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2026/01訪問
1回
ぷれじでんと千房 南本店|鉄板のライブ感と贅沢コースで味わう至福の夜
2019/09訪問
1回
【終電前の“最後のエネルギーチャージ”──新大阪駅構内で串かつリセット】 東京からの商談を終え、新大阪で新幹線待ちの時間。 ただの駅ナカ飯じゃ済ませたくない夜、「もうこれ以上削られたくない」と心に誓い、駅直結の串かつだるま アルデ新大阪店へ。 暖かい照明が灯る店内は、70席ほど。カウンター席もあって一人でも気まずくない安心感。 「アルデ新大阪2F、10:30~22:30無休」という営業時間体制も、社畜にはありがたすぎる。 食べた串&飲みメモ 紅しょうが串:サクッと軽やか、酸味が疲れた脳をグッと覚醒させる一串。 どて焼き:トロトロの牛すじに味噌の甘辛さが絡み、一口で「がんばった自分、おつかれ」と自然に労いの声が出る。 アスパラ肉巻き:ジューシーな豚とシャキッと野菜の組み合わせが、飽きずに食べ続けたくなるバランス。 ウインナー串:ビールが恋しくなる、安心の味。 飲みものと雰囲気 瓶ビール一杯でスタートし、バランスよく串をつつく。 どんどん入るソース皿へのダイブ感…これぞ大阪の串文化。 店員さんの明るい掛け声と、ちょっとした会話のセンスが疲れた心をほどく。 社畜サラリーマンのぼそり 「疲れた身体って、こういう“二度づけ禁止”のソースと炭水化物が欲しいんだな…」 黙々とつまんでるうちに気づけばスッキリ。 最後にキャベツひと切れかじって、残りのソースをすすって、 「ああ、明日も乗り越えられそうだ」と、心から思えた。 串かつだるま アルデ新大阪店は、社畜の“帰還メシ”兼“戦闘再開直前チャージスポット”。 駅ナカで時間に追われながらも、ちゃんと“身体と気持ち”を整えて夜の新幹線に乗る──そんな社畜の背中を支えてくれる貴重な場所です。
2024/01訪問
1回
大阪出張の合間、せっかくだし“らしいもの”を食べたいと足を運んだのが、 通天閣すぐそばの串かつ 横綱 新世界通天閣店。 昼から堂々と暖簾をくぐれる幸せに、思わず心のガッツポーズ。 まずは名物の横綱カレーを注文。 見るからにパンチのあるビジュアルで、 カレーの上に堂々と並ぶ串カツたちが圧巻。 サクサク衣とスパイシーなルウの相性が抜群で、 どれから食べても正解な安心感。 とんかつ、エビ、ウインナー…どれも揚げたてアツアツで手が止まらない。 ソースの二度漬けは禁止だけど、 このボリュームなら一度でしっかり味が決まるのがありがたい。 店内はレトロでにぎやか、 観光客も地元の人も入り混じる感じが大阪らしくて楽しい。
2023/07訪問
1回
仕事終わりに理性が崩壊する夜【和牛と海鮮 ぼん蔵 梅田本店】