「つけ麺」で検索しました。
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. ☻大口 説明下記によると ・スープ 信玄鶏のガラ、手羽先、胸ひき肉に野菜や昆布使用。水はこだわりのRO水。 ・麺 中華そばは「春よ恋」のみだがつけそばは更に粘り気のある小麦をブレンド。 ・醤油ダレ 香川・石川・広島の生醤油・濃口・薄口醤油に魚醤をブレンド。沖縄の塩で調整。 ♢鶏つけそば 約一年ほど前に行ったのだがオープン当初から気になっていたお店ですごく楽しみにしていた。 まずビジュアルが美しいが、 昆布水(TAKANO Water)に浸かった麺はまずはそのままで。 低下水の麺は噛むと口の中で小麦の香りが広がる。茹で方や冷やし方もあいまって結構しっかりとした歯応え。 次につけダレにつけて啜る。 芳醇だけど強めな醤油に鶏の旨味、鶏油は見た目の割りにさっぱり。 味玉も穂先メンマも美味しく、とろろ昆布を浸して食べると更に昆布感が増す。 〆に和え玉を追加。 油そばのように感じるがどっちかというとパスタのよう。 恐らくポルチーニのようなキノコのソース、鶏白湯のような醤油ダレ、トリュフ塩。 油そばが嫌いな自分でもつるりといける味付け。 レモンのおかげで最後までくどくなく頂けた。 百名店に選出されてもおかくしくないくらい満足度の高いお店でした
2020/05訪問
1回
本店、駅前店と変わらない味。 塩もつけ麺も美味しいが白醤油もうまい! [基本の鶏スープに、愛知県七福醸造の生の有機白醤油を自ら火入れし、三年熟成の本みりん、特上鯖節などを合わせた白醤油ダレで仕上げた一杯。] 進化では基本の塩とつけ麺しか食べたことなかったが、 こちらの白醤油は、塩は良くも悪くも全面的に鶏を強く感じるが、そこに白醤油ダレが加わることで鶏のよさだけを引き出してるといった印象。 塩らーめんよりも好き。
2019/06訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2024 選出店
新宿御苑前、新宿三丁目、新宿/ラーメン、つけ麺
新装後初。 開店40分前に並び一回転目にありつける。 悩んだ挙句塩(真鯛と蛤の塩そば+味玉)と醤油の2杯を注文(._.) まずは塩から着丼。 瞬間立ち昇るキノコと貝の香り。 スープを一口、待ち時間で冷えた身体に染み渡る優しい出汁。 麺を啜った瞬間魚介とキノコと小麦の風味が広がり、ツルツル食感の全粒粉入り中細ストレート麺がいい仕事を果たす。 美味い。 少し遅れて醤油が着丼。 こちらは動物系と乾物系、蛤の風味。 美味いのだが、個人的に塩の衝撃に負けてしまった感があった。 素材の使い方はさすがでした。
2019/01訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2019 選出店
巣鴨、千石、駒込/ラーメン、つけ麺
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2020 選出店
新宿三丁目、新宿、新宿西口/ラーメン、つけ麺、汁なし担々麺
. ☻新宿 説明下記によると ・スープ 鴨と大山どりの丸鶏、こだわりの水を使用 ・麺 数種類の厳選小麦を絶妙なバランスで配合。 全粒粉使用。 コシ、喉越し、風味を高次元でバランスさせた逸品です ♢特製醤油らぁ麺 説明書きの書き方がすごい自信あるな~って思って見てた。 「絶妙」「高次元」って書かれてるんやもん、そりゃ期待しちゃうさあ~。 淡麗系醤油のこの鶏油の感じと穂先メンマが結構好み。 麺は多加水のツルツルパツパツ系の喉越しにほのかな全粒粉のざらり感。 全体的に言って普通かな。 色んな店舗の淡麗系醤油をまだ食べてないんだったら単純に美味しく食べれそう。 鶏茶漬けもセットで頼んだが パサパサの鶏で、こちらは全然だった。 町田の近くや神奈川周辺にも沢山店舗展開しているがあんまりそういうラーメン屋好きじゃない。 のどぐろそばがお目当てだったけど食べることないまま終わりそう。 Instagram g_m__123 翔と不如帰が休みだったのでどこかないかな、と思ってたら そうだいいとこある!と思って訪問。 ラーメンにしようかと思ってたけど気温と胃の調子的につけ麺に。 スープは鴨と大山どりの丸鶏を使用とのこと。 鶏だけでは出ない風味と奥深さを鴨が影から支えている。 シンプルながら旨みが高い。 麺は多加水でツルツルモチモチ。 かたさもちょうど良い。 チャーシューは豚肩ロースと鶏ムネで低温調理。 鶏ムネはムチムチしてて、豚肩はつけ汁に少し浸すことで程よく脂が溶けいい塩梅に。 久しぶりに醤油のつけ麺を食べたからより一層美味しく感じられる。 2店に振られたことでいい出会いをした。 何が言いたいかと言うと美味しかった。 ラーメンも食べたいしまぜそばも、のどぐろも気になる。
2021/06訪問
2回
1回
1回
1回
今年の夏の限定は冷やし味噌坦々麺でした 好きな感じの胡麻が濃厚で麺に絡んでいい感じ 冷たいのも野菜やナッツもほどよい しかしパンチがなくて途中で飽きちゃいました ひき肉もっと濃かってもいいのかな? 完全に個人的な意見だけど もう少しラー油を強めにしてもらえばよかったのかな? ど・みそが本気出した夏限定、「辛味噌つけ麺」。 通常の濃厚味噌とはひと味違って、シャープな辛さとガーリック感がガツンとくるタイプ。 つけダレは、ベースの甘辛味噌に花椒や唐辛子系のスパイスが効いている。普段オロチョンファイヤーとか食べてるから辛さは物足りないけど美味しい 刻みタマネギやニラも入ってて、後半にかけてさらにパンチが効いてくる。 麺は太めでモチモチ系。冷水でしっかり締められてて、弾力しっかり。 つけ汁が濃厚だから、麺との相性は抜群。食べごたえもある。 追い飯 or スープ割りまでやれば、完食満足度はかなり高め。 みそカレーらーめん 麺半分 もやし増し増し 辛ネギチャーシュー 角煮冷やし中華 普通にうまい みそオロチョンらーめんファイヤーを注文。 たぶん中学生振りくらいに行った。 カレーとかも食べたかったけど、辛いのが置いてあるとそれにしてしまう。 3段階辛さが選べるけど迷わず一番辛いファイヤーに。 スープは背脂やらが入ってドロドロしてて濃いめ。 麺は中太の縮れ。 トッピングのもやし、ひき肉の上から粉末唐辛子が大量にかかっているので 辛さ的にはそこらのラーメン屋の激辛メニューに比べたら割りと辛い方。 寝起きで食べたからいつもより胃に刺激があった。 普通のみそこってりもみそカレーも食べに来たい。 仕事中に絶対お腹くだしてしまうやつやん。
2024/07訪問
5回
念願の! 2時前で待ち2組という入りやすさ。 見た目は醤油が濃く鶏油も多め。だが口に含むと鶏の香りが広がり、芳醇な醤油出汁の味わい。 なんといっても、売りの一つである手揉みの平縮れで、小麦香るちゅるちゅるシコシコ麺。スープもよく絡まる。 トッピングは、豚チャーシューが2種と鶏ハム。こちらは燻製香を感じる。豚肩ロース(だと思われる)はホロホロと口の中で崩れ、モモは歯ごたえあり、鶏ムネはムチムチ。 雲呑はちゅるちゅる食感、中はジューシー。何個でも食べれそう。 1つ1つ丁寧に仕事をされてるなと感じる完成された1杯。 通いやすく並ばないのはほんとにありがたい。