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地元で有名なお蕎麦屋さんにお邪魔しました。 行ってみようか!みたいな感じで訪れましたら 既に行列ができていました。 通常11:30OPENだそうですが今日は11:15から開けてくださるとのこと。 待ち時間には店先に置かれた麦茶を飲みながら、2巡目に入ることができました。 店内は卓上テーブルが3つの小ぢんまりとした歴史を感じる建物で、相席になりました。 旅行で訪れたので大きなリュックをショルダーを外して座ると店主が荷物置きを持ってきて下さり狭くてすみまさんねーと言いながら横に置いてくださいました。 蕎麦が来る前に切り干し大根が出ました。 刻み梅が入っていて夏にピッタリのサッパリした切り干し大根です。 蕎麦はツルツルの細麺です。 サイズは通常ですが充分お腹いっぱいになります。 わさびは鼻に抜けない辛さです。 つゆは甘くなくしっかりした塩味を感じます。 総じて美味しかったです。ごちそうさまでした。 また機会があれば再訪したいです。
2025/07訪問
1回
明神池から大正池に向かう途中の休憩にお邪魔しました〜 平日でしたのでこの行列ですが土日祝はもっと混雑するようです... アップルパイ大好物なので楽しみ〜 りんごのコンポートが甘酸っぱくて冷えてて、熱った体にぴったりです! パイ生地がしっとりしてましたので ソフトクリームと一緒に食べればなお美味しい! 思い出の味になりました! また訪れたいお店です。
2025/07訪問
1回
小布施堂の「栗」オペラは希少な30台限定という特別感はあります。 栗羊羹や栗あんの層は楽しめるものの、全体的にぼんやりとした味わいで、コーヒー香る生地も、重くなんだか物足りなく感じました。期待していただけに、少し残念な印象です。 ただ栗の渋皮煮は栗の美味さを感じることができます。 小布施の中でも一際目を引く建物の一つに小布施堂本店があります。 北斎館の近くで大きな暖簾が印象的です。 予約必須の栗の点心朱雀をモダンなデザインと落ち着いた雰囲気の中でいただくことができます。 「栗の点心 朱雀」とは 新栗の季節に約1ヶ月間だけ提供される、小布施堂の代表的な商品です。 特徴: 採れたての新栗を蒸して裏ごしし、砂糖や他のものを一切加えることなく、そのまま栗あんの上にふわりと盛り付けられています。栗本来の繊細な風味を最大限に味わうことができ、栗の味を確かめてほしいという小布施堂のこだわりが詰まった一品です。 栗餡に、到達するまでは栗本来の味と風味を感じ、栗餡と共にいただくと更に栗の濃厚さを感じます。 1年に1回食べる価値があります。 またいつか。
2025/11訪問
2回
本店ではなくこちらは19号沿いの古民家を改装した店舗です。囲炉裏や格子戸があり、純和風のお庭と季節の花々が所々に飾られていました。 紅葉の季節はもっと良い雰囲気かもです。 11:00〜OPENですが11:30頃着くと1組の方が待っていらっしゃいました。お店の方では予約席を確保されているようです。 メニューを見ながら15分程お待ちして案内されました。 テーブル中央にはお漬物4種、その他お茶もセルフです。今回は、四味定食を注文。 ロース、ヒレ、エビフライに、お好みのカニ、穴子、サーモンから1つ選択します。私は今日はカニ! ロースとヒレのお肉の柔らかさを感じましたが、 エビカニではなくヒレならヒレ!ロースならロースの方が堪能できそうです。 大根と油揚げのお味噌汁出汁とお味噌が美味しかったです。 スタッフさんがお子様用椅子をガチャガチャ、ドスンドスン用意するあたり、田舎の良さなのでしょうか。笑 趣を感じたい内装ですが、なかなか難しいようです。
2025/10訪問
1回
30年前に訪れたことがあり、今回たまたま再訪することができました。 事前連絡すると「19:30までに入ってー」と店主が。 ラストメニュー、72年間ありがとうございました。と表紙にありますが閉店するのかしないのかわかりませんでした。 30年経っても変わらない味で、ボリューミーです。 当時は付け合わせのスパゲティが甘く感じられました。ハンバーグの柔らかさは今だに謎です。 山賊揚げの味付けは好きです。 店主が「いらっしゃーい」、「ありがとー」という感じの方で印象的でした。 思い出のレストランです。又機会があったら再訪したいです。
2025/03訪問
1回
松本に降りて直行したお店です! 偶然予約が取れたのでラッキーでした! 7品コースが終わっていて5品でしたが大将が1人で手早く焼いてくれます! 美味しい! お腹すいてたし寒かったし、松本は寒い!笑 温かい焼き鳥が沁みましたー! みなさん結構ゆっくりされている印象で私たち結構満腹になるまで早かったかも。 冬に焼き鳥もいいです。 また今度行きたいです!