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2023/07訪問
1回
【運河沿いの“ヴェネツィアンな現実逃避”──社畜のための非日常イタリアン】 平日でも働いてるふりをしながら、実は脳内は資料だらけの日々。 「たまには浮世を離れて美味いもの食べたい」そんな逃避願望を抱え、ディズニーシーの運河沿いにあるリストランテ・ディ・カナレットへ。 外観はまるで運河の貴族邸宅。店内も落ち着いた大人空間で、まるで日常から5メートルくらい離れた場所にいる気分。 テラス席や運河を行き交うゴンドラもあって、なんかこう…心の緊張がすっとほどけていく感じがした  。 この日は迷わず**スペシャルパスタセット(3,800円)をチョイス。 まず出てきたのは、オマール海老&帆立のマリネ。海鮮の甘みとモッツァレラ・苺の組合せが軽く、でも着実に胃袋を喜ばせる。 続くタリアテッレのレモンバターとスモークサーモンパスタ**は、酸味とコクのバランスが絶妙で、疲れ切った脳内に刺激と安心を同時にくれた 。 もちろん、窯焼きピッツァもスルーせず。カリッと香ばしい生地にとろけるチーズ…この“丁寧さ”が、たまらなく贅沢に感じる。 デザートのズッパ・イングレーゼ&ラズベリーソルベも、贅沢の余韻。甘さの演出が、「今日もちゃんと自分を労えたな」と思わせてくれる。 価格は3,800円からと、社畜には少し贅沢かもしれないけど、その分だけ**、“非日常”と“胃のリセット”を同時にもらえるコスパ**かなと。 もちろん、窓際の運河席は事前受付のプライオリティシーティング推奨 。
2018/05訪問
1回
【数ヶ月分の疲れが報われた──この一杯のためなら並ぶ価値あり】 いつかは行きたいと思っていた、ラーメン界の聖地「中華蕎麦 とみ田」。 平日は朝から晩まで資料作成と数字に追われ、ラーメンはコンビニのカップ麺で済ませがち。 だけど今回は、有給を死守してのラーメン遠征。気合いで朝イチの整理券を確保した。 いざ対峙する「特製つけめん」。 まずはビジュアルからして圧巻。どっしりと構える極太麺、その横に鎮座する分厚いチャーシューたち。 そしてレンゲにおさまりきらない濃厚魚介スープ。 一口すすると…うん、もう、笑うしかない。 濃厚なのにキレがある。 口当たりは重厚なのに、後味は驚くほどスッと引く。 麺はモチモチというより“ブリンブリン”で、スープとの絡みも完璧。 そしてチャーシュー。これは肉じゃなくて、ご褒美。とろける脂に仕事のストレスが包まれて消えていく気がした。 最後はスープ割りでフィニッシュ。 完食後、腹はパンパンなのに「また来たい」と思わせる中毒性がある。 “ラーメンを食べた”じゃない。“とみ田を経験した”という感覚。 出張でも、休暇でも、無理してでも行く価値がある。 社畜生活に疲れたら、松戸に行け。そこに希望がある。
2023/08訪問
1回
仕事終わりの一杯にちょうどいい、落ち着ける個室居酒屋【弥吉 船橋店】
2026/01訪問
1回
仕事終わりに染みる九州系つまみ時間【あきない 船橋店】
2025/12訪問
1回
■ アウトレットで待つ、社畜の“集中回復ミッション”──富田製麺の濃厚つけ麺