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食べログ アジア・エスニック WEST 百名店 2024 選出店
生駒山上、霞ケ丘、宝山寺/スリランカ料理、カフェ、カレー
1回
2025/11訪問
1回
【大阪】ネパール館の味が半額で復活!ガンジスあびこ店で“アフター万博”を体験 あの大阪・関西万博のネパール館で大人気だったレストランが、なんと大阪で復活! 現在「ガンジスあびこ店」を含む関西4店舗(あびこ・あべのキューズモール・茨木・三宮)で、万博メニューが再登場✨という事で食べてきました! 一番人気:チキンダルバート(¥1,600) 万博では3,000円以上した本格ネパールの定食セットが、今では半額ほどで味わえます。 豆のスープ(ダル)とチキンカレー、野菜のアチャールを混ぜて食べると、スパイスの香りが幾重にも重なり、止まらない美味しさ。 明太子チーズナン ネパール料理店でまさかの大人気メニュー。 チーズがびよ〜んと伸びる濃厚なナンに、ピリッと明太子の塩気がマッチ。 子どもから大人までファン多数。 モモ(ネパールの餃子) スープモモをすすりながら、「あの大屋根リングを思い出した」というお客さんも。 ジューシーな餡とスパイスの香りがクセになる味です。 4️⃣ チキンビリヤニ パラパラのスパイスごはんにごろっとチキンがたっぷり。ボリューム満点で、香りだけでも食欲をそそります。 5️⃣ ネパールビール&ククルハイボール ヒマラヤンビールやククリハイボールで乾杯! スパイス料理との相性も抜群で、 ネパール館の夜を思い出します。 色々食べたい方は何人かで行ってシェアするのがおすすめ✨ 万博でネパール館レストランとオマーン館カフェを運営していたオーナーが、再び関西で本格ネパール料理を届けてくれています。 懐かしい味、優しいスタッフ、そして万博の思い出がそのまま蘇る場所。 “アフター万博グルメ”はここから再スタートです
2025/11訪問
1回
ダルバート食堂|大阪・谷町六丁目で本格ネパール料理を味わえるおしゃれな隠れ家レストラン 万博で働いていたネパール人スタッフさんに紹介されて訪問しました。 店長さんとは旧知の仲らしく、とてもフレンドリーで楽しい雰囲気のお店です。 店内は古民家を改装したおしゃれなカフェ風で、女子ウケ間違いなしの可愛い内装✨ 本場ネパール料理をいただけるのに、堅苦しさがなく居心地の良さが抜群です。 ・チキンカレーダルバート(¥1,100) ランチもディナーも同価格でコスパ最強。 鶏肉がゴロゴロ入ったチキンカレーは、スパイスが効きつつも食べやすく、日本人好みの味。 豆のスープ(ダル)は優しい味わいで、全体のバランスが最高です。 特に大根のアチャールが絶品で、「これ美味しい!」を何度も連呼するほど。 右手で混ぜて食べる“ネパール流”のスタイルも体験でき、文化的にも楽しい一皿でした。 ・パコタ(ネパール風かき揚げ) 野菜のかき揚げをスウィートチリソースでいただく優しい味。 カリッとした食感とほんのりスパイシーな風味で、どんな料理にも合います。 ・ジャイカッテ(ネパールの伝統酒)¥700 ヒマラヤ地方で飲まれている珍しいお酒。 強めの焼酎のような味わいに、炒ったお米とギー(山羊のバター)の香りがふわっと広がります。 ほんのり甘く、カリカリのお米の食感も楽しい一杯。 ・山羊のヨーグルト(¥500) デザートにぜひ頼んでほしい逸品! 濃厚でクリーミーな味わいは、まるでレアチーズケーキのよう。 山羊ミルク特有のコクがありながらクセはなく、後味すっきり。 ⭐︎総評 本場のネパール料理をカジュアルにおしゃれに楽しめる貴重なお店。 どの料理もバランスが良く、日本人にも食べやすい味に仕上がっています。 ネパールの文化に触れながら、心まで温まる時間を過ごせました。 ご馳走様でした!
2025/10訪問
1回
お世話になっているイエメンの元万博スタッフの方にご招待いただき、2度ほど訪れました。 一歩入った瞬間から、海外の食堂に来たような雰囲気でワクワクが止まりません。 まず驚いたのが、漫画に出てきそうな巨大な骨付きラム肉。 ほろっと骨から外れるほど柔らかく、ジューシーで、 トマトのサルサソースをつけて食べるとまた違った旨味が楽しめます。 さらに、タンドリーチキンやラムのシークカバブがビリヤニの上に豪快にのった一皿が登場。 スパイスの香りが立ち、見た目の迫力も味の深さも本場そのもの。 サラダやデザートまでついたパーティメニューのようなラインナップで、 「こんな景色、見たことない!」と本気で感動しました。 食事を超えてひとつの“体験”になるレストランです。 食べきれなかったのでテイクアウトしていただきましたが、夫もこのお店の味が大好きです。 店内は外国のお客さんも多く、 日本にいながら海外で食事しているような気分になれます。 万博で国際色豊かな食文化に触れた人には、まさにアフター万博にぴったりのお店。 本場の中東・アラビア料理が好きな方や、 普段とは違う食体験をしたい方に心からおすすめです。
2025/12訪問
1回
万博レガシーが“日常”にある場所 大阪に 万博の記憶が常設で残っている パキスタン料理の名店が心斎橋にあるのを知っていますか? 食べログ百名店のアリーズキッチンには 万博パキスタン館で実際に展示されていた 岩塩が今も店内に置かれています。 オーナーのアリさんは 万博で中東エリアのエリアマネージャーを務め ミシュラン掲載歴もある実力派。 会期中は パキスタンイベントで ビリヤニやマンゴーを提供していたそう。 アルコールはなく ラッシーで乾杯! フムスたっぷりのファラフェルセット お肉が柔らかすぎるラムライス 辛いのに止まらなくなる美味しいビリヤニ 日本在住の海外の方や、中東から来られた隣の旅行者の方と自然に会話が生まれて、 まるで万博の続きを味わっているような時間でした。
2026/01訪問
1回
【アフター万博グルメ】 「万博ロス…」という方にぜひおすすめしたい一軒。 あのネパール館で人気だった“カエルのラビンさん”が、金剛駅前で経営している本格ネパール料理店 店名は LOVE NEPAL 金剛店。 駅からすぐでアクセスも抜群です。 看板メニューのダルバートはここではなんと1,200円から。 アチャールやおかずの種類も多くて、満足度の高い逸品! 特に柿のアチャールが絶品です! 手で食べるネパール流のスタイルも体験でき、ラビンさん直伝の“混ぜ方のコツ”も教えてもらえました。 スパイスの香りと優しい味わいが絶妙で、食べ進めるほどに本場の空気を思い出す一皿。 モモ(ネパール餃子) モモはもちもちの皮がたまらない。 間違いない一皿 パニプリ パリッとした皮に、スパイスの効いた爽やかなスープの組み合わせがクセになります。 絶対チャレンジして欲しい✨ 店内には、万博のネパール館で販売されていた雑貨やアクセサリーも並び、 スタッフのディパちゃんに再会できる日も。まさに“万博の続きを味わえる場所”です。 12月には住吉店もオープン予定とのこと。 万博の思い出と笑顔に、もう一度会えるレストランです。