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2026/02訪問
1回
【西荻窪の夜、“刺身と炊きたていくらチャーハン”で心が戻る──しんぽ】 朝から客先2件、社内の進捗会議にチャット対応。もう脳が溶けかけてた金曜夜、 ふと立ち寄ったのが西荻窪駅すぐのしんぽ。 魚がうまいと噂には聞いてたが、想像以上に“染みる夜”になった。 まず頼んだのは刺身の盛り合わせ。 これが凄い。ぶ厚く切られた旬魚が10種以上、どれも身が艶っぽくて弾力あり。 中トロ、鯵、金目、ホタルイカまで…仕事の疲れが一気に抜けた気がした。 おまけに醤油が2種類(濃口と甘口)添えられてて、細やかな気遣いに感動。 続いての焼きアスパラはシンプルながら香ばしく、噛むと甘みがじんわり広がる。 そら豆も塩加減絶妙で、日本酒との相性が抜群。思わず冷酒を追加。 そして締めに頼んだのが、噂のいくらチャーハン。 これが完全に反則級。 ふんわり炊かれたご飯に、ぷちぷちと溶けるいくらの塩気が絶妙にマッチ。 炭水化物で〆たい社畜の胃袋に、ちょうど良すぎる優しさだった。
2022/01訪問
1回
【“立ち飲み×串揚げ×海鮮”で、頭も身体もゆるっとリセット】 会議3本+資料修正+終電プレッシャー──フルパワーで消耗した金曜夜。 ふらふらでもう何も考えたくないとき、吸い込まれるように入ったのが、 水道橋東口すぐの立ち飲みバー兼串揚げ&海鮮の名店──Stand Hero。 ⸻ 食べたもの・飲んだものメモ • 瓶ビール or ハイボール プラコップでも、「今日はこれで十分だ」と思える冷たさと喉越し。 • 串揚げ:海老・レンコン・アスパラなど サクッと軽やか。油も重すぎず、次から次へと手が伸びる安心感のある食感。 • 鮮魚刺身盛り・海鮮小鉢 ひと手間かけた海鮮が“海の香り”を感じさせてくれて、集中して溶けていくような感覚。 ⸻ 社畜のつぶやき 「立ち飲みでこの串と海鮮が味わえるって、体も心も壊れかけた自分へのご褒美だな…」 「一人で入っても何も気を遣わなくていい“ちょうどいい無音空間”だった」 ⸻ ✅ まとめポイント • 立ち飲みなのに程よい落ち着きと安心感 実際、キャッシュオン&立ち飲み形式が“気張らない逃げ場”にぴったり • 串揚げと海鮮のバランス 揚げ物中心でも重くなく、魚や野菜も入って胃にも優しい構成 • 駅チカ×23時まで営業 残業帰りでも気楽に行けるアクセスと営業時間が、社畜の味方 ⸻ Stand Hero 水道橋店は、“疲れた仕事帰りに静かに元気を取り戻せる、立ち飲みのオアシス”。 週末前のダメージを、ここでチャージしてから帰る──それだけで気持ちが救われました。
2024/05訪問
1回
【年に一度の“大切な人”のために。慌ただしい毎日を忘れさせてくれた、特別な夜景と特別な時間】 気づけば、毎日終電。 彼女とのLINEも「ごめん、今日も遅くなる」がテンプレ化していたここ数ヶ月。 だからこそ、誕生日くらいはちゃんと向き合いたくて、奮発して予約したのがビュー&ダイニング ザ・スカイ。 ホテルニューオータニの最上階、しかも回転式フロア。 席に座るだけで、東京の夜景がぐるりと見渡せる非日常感に、彼女も「すごいね」と目を輝かせてくれた。 料理はビュッフェスタイルながら、ライブキッチンで出来立てが味わえる贅沢仕様。 彼女は寿司と天ぷらを中心に、僕はローストビーフと鉄板焼きに全力。 どの料理もホテルクオリティで、見た目にも美しく、味もしっかり本格派。 「これがビュッフェって反則じゃない?」と、2人で思わず笑ってしまった。 スタッフの方の気配りも素晴らしく、デザートを運んできてくれたタイミングで「おめでとうございます」の一言。 あれには、彼女もちょっと驚いて照れてた。正直、俺も。 仕事に追われてばかりの俺が、何か一つでも“ちゃんとやれた”と思えた夜。 彼女の笑顔と、東京の夜景、そして心を込めた料理が揃っていたら、それだけで充分すぎる。 「来年もまたここで祝おう」と、そう思わせてくれる時間でした。 忙しい毎日だからこそ、大切な人との“特別な夜”には、ここを選びたい。
2023/09訪問
1回
静かに刺身と肉で回復する夜【美食 個室・炭火焼・ワイン 縁 新宿店】
2026/01訪問
1回
残業後の救済鍋【個室居酒屋 華の粋 新橋店】
2025/12訪問
1回
■今日も一日お疲れさん。気取らず笑って飲める“帰る場所”
2025/07訪問
1回
【平日ランチに東北タイで脳を切り替える】バーン・イサーン 高円寺店
2025/07訪問
3回
【緊張の会食、でも握りひとつで空気が和らぐ──銀座で出会った“本物”の鮨】 銀座での商談が終わり、そのまま取引先との会食へ。 連れて行かれたのが、鮨たかや。 正直、「銀座の鮨なんて、俺には場違いかも」と思いつつ、のれんをくぐった。 カウンターのみの静かな空間。 大将は物腰柔らかく、それでいて凛とした佇まい。 ひとつひとつの所作に無駄がなく、握りに向かう姿を見ているだけでも背筋が伸びる。 握りはコース仕立てで、季節のネタを中心に構成。 白身の昆布締めから始まり、トロ、雲丹、煮穴子、どれも美しくて味わい深い。 特に印象に残ったのは、軽く漬けにした赤身と、シャリの温度。 絶妙な塩梅で口の中に広がっていく旨味に、「ああ、これが“ちゃんとした寿司”か」と思わされた。 会話が堅くなりそうな席だったが、料理の力で自然と空気がほぐれていったのが印象的。 「おいしいですね」という一言が、ここでは気取らず出てくる。 支払いは会社持ちだったけれど、このクオリティなら納得の金額。 銀座という立地で、静かに丁寧に寿司と向き合える場所は貴重だと思う。 仕事の緊張感を少しだけ緩めてくれる、大人のための鮨処。 また、大切な人との時間に使いたいと思えるお店です。
2020/12訪問
1回
上野の夜を彩る肉と酒【地鶏専門店 いろり屋 上野店】
2025/09訪問
1回
年度末の修羅場をなんとか越えた金曜夜。 「今日はもう、肉で報われたい」 そんな感情だけで予約したのが、銀座の名店ちかみつ。 高級焼肉ということで少し緊張しつつも、 最初に出てきた塩タンから、その不安は一瞬で昇華。 サシの入り方、肉の厚み、焼き加減、すべてが“完璧”のひと言。 続いて登場したシャトーブリアンやサーロインも、 口の中でとろけるとはこのことかと実感。 「仕事頑張ってよかった…」と思わせてくれるご褒美肉。 そして何より感動したのが接客の丁寧さ。 絶妙なタイミングで焼いてくれて、 こちらのペースに合わせてくれるのが心地よい。 店内も落ち着いた大人の空間で、 同僚との会食にも、ひとりで癒されたい夜にも使える名店だった。
2024/03訪問
1回
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2024 選出店
高円寺、新高円寺、東高円寺/インド料理、インドカレー
朝から会議の応酬と無限タスクで完全に気力を失い、昼は“ただのエサ”で済ませようかと思っていたところ、 ふと目に入った「エリックサウス 高円寺カレー&ビリヤニセンター」。 ビリヤニって正直ハードル高いと思ってたけど…「今の俺には異国の香りが必要だ」と直感で入店。 注文したのはチキンビリヤニ。 運ばれてきた瞬間、スパイスの立ち昇る香りに鼻が覚醒。 バスマティライスは一粒一粒がパラッとしていて、ふんわり香ばしく、 中にゴロっと入ったチキンは柔らかくジューシー。 ヨーグルトソースやカレーソースと混ぜて食べ進めると、 味のレイヤーがどんどん変化して、気づけば夢中で食べてた。 ボリュームはあるのに不思議と重くなく、 午後の仕事にも差し支えないのがまたありがたい。
2022/11訪問
1回
終電前に寄れる、社畜救済系・地鶏居酒屋【地鶏専門店 鳥一筋 池袋店】