「カフェ」で検索しました。
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2026/02訪問
1回
食べログ アジア・エスニック WEST 百名店 2024 選出店
生駒山上、霞ケ丘、宝山寺/スリランカ料理、カフェ、カレー
1回
雰囲気のある建築物の中で、ゆっくり過ごせました! スモーブローは初めて食べましたが、見た目もパンも美味しかったです✨
2023/02訪問
1回
以前から行ってみたいと思っていた 神戸三ノ宮のお店に、お世話になっているご家族からランチに誘っていただきました。 いただいたのは『KOBE BEEF SPECIAL MENU』。 ビーフステーキとハンバーグの贅沢なセットで、お肉はもちろんジューシーで美味しいのですが、 印象的だったのは、可愛い猫の最中が添えられた華やかな盛り付け。 見た目が可愛いだけでなく、彩りも美しく、心まで満たされるランチでした。 食後には「Thank you!」のメッセージ付きスペシャルデザートが登場。 こんなに気持ちが温かくなるデザートは久しぶりで、特別な時間になりました。 ドリンクはレモネードの赤ワイン割りを注文。サングリアのような味わいで、爽やかで飲みやすかったです。 店内の雰囲気もとても可愛らしく、落ち着いていながら明るさもあり、 “特別な日のランチ”にぴったりだと思います。 素敵な時間をありがとうございました。
2025/12訪問
1回
梅田で「少し自分を整えたい日」にぴったりの穴場カフェ
2026/02訪問
1回
ビルの3階に上がった瞬間、別世界でした。 店内は壁一面に絵本がずらり。 どこを見ても物語が広がっていて、大人でも胸が高鳴ります。 名作の「バムとケロ」「わたしのワンピース」「きんぎょがにげた」、 ヨシタケシンスケさんの絵本まで揃っていて、 まるで絵本図書館の中にいるような没入感。 今回いただいた ぼくらのホットケーキ(1,100円) は 分厚く、ふわもち食感でバターとシロップが相性抜群。 絵本“ぐりとぐら”の世界がそのまま出てきたようで、 ひと口目から幸せになれる味でした。 アリスのセレクトティー(2人分 800円) は アリスのティーポットで提供され、見た目も可愛くて気分が上がります。 お友達とシェアできるのも嬉しいポイント。 店内には絵本だけでなく、おもちゃ、ボードゲーム、さらに“トイレに置かれたトイレ絵本”など遊び心も満載。 子ども連れでも、大人だけでも、時間を忘れて過ごせる場所です。 イベントやワークショップも開催されているようなので、 次は予定を合わせて参加してみたいと思います。 忙しい日常を一度リセットしたいときにぴったりの 心がふっと軽くなる絵本カフェでした。
2025/12訪問
1回
ミシュランシェフ考案の特別メニューを体験してきました! 結論から言うと「日本で味わえるバーレーンのご馳走」でしたが、ちょっと気になる点も。 グージーブリオッシュ(¥3,000) ラム肉のハンバーガー。 普通のハンバーガーを想像していたら裏切られます! とろっと柔らかく煮込まれたラム肉のスライスに、カリッと香ばしいフライドオニオン。 ふわふわのブリオッシュバンズが全体を包み込み、口に入れた瞬間に「これはご馳走だ!」と感じる一品。 1つでお腹が満たされるボリューム感も◎ ただし、お値段はハンバーガーとしてはなかなかリッチ。デートや特別な日のご褒美におすすめ。 シーザーサラダ(シェア推奨) 見た目はシンプルですが、葉野菜がシャキシャキで新鮮! ドレッシングは濃厚すぎず軽やかで、メインのバーガーを引き立ててくれる存在。 2人でシェアするのがちょうどいいボリュームでした。 レモネード ただのレモネードではありません。 口に含んだ瞬間にふわっと広がる中東のスパイスの香り。 「え、何この不思議な後味?」とクセになる爽やかさ。 普段のレモネードに飽きている人にはぜひ試してほしい一杯。 まとめ:高級感ある「中東のご褒美ランチ」 ・日本にいながらバーレーンの味を体験できる貴重さ ・ハンバーガーなのに“料理”として満足感あり ・ただし価格はやや強気設定オープン当初より値上がりしている印象も… グルメ好き・異国の味を楽しみたい方にはぜひ一度試してほしいレストラン。
2025/07訪問
1回
ホテルに泊まって朝食で利用しました。 玄米のおにぎりと美味しいデリがついていて、 スープは飲み放題。雰囲気も良くて満足です!
1回
【アフター万博グルメ/大阪】 チェコ館の公式レガシーメニューが中之島で復活! 大阪で“万博の味”をもう一度楽しみたい人に、最強のアフター万博グルメが誕生しました。 中之島ダイビル内「カフェ アマデウスストーリー」が、万博チェコ館の公式レガシーメニューの提供をついにスタートすると聞き来店 「万博ロス」「チェコ館ロス」の人は絶対に訪れるべき名店です。 ①フレビーチキ(チェコの伝統前菜) チェコでは“特別な日の一品”としてふるまわれる伝統料理。 しっとりしたバゲットの上に、チーズ・ハム・紫キャベツ・ピクルスが美しく重なり、思わず写真を撮りたくなるカラフルな前菜です。 さらに感動したのが、黒豆を使った「日本アレンジ版」。これはチェコ館万博限定レシピで、本国にも存在しない“幻の味”。 まさにここでしか食べられない一品です。 ②レネカクテル(チェコ館で販売) チェコ館のマスコット“レネ”をイメージした鮮やかなグリーンのカクテル。 ウランガラスの輝きを思わせる色味に、3つのマシュマロの目が浮かぶインパクト抜群のビジュアル。 ベースはチェコの伝統酒スリボヴィツェ。 そこに柚子の香りを合わせた爽やかな味わいで、 「これ万博で飲んだやつ…!」と思わず声が出る完成度。 ノンアル版もあるので誰でも楽しめます。 レガシー以外の料理も本気 ドイツ料理:フライッシュケーゼプレート ・ふわふわのトリハム ・紫キャベツのマリネ ・ほくほくポテト どれもクオリティが高く、特にくるみパンやカンパーニュにのせて食べると至福。 チャイ・バナーヌカフェ(自家製チャイ×アイス) 自家製チャイシロップに、ナッツとバナナチップの香ばしさが加わり、 最後に現れる“謎の美味しい層”(プリン?アップルソテー?)がクセになる絶品デザート。 さらに万博で見た世界のスイーツも勢揃い: ・オーストリアの アップルシュトゥルーデル ・オーストラリアの ラミントン ここはもう世界のお菓子博覧会。 万博ロスの人は絶対に行くべき! チェコ館のあの温度、味、世界観がそのまま蘇る。 「アフター万博グルメ」の代表店といって間違いありません。
2025/11訪問
1回
万博で食べられなかった、スイーツが美味しい