート麺がいい仕事を果たす。 美味い。 少し遅れて醤油が着丼。 こちらは動物系と乾物系、蛤の風味。 美味いのだが、個人的に塩の衝撃に負けてしまった感があった。 素材の使い方はさすがでした。
2019/01訪問
1回
1回
. ☻淵野辺 2017から4年連続百名店選出。 やっと来れたあ~ ♢特製醤油らぁ麺 The 鶏を効かせた清湯らぁ麺。 スープは芳醇な鶏の風味。 自家製の麺は結構長めのツルツルの麺。 一口で啜るのは中々大変だけど(途中で噛み切らないのがモットー) ズババババっと啜ると鶏の香りが広がる。 モモ肉の方のチャーシューも柔らかくて美味い。 なにより雲呑が特に美味かったな。中に玉ねぎ?が入っててアクセントのシャキシャキ感がよかった。 塩も食べたけど鶏にプラス海鮮の風味でさらに旨味と風味が増す。 Instagram: g_m__123
2021/06訪問
1回
念願の! 2時前で待ち2組という入りやすさ。 見た目は醤油が濃く鶏油も多め。だが口に含むと鶏の香りが広がり、芳醇な醤油出汁の味わい。 なんといっても、売りの一つである手揉みの平縮れで、小麦香るちゅるちゅるシコシコ麺。スープもよく絡まる。 トッピングは、豚チャーシューが2種と鶏ハム。こちらは燻製香を感じる。豚肩ロース(だと思われる)はホロホロと口の中で崩れ、モモは歯ごたえあり、鶏ムネはムチムチ。 雲呑はちゅるちゅる食感、中はジューシー。何個でも食べれそう。 1つ1つ丁寧に仕事をされてるなと感じる完成された1杯。 通いやすく並ばないのはほんとにありがたい。