furutax2さんが投稿した鮨 むらやま(東京/銀座)の口コミ詳細

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鮨 むらやま銀座、東銀座、新橋/寿司

2

  • 夜の点数:4.8

    • ¥50,000~¥59,999 / 1人
      • 料理・味 4.8
      • |サービス 5.0
      • |雰囲気 5.0
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 4.8
2回目

2025/05 訪問

  • 夜の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.8
    ¥50,000~¥59,999
    / 1人

予期せぬ出会いも楽しい

利用時情報
 日時: 金曜、20時頃
 予約: あり (97日前、前回訪問時)
 待ち: なし
 人数: 1人
 座席: カウンター
 頻度: 97日ぶり2回目
 滞在: 2時間10分
 支払: クレジットカード (VISA)

食メニュー
☆おまかせコース: ¥36,000 (内税)
 ☆クレソンのお浸しと赤貝、馬糞雲丹
 ☆金目鯛
 ◎煮蛸
 ☆蝦蛄
 ☆鰹の酒盗出汁
 ☆鮎とコシアブラの天ぷら
 ☆蒸し鮑
 ☆賀茂茄子と甘鯛の揚げ出し
 ◎水雲と毛蟹
 ☆墨烏賊
 ◎春子鯛
 ☆赤身
 ☆中トロ
 ☆大トロ
 ☆小鰭
 ☆鱚
 ◎鳥貝
 ☆海胆
 ◎車海老
 ☆穴子
 ☆鮪の手巻き
 ☆玉子
 ◎味噌汁

飲メニュー
☆王祿 八〇 純米: ¥Ask
☆みむろ杉 Dio Abita: ¥Ask
◎一白水成 特別純米酒: ¥Ask
☆紀土 純米大吟醸 Sparkling: ¥Ask
☆而今 特別純米 火入: ¥Ask
◎田中六五 糸島産山田錦純米酒: ¥Ask
☆羽根屋 純米吟醸 煌火 生酒: ¥Ask

経費、値引、その他
・サービス料 (10%)
・予約手数料: ¥390

グッドポイント
・銀座一楽しい空間で戴く江戸前鮨
・一品料理も抜群に美味しい

バッドポイント
・夜の予約は数ヶ月待ち

その他、注意事項
・2023年に5階から7階へ移転
・5階は離れ『鮨むらやま 好雪別処』改め2026年1月からは『鮨 らい落』として営業開始

所感
このところ訪問時に次回予約を入れるお店は3店舗まで絞ったんだけど、こちらはやっぱり絞れない。
ということでやってきたのは大好きな銀座7丁目の『鮨 むらやま』さんです。

予約時間の10分くらい前に到着。
中に入ると『こちら2席になります。』とカウンター奥から3番目と4番目の席を親方からご案内。
「ん、2席?」
一人予約のはずだけど。。
と思ったら次に入ってきたお客さんは何とマイレビのG様。
偶然だけど、高級店では意外とあるあるですかね。
G様にはインドからの一時帰国時に5階の『鮨むらやま 好雪別処』さんにお誘いいただいており、
その時のこともあるから親方からは一緒の予約と認識されたんですね笑

では私はいつも通り日本酒スタートで。
王祿 八〇 純米です。
最初はガツンと旨味がきますが慣れてくるとこれが心地よい。

おまかせコースクレソンのお浸しと赤貝、馬糞雲丹
赤貝は閖上。蓴菜も入ります。
クレソン、赤貝、蓴菜の異なる食感と雲丹の甘味とジュレの酸味が交じり合って美味しい。

2杯目はこちらで定番のみむろ杉 Dio Abita
サイダーです。

2皿目のおつまみは銚子の金目鯛
皮目を炙って。
おろしポン酢も一緒に提供されます。
脂ののったキンメをさっぱりと。

次はいつもの煮蛸
味シミシミで柔らかい。

そしてむらやまさんでは初めて戴く蝦蛄
小樽産とのことで手前がオス、奥がメスの玉子持ち。
オスは蝦蛄そのものの旨味をとことん堪能。
メスは煮ツメも塗られてこてこて。

3杯目もお馴染みの一白水成 特別純米酒
うまみしっかりだけど、キレます。

次は気仙沼の鰹の酒盗出汁が2切れ。
藁で燻して、皮目は炭火炙り。
上には辛子と浅葱がそれぞれトッピング。
酸味のある餡と鰹の旨味が堪らなくお酒がすすむくん。

親方の前にそっと飲み干した酒器を差し出し、次のお酒の催促。
すかさず『はえーよ!』とのツッコミ。
紀土 純米大吟醸 Sparklingということでシュワシュワのアマニガウマキレ。
あ~これも美味すぎて速攻でなくなっちゃうやつだな~

はい来ました天ぷらた~いむ。
琵琶湖の鮎とコシアブラの天ぷらです。
もう鮎が出る季節なのね。
ダブルの苦味と天ぷらのサクサクはやはりスパークリング日本酒の飲む量を促進。

5杯目は而今 特別純米 火入
安定、安心、安全の而今。

定番の蒸し鮑はここで登場。
ぐにゅっとして歯応えもよい。
食べ終えたら切り立てのシャリを濃厚な肝ソースに投入。
何度食べても美味しい。
ずっと定番化されていることに感謝。

次は賀茂茄子と甘鯛の揚げ出し
おろしと大葉でさっぱりと戴きますが、
茄子と甘鯛の甘さはこれに全く負けない。

おつまみのラストは水雲と毛蟹
水雲は沖縄、毛蟹は北海道ということで、最南端と最北端の組み合わせ。

握りに入るタイミングでお酒を追加。
田中六五 糸島産山田錦純米酒です。
これもイツメンですね。たまに生化しますが。

ガリと指拭き、寿司台が準備され、
握りは墨烏賊からスタート。
一般的なサクッとした食感ではなくねっとり感が強い墨烏賊。
これだけ強い赤酢シャリですと、やっぱりこの方が合います。

次は春子鯛
とろとろ。
酸味も強すぎず旨味をしっかり感じることができます。

ここから鮪三連打。
まずは赤身の漬けです。
前回は少し漬けが強く感じましたが、
今回は見事にシャリとフィット。

中トロは柵漬けで。
コクがあり美味しい。

そして大トロはさらに強くなり甘味も抜群。

お酒は羽根屋 純米吟醸 煌火 生酒
羽根屋はラベルによって個人的に好き嫌いが分かれるのですが、
これは酸味が強すぎず好き。

鮪から小鰭もいつもの流れ。
そしてこの日の小鰭は抜群。

7貫目は
むらやまさんのシャリに鱚は少し弱いのではと思ったんだけど、
杞憂だった。メチャウマ。

次は鳥貝
クシャっと。

ここからはいつもの流れです。
まずは海胆
上に紫、下に馬糞の幸せな時間。

この日の車海老はいつもの100点満点に比べると80点くらいかな。
すこし海老が弱かった。
まぁこれでも充分美味しいんだけどね。

穴子は笹の葉炙りで熱々。
ツメも美味しい。

鮪の手巻きではパリパリの海苔ととろ甘な鮪を堪能。

そしてライクアチーズケーキな玉子味噌汁で締め。

最後はお茶を戴きながら、親方とG様とおしゃべりして、楽しかった2時間強のコースが終了。
お会計です。
52,400円也よ〜
クレジットカードでお支払い。

ご馳走様でした。
次回もG様と同じ日を指定して予約。
また次回も楽しい会となりそうです。

  • ビル案内

  • 表札

  • 入り口

  • 王祿 八〇 純米

  • クレソンのお浸しと赤貝、馬糞雲丹

  • みむろ杉 Dio Abita

  • 金目鯛

  • 煮蛸

  • 蝦蛄

  • 一白水成 特別純米酒

  • 鰹の酒盗出汁

  • 紀土 純米大吟醸 Sparkling

  • 鮎とコシアブラの天ぷら

  • 鮎とコシアブラの天ぷら

  • 而今 特別純米 火入

  • 蒸し鮑と肝ソース

  • 蒸し鮑

  • 肝ソース

  • シャリ投入

  • 賀茂茄子と甘鯛の揚げ出し

  • 水雲と毛蟹

  • 水雲と毛蟹

  • 田中六五 糸島産山田錦純米酒

  • ガリ

  • 墨烏賊

  • 春子鯛

  • 赤身

  • 中トロ

  • 大トロ

  • 羽根屋 純米吟醸 煌火 生酒

  • 小鰭

  • 鳥貝

  • 海胆

  • 海胆

  • 車海老

  • 穴子

  • 鮪の手巻き

  • 玉子

  • 味噌汁

  • お茶

2026/01/16 更新

1回目

2025/02 訪問

  • 夜の点数:4.8

    • [ 料理・味4.8
    • | サービス4.8
    • | 雰囲気5.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク4.8
    ¥50,000~¥59,999
    / 1人

ようやく来れた。7階移転後の大好きな鮨むらやま

利用時情報
 日時: 土曜、17時頃
 予約: あり (85日、前回訪問時)
 待ち: なし
 人数: 1人
 座席: カウンター
 頻度: 初回
 滞在: 2時間20分
 支払: クレジットカード (VISA)

食メニュー
☆おまかせコース: ¥36,000 (内税)
 ◎金目鯛の蕪蒸し
 ☆真鯛 (背側)
 ☆真鯛 (腹側)
 ◎煮蛸
 ☆海鼠腸と蕗の薹の茶碗蒸し
 ☆鰯の海苔巻き
 ☆子持ち槍烏賊
 ☆蒸し鮑
 ☆白甘鯛の揚げ出し
 ☆海胆と赤貝のジュレ掛け
 ☆墨烏賊
 ◎鰆
 ◎赤身
 ☆中トロ
 ☆大トロ
 ☆小鰭
 ◎小柱
 ☆春子
 ☆海胆
 ☆車海老
 ☆穴子
 ☆鮪の手巻き
 ☆玉子
 ◎お椀

飲メニュー
◎羽根屋 特別純米酒 瓶燗火入: ¥Ask
☆みむろ杉 Dio Abita: ¥Ask
☆田中六五 糸島産山田錦純米酒: ¥Ask
☆日日 山田錦: ¥Ask
◎一白水成 特別純米酒: ¥Ask
☆飛露喜 純米大吟醸: ¥Ask
☆而今 特別純米 生: ¥Ask
☆龍力 特別純米 山田錦88 コメコトブキ: ¥Ask
☆朝日鷹 特撰 新酒生貯蔵酒 特別本醸造: ¥Ask

経費、値引、その他
・予約手数料: ¥390

グッドポイント
・銀座一楽しい空間で戴く江戸前鮨
・一品料理も抜群に美味しい

バッドポイント
・夜の予約は数ヶ月待ち

その他、注意事項
・2023年に5階から7階へ移転
・5階は離れ『鮨むらやま 好雪別処』として営業

所感
5階時代及び離れには何回かお邪魔してますが、私の海外赴任中に7階へ移転され
タイミングを伺っていたこちら『鮨 むらやま』さん。
私が銀座で一番好きな鮨店です。

離れである『鮨むらやま 好雪別処』さんにお邪魔した時に予約を取らせていただき、やっと念願の訪問が叶いました。

いつもの様に7丁目の銀座門ビルを目指します。
移転後も内観は大きく変わらず、カウンター8席。
親方の目の前に通されます。

ではいつも通りカウンターに座るなり、日本酒からスタート。
羽根屋 特別純米酒 瓶燗火入です。
アマウマキレで少し酸っぱい。
量は半合ずつ。

同席はお二人様3組とお一人様がもう1人。
スタッフは親方含め5人確認。

おまかせコースの一斉スタート。

摘みは金目鯛の蕪蒸しから。
ふかふか熱々でほんのりした甘さがいいですね。
下に金目がたっぷり潜んでいました。

こちらに来るとやっぱり楽しくて下戸の私でもお酒が進む。
ってことで2杯目です。
みむろ杉 Dio Abita。シュワ感あり、アマキレでコクもある。
やっぱり好きなお酒。

お造りは真鯛
上にはこのこ(海鼠の卵巣)。
もちもちで酢橘のさっぱりさにこのこの旨味が加わります。

次も真鯛
今度は腹側です。
先程よりも更にもっちりで甘みも強い。

煮蛸は以前よりもサクッと。

3杯目は田中六五 糸島産山田錦純米酒
ジューシーでキレる。
こちらも好き。

料理は海鼠腸と蕗の薹の茶碗蒸し
海鼠腸の旨味と蕗の薹の苦味と玉子の甘味がいい感じに交じり合います。

次は鰯の海苔巻き
中には茗荷や大葉が仕込まれます。
もう間違いないよね。

4杯目は日日 山田錦
アマアマのキレ。
やっぱり好き。

次の料理は子持ち槍烏賊
こちらも酒好きからするとたまらない一品です。
あっ、私下戸でした。
甘めのツメがまた素敵。

そして定番の蒸し鮑
肝ソースと共に戴きます。
包丁が細かく入り、とても柔らかい。

そして切りたてのシャリを肝ソースの中に入れ、
上から追いソース。
しっかり混ぜて乳化させればいつものリゾットの完成です。
は~幸せ。

お酒は一白水成 特別純米酒
こちらもウマサンキレで飲みやすい。

次の料理は白甘鯛の揚げ出し
菜の花とおろしや木の芽が添えられ、香り抜群で出汁も美味しいです。

摘みラストは海胆と赤貝のジュレ掛け
海胆は濃厚で、赤貝はコリコリで磯の風味もいいですね。
花わさびのツンとした辛味と花穂紫蘇の爽やかな香りがいいアクセント。

圧巻の摘みゾーンが終了し、ガリがセットされます。
ここから握りです。
ガリはぶつ切りで甘味がなく酸味が強いもの。

お酒は飛露喜 純米大吟醸
旨味もあるけど、キレもすごい。
圧巻の純大です。

握りは墨烏賊からスタート。
初めてむらやまさんで赤酢と合わせられた墨烏賊を食べたときは赤酢の強さにアンマッチかと感じたこともありましたが、今ではこれを求めてます。
ねっとりな烏賊とコクのあるシャリのマリアージュ。
包丁は食感を楽しませてくれます。

次は。こちらは割とスッキリ。

この日の赤身は少し酸味が強め。

7杯目は而今 特別純米 生
而今の生酒って反則ですよね。

中トロはむらやまさんのコテコテシャリによく合います。

次の大トロも同様。
薄く切りつけて2枚重ねるスタイルも変わらず。

小鰭は海老の朧を挟んで。
酸味が和らいで食べやすいです。

8杯目の龍力 特別純米 山田錦88 コメコトブキはお初の出会い。
山田錦の米寿を記念したお酒だそう。
こちらも旨くてスッキリ。

小柱はシャクシャク食感が楽しい。

次は春子
これがすごかった。
口に入れる瞬間はさっぱりと、
その後瞬間でとろけます。
まるで光物の大トロ。

ここからはフィナーレに向けたいつもの流れ。
でもわかってても美味しいし楽しい。

海胆は下に馬糞、上に紫のスタック構造。

車海老は熱々を向いて間に味噌をたっぷりかませて。

最後にもう一杯。
朝日鷹 特撰 新酒生貯蔵酒 特別本醸造
十四代ではなく朝日鷹ってところがいいよね。
基本的には山形でしか飲めないお酒をこちらで飲めるのはありがたい。

穴子も熱々でふっくら。
香りもよく、濃いめのツメに負けない。

そしてとどめの鮪の手巻き

抜群の美味しさのチーズケーキ玉子とほっこりお椀で締めです。

大満足でお会計。
54,400円也よ〜
クレジットカードでお支払い。

ご馳走様でした。
ちなみにこの日は2月の最初の営業日。
月替わりでメニューを変更するむらやまさんですが、
初日でもテンパってる様子もなく、抜群の安定感。
それでいてこの品数を出されるのはホントすごい。
そして改めて好きだな~と感じました。

次は5月。
また楽しみに生きていきます。

  • 表札

  • 入口

  • 内観

  • 羽根屋 特別純米酒 瓶燗火入

  • 金目鯛の蕪蒸し

  • みむろ杉 Dio Abita

  • 真鯛 (背側)

  • 真鯛 (腹側)

  • 煮蛸

  • 田中六五 糸島産山田錦純米酒

  • この日は~

  • 海鼠腸と蕗の薹の茶碗蒸し

  • 鰯の海苔巻き

  • 日日 山田錦

  • 子持ち槍烏賊

  • 蒸し鮑

  • 蒸し鮑と肝ソース

  • シャリ投下

  • 一白水成 特別純米酒

  • 白甘鯛の揚げ出し

  • 海胆と赤貝のジュレ掛け

  • 飛露喜 純米大吟醸

  • 付け台

  • ガリ

  • 墨烏賊

  • 赤身

  • 而今 特別純米 生

  • 中トロ

  • 大トロ

  • 小鰭

  • 龍力 特別純米 山田錦88 コメコトブキ

  • 小柱

  • 小柱

  • 春子

  • 海胆

  • 海胆

  • 車海老

  • 朝日鷹 特撰 新酒生貯蔵酒 特別本醸造

  • 穴子

  • 鮪の手巻き

  • 玉子

  • お椀

2025/09/29 更新

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