3回
2026/01 訪問
もはや至極の域!全部が絶品!
赤貝と河豚のお刺身
ノドグロの焼き
雲丹 花わさび お酢のジュレ 柚子の器で
蟹しゃぶ
穴子ご飯 いくら 香の物 海苔
蛤と筍の一品
蛤と筍の一品
河豚の白子と蕪の糠白味噌椀
河豚の白子と蕪の糠白味噌椀
赤貝と河豚のお刺身
赤貝と河豚のお刺身
カラスミ餅
カラスミ餅
河豚の唐揚げ
河豚の唐揚げ
百合根と鴨つくねの銀餡
百合根と鴨つくねの銀餡
百合根と鴨つくねの銀餡
ノドグロの焼き
雲丹 花わさび お酢のジュレ 柚子の器で
雲丹 花わさび お酢のジュレ 柚子の器で
蟹しゃぶ
蟹しゃぶ
蟹しゃぶ
蟹しゃぶ
穴子ご飯 いくら 香の物 海苔
穴子ご飯 いくら 香の物 海苔
穴子ご飯 いくら 香の物 海苔
あまりんのジュレ
あまりんのジュレ
2026/02/11 更新
2025/07 訪問
静かに進化をし続ける和食割烹の名店
此方は1年前くらいに初めて訪れさせて頂いて以来、自分にとってはど真ん中ドンピシャの和食割烹さんで、それ以来ちょくちょく来させて頂いております。
この日はお取引先との会食利用で初めての個室。
頂いたのは下記:
○炙り鱧の和えもの
◎鮑と冬瓜のお吸い物
ー薄く捌かれた鮑の包丁入れの素晴らしさ!
◎カレイ、とり貝、鱧のお造り
◎オクラとじゅん菜のお蕎麦
◎グジの蓼酢掛け
◎無花果の白和え
ー全員大絶賛(^◇^;)!
◎鮎の塩焼き、お椀
(他にもすっぽん焼きかノドグロが選べました)
○トマト 雲丹
◎とり貝の炭火焼き
ー京都宮津で2週間しか年で採れない貴重な完全天然ものを大将自らが目の前で炭火焼き。
◎鱧鍋
⭐︎新生姜ご飯 (牛のしぐれ煮、明太子、じゃこをお供に)
(他にも普通の白米か鮑ご飯が選べました)
◎桃ゼリー寄せ 西瓜
相変わらず素晴らしい内容で先方も始終舌鼓。
この日は特に京都府宮津(タイザガニが採れる場所)で採れた立派すぎる天然のとり貝、1年で2週間しか食べられない代物とのことで、これを大将自ら豪快に炭火焼きにしてくれましたが、圧巻な美味しさでした!
それと新生姜ご飯、これがメチャクチャ美味しくて、皆、おかわりが止まらずに困ってしまいました(^◇^;)・・・。
実に素晴らしい内容で、いつも次の訪問が楽しみです!
とっても美味しかったです!
ご馳走様でした!
(訪問時4.47)
オクラとじゅん菜のお蕎麦
鮎の塩焼き
とり貝の炭火焼き
鱧鍋
個室
炙り鱧の和えもの
鮑と冬瓜のお吸い物
鮑と冬瓜のお吸い物
カレイ、とり貝、鱧のお造り
オクラとじゅん菜のお蕎麦
グジの蓼酢掛け
グジの蓼酢掛け
無花果の白和え
鮎の塩焼き
鮎のお椀
トマト 雲丹
宮津 天然とり貝
トリ貝炭火焼き
鱧
鱧鍋
新生姜ご飯
デザート(桃のゼリー寄せ、西瓜)
デザート(桃のゼリー寄せ、西瓜)
2025/07/25 更新
2024/10 訪問
シンプルで、そして素晴らしい
この日はお呼ばれの席で此方、末富さんへ。
住所は渋谷ですが、表参道と渋谷の間の割と閑静な一角に佇んでいらっしゃいます。
店内はまだ真新しい感じもあり、奥には個室、手前側にはカウンター6席、天井も高く、なかなかな空間。
この日は岩手産の立派な松茸中心のコース。
松茸、栗、鱧、河豚、鮑、無花果、赤貝、すっぽん、ノドグロなど、旬の品々を大変美味しく頂きました。
何皿かは絶品級の美味しさでした(写真に記載)!
終始とてもシンプルながら、素材の良さを最大限に引き出す一手間、二手間を感じるお料理に、そして末富大将の謙虚で穏やかなお人柄に心が和みました。
また別の季節にも訪れてみたいと思います!
美味しかったです!
ご馳走様でした!
(訪問時 4.44)
松茸・オン・ノドグロ(絶品)
河豚刺し、赤貝(絶品)
松茸と鱧しゃぶ(鱧最高!)
松茸の土瓶蒸し
松茸ご飯
エントランス
伊勢海老
松茸土瓶蒸し
河豚刺し、赤貝
鮑と飯蒸し
河豚の唐揚げ
無花果(絶品すぎ)
ノドグロと松茸
スッポン
栗(お出汁も絶品!)
松茸と鱧しゃぶ
松茸ご飯をかき混ぜる末富大将
〆のご飯とおかずたち
シャインマスカットとかのデザート(絶品!)
2024/10/26 更新
この晩は会食で久々の末富さん。
味はもちろん、末富さんや女将さんのお人柄もあって、凛とした空間の中にも「ただいま」っていう温かさがあって、お気に入りすぎる一店で、毎回楽しみにしています。
そして今回は季節柄も美味しいモンが目白押しという事もあってか、本当に非の打ち所がなさすぎる、完璧なまでの内容!
一部始終に舌鼓な夜でした!
頂いたのは下記:
◎蛤と筍の一品
⭐︎河豚の白子と蕪の糠白味噌椀
⭐︎赤貝と河豚のお刺身
◎カラスミ餅
◎河豚の唐揚げ
⭐︎百合根と鴨つくねの銀餡
⭐︎ノドグロの焼き
⭐︎雲丹 花わさび お酢のジュレ 柚子の器で
⭐︎蟹しゃぶ
◎穴子ご飯 いくら 香の物 海苔
◎あまりんのジュレ
どれ一つをとっても、極上か至上しか無いと言っても過言ではない、素晴らしすぎる内容でした!
まず河豚の白子のお椀、この白子が今まで食べた白子の中でも食感も含めてダントツの美味しさ!
赤貝と河豚のお刺身も絶品!あまりに素材が良すぎるので、お醤油やポン酢でなく、なるべく素材の味を味わえる煎り酒やお塩が大活躍。残ったあん肝はそのままお酒のツマミに。
ノドグロはぶっ飛ぶ美味しさ!サッラサラな旨味しかない脂が流れ出し、おろし大根と酢橘でさっぱりと。
極め付けは蟹しゃぶ!フワッフワで甘くて美味くて、もう笑うしかないですね。
いやぁ、しかしそれにしても今宵は素晴らしかった!
でも末富さん曰く、料理人としての腕の見せ所は素材に頼ってばかりはいられない春と夏、とのことで、次回はその春にまた、楽しみに伺わせて頂きます!
ぶっ飛ぶほどに美味しかったです!
ご馳走様でした!
(訪問時 4.51)