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2022/01訪問
2回
美味しく癒される
2022/04訪問
1回
がっかり、、、、瞬時で思い出は壊れる
2022/09訪問
1回
標準仕様
2024/04訪問
1回
友人が、「ちゅるちゅるした物を食べよう」と言い「これは今しか食べられないから」と目の前で購入しプレゼントしてくれました。 蓮根好きの私は「わあ、大好きな蓮根だぁ」と喜んでいたら、お店の方が「蓮根のでんぷんを使っていますが蓮根の味はしないんですよ」と教えてくださいました。 実食。 水羊羹より弾力感はあり、ちゅるちゅるなら水羊羹の方が感じるかもしれません。 最初に和糖の甘さが強くきて、後から黒糖の風味がやってきます。 味はどこかで知っているけれど、初めての食感でした。 鎌倉や葉山にあるお店のようでお食事をいただけるお店もあるようです。 機会があれば、また別の菓子や麩饅頭を食べてみたいです。 ご馳走様でした。 660円
2022/05訪問
1回
穴場かしらと思っていた平塚県立美術館併設レストランに立ち寄ると、盛り盛りに混んでいて、遠くに見える美術館内も行き交う人影が見えます。 時間はかなりずれていましたが、何回か美術館に来た時のひっそり振りとは大違いです。 牛頰肉のグラーシュ(煮込みに弱い!)と心に決めていたのですが、そうだ、テイクアウトに。 中に入ると、外から見る以上の混み合いです。 お待ち隊もいる盛況ぶりです。 10分後にと言ってくれましたが、混み具合から30分後にしました。その間、ブラブラ。 少し冷めていましたが、自宅でいただきました。 バックに入ると、意外に量がないのに驚きました。 久々にバターライスを。お味もあっさりしていてベタつきがありません。さすが肉はホロホロ、もっとソースがあれば言うことありません。 静かな雰囲気で、サービングされて食したかった。 普段ならこれにミニデザートとドリンクがつくのでしょうね。 食べ終わると、休みに一気観した「おとりよせ先生」 の影響か、岸朝子さん著 『全国五つ星の手みあげ』を見て、デザートを食べた気になりました。 ご馳走様でした。 1500円
2022/05訪問
1回
非はなし ー〝まだいけるかも自分〟に気づいてしまっただけ
2022/09訪問
1回
残念、劇的に、、、
2022/03訪問
1回
バスで駅に着き、次の移動前に昼食を、と思い、以前にもきた際に店の存在は知っていたので、雨も降ってきたし、下車した場所から200mの店に入った。 密ではないが、なかなかの繁盛ぶりで、小さな子から家族連れまで、年齢は幅広い。 カウンター席に案内され、店外に看板があったので、既に決めていたハンバーグを、その場で注文。 白米と酵素玄米が選べるとのこと、酵素玄米に。 5〜8分くらい待ったのだろうか。ウトウトしていたので、あまり苦にはならず。 先に豆乳マヨネーズのキャベツサラダが来た。 見た目が美しいランチがやってきた。 豚汁かな?(肉片も入っていたから)一口、美味い! シメジのねばり?根菜類、大好きなごぼうなど、具沢山で、旨味と甘みがしっかり、本当に美味しい汁です。 酵素玄米はモチモチ甘いし、もう玄米と汁だけでも満足!となりそうでした。 勿論、ハンバーグは美味しいですよ。柔らかく、ソースも濃い目だけど、あっさりした肉との相性が抜群で、付け合わせの野菜も、茹で加減が最高。 どの一品も、丁寧に作り上げられているから、この味が出るんだなぁと、食べ終わりにもあるがたくて合掌です。 小さなお店でしたが、スタッフは4.5人いらっしゃるようで、スタッフのチームワークも良く、気持ちよく働いているようでした。 私はハンバーグと決めて入店しましたが、後から来る、何人ものお客さんに、今日は売り切れです と説明していたから、何か名物的なランチがあったのだろう。 兎に角、久々に丁寧な仕事に美味しい味に会って、お腹も心も一杯に店を出ました。 夜はどんな野菜料理があるのかなぁ、素材を活かした料理があるのかなぁと、気になります。 また近くに来る予定があれば、ぜひ、また利用したいです。 ごちそうさまでした。 ハンバーグランチ 1100円 丁寧な美味しさ
2020/09訪問
1回
ワイルド=ジェントルで繊細なサービス 再訪時、今度はちゃんとフレンチトーストを残せたので、再掲します。 時間指定での所要を終えた後、何か飲もうかと思い土地勘がないため、朝早く開店しているカフェで検索して伺いました。 住宅街の一角にあります。店名と外見からアメリカンなバーのようなイメージで入りましたところ、 入り口でエレキをする店主と遭遇。 アコースティック、エレキ、パーカッションなどが置いてあり、ライブができるようです。 今日のおすすめを説明してくれましたが、頭に入らず、何を頼むのか、メニューを見ても何だかぼーっとしていました。 モーニングのイメージでしたが、体調があまりすぐれなかったので、コーヒーストレートは無理かな、食べ物は入るかなと思いながら、パンケーキとカフェモカ(たぶん)を注文しました。 ぼっーとしていて、どのくらい経ったかわかりませんでしたが、何やら華やかに色々なお皿が出てきました。パンケーキ、ベリーたち、生クリーム、私が飲み物にミルク多めと謎の言葉を発したため、飲み物用にお使いくださいと、生クリームも別に、メープルシロップは個包装が来ました。 予想外!パンケーキもドリンクのホイップ加減、本格的です。 大きさは聞いていたが、食べ切れるかなぁ? そんな心配はなんだったのか。 美味しい、、美味しい、、 ゆっくり食べ進めて、完食しました。 甘ーいパンケーキの糖分のお陰か、不思議に段々と頭が回ってきました。 お店が、急に良く見えてきました。 わあ、コーヒーはサイホン式でいれてくれたんだ。 途中、常連さんなのかな、親子2人がきた時は、キッチンに入ってさりげなく、CDを交換していました。 それまでは四季(クラシック、私のイメージなんでしょうか?)だったのですが、アコースティックギターのナウシカ(ジブリ)が流れていました。 なんと細やかなサービス キッチンの品々もピッカピカ、整理整頓されてます。 ロック=ワイルドなBAR の勝手なイメージ払拭 お支払いは、なんと750円! えっ、いいんですかぁ?申し訳ないと思ってしまいました。 初めての方にと、オミクロン株はわからないが、いろいろとご利益のあるステッカーをいただきました。お店は2020年からなんですね。 あのパンケーキの素敵なショットを撮ったつもりでしたが、後から見たら無い。まだ頭が回っていなかったんでしょうね。 今度はナポリタンなと、食べてみたい。 でも、たどり着けるか、この場所に。それが心配。 ご馳走様でした。 750円