「つけ麺」で検索しました。
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2020/11訪問
1回
つけ麺で現実逃避できる昼休み【つけ麺 五ノ神製作所】
2021/08訪問
2回
■ アウトレットで待つ、社畜の“集中回復ミッション”──富田製麺の濃厚つけ麺
2023/07訪問
1回
会議と会議のスキマ、 「もう今日は、ガッツリ系ラーメンで気合い入れるしかない」と向かったのが、 新宿西口の名店、らぁめん 満来。 頼んだのは名物の納豆ざる。 提供された瞬間、まず圧巻のビジュアルに驚く。 器からはみ出すレベルの分厚いチャーシューがゴロゴロ、 これだけで午後も戦える気がしてくる。 麺はつるっとした中太でコシがあり、 ほんのり甘みのあるつけ汁とよく絡む。 そして何より、チャーシューがしっとりジューシーで、 見た目に反してぺろりといけるのが不思議。 量は多めだけど、妙に重くない仕上がりで、 午後の眠気も吹っ飛ぶ“満腹なのに爽快”なランチだった。
2025/04訪問
1回
仕事終わりの浅草で、メールの通知も頭の中のTo‑Doも消えないまま、 「今日はもう、がっつり“がんばったご褒美”がほしい…」と入ったのが、 背脂チャッチャ系ラーメンの老舗中の老舗、らーめん弁慶 浅草本店。 カウンター席に座り、たっぷり背脂が浮かぶ醤油とんこつスープの「らーめん」(普通)を注文。 スープは、背脂がたっぷりながらもぎとつきすぎず、 旨味と甘みがギュッと詰まったスープが口に広がり、 中太麺はもちもちで食べ応えあり、チャーシューは薄切りながらしっかり脂と旨味。 刻みネギと炒めもやしもアクセントになって、 途中で卓上のにんにくやラー油を足すと味変も楽しめる。 スープ飲み干すごとに「俺、今日もよく頑張ったな…」という実感が、腹からじんわり浸透してくる、 煮えたぎった社畜の胃袋も、精神の奥底も“やさしく燃料補給”される一杯でした。
2023/08訪問
1回
午前中の打ち合わせで気力を使い果たした昼休み、 「どうしてもガツンとしたものが食べたい」と向かったのが、新宿の創始 麺屋武蔵。 店に入ると、 香ばしい魚介と動物系のダブルスープの香りが食欲を直撃し、 券売機で迷わずつけ麺 並盛を選択。 平打ちのモチモチ麺に、コク深い濃厚スープがしっかり絡み、 途中から卓上の刻み玉ねぎや柚子で味変を楽しみながら食べ進めると、 口の中も頭の中も、午前の疲れがじわじわとほどけていく感覚があった。 カウンター席のみでサクッと食べられるのに、 味は丁寧で重厚、 「昼休みの数十分でも、ここまで回復できるのか」と思わせてくれる一杯だった。 午後に向けて背中を押してくれる、まさに“社畜の燃料補給所”。
2025/05訪問
1回
【限界突破の社畜エネルギーチャージ——三鷹「すず鬼」で“スタ満そば”】 金曜夜、終電リミット寸前。 電車の揺れよりも、頭の中の資料とタスクに身体が揺さぶられている社畜魂。 そんなボロボロの状態で三鷹に辿り着き、見つけたのがこの地下のメガ盛りパワースポット──元祖スタミナ満点らーめん すず鬼。 看板メニューはもちろん、 スタ満そば(=スタミナ満点ラーメン)。 大量の背脂、豚バラ、ニラ・玉ねぎ・ニンニクが渾然一体となったジャンク爆弾。 「アリラン×二郎系×竹岡式」と評されるガツンと深い味わいは、まさに**“漢の一杯”**。 ここがエグい! スープ:背脂の甘味と濃厚醤油のキレ、ニンニクでパンチ。しつこく見えて後味は意外にクリア。 麺:自家製の極太ワシワシ麺。かためで噛むたび力が湧いてくる感覚。 具材:ゴロゴロ豚バラ、ニラ、玉ねぎのボリューム感はもはやライス対応前提。 トッピング:無料でニンニク・ショウガ・背脂ONOK。背脂増し「アブラまさお」や生玉子の組み合わせも中毒性大。 社畜的リアルボイス 「二郎でもない、アリランでもない、新ジャンル“スタ満”ってやつか…」 「全部マシにしたら、体に悪いってわかってても止まらない!」 金曜夜に並び30~60分待つ価値あり、「今日の自分にはこの暴力的ジャンクが必要だった」と納得できるガッツリ系。 ライス&生玉子セットで“すず鬼流すき焼き風”+〆のおじや化も推奨メニュー。 すず鬼のスタ満そばは、社畜の“戦闘不能→再起動”スイッチ。 疲れた心身に、ジャンクなパワーチャージをぶち込みたい夜に、全力でおすすめしたい一杯です。
2020/07訪問
1回
【営業の合間にラーメン補給。背脂とニンニクで、午後も戦える体に。】 茨城・牛久エリアを営業車で回っていたある日。 午前中からアポ詰めすぎて、すでにぐったり。 「腹にガツンと入るやつを…」とナビを頼りにたどり着いたのが、ラーメンショップ 牛久結束店。 “ラーショ”の聖地とも言われる名店で、平日昼でも行列ができる人気ぶり。 券売機はなく、口頭注文スタイルがまた渋い。 迷わずネギラーメン(中盛)+ライス+生卵をオーダー。 厨房から響く麺を茹でる音と、ニンニクの香りでテンションが自然と上がる。 スープをひと口。背脂たっぷり、塩分強め、でもクセになる中毒性。 ネギのシャキシャキと辛味がスープに溶け込んで、レンゲが止まらない。 麺はやや柔めの中太ストレート、スープとの絡みも申し分なし。 ライスにスープをかけてネギをのせ、生卵でまとめる。──これがラーショ流の“完全食”。 黙々と食べ進めて、気づけばスープまで完飲。 「午後の訪問もうまくいく気がする」…と思ったけど、その直後の眠気はお察し。 味も、空気も、接客も、全部が“昭和の全力飯”。 営業車を止めてでも食べる価値、大アリです。
2022/05訪問
1回
【数ヶ月分の疲れが報われた──この一杯のためなら並ぶ価値あり】 いつかは行きたいと思っていた、ラーメン界の聖地「中華蕎麦 とみ田」。 平日は朝から晩まで資料作成と数字に追われ、ラーメンはコンビニのカップ麺で済ませがち。 だけど今回は、有給を死守してのラーメン遠征。気合いで朝イチの整理券を確保した。 いざ対峙する「特製つけめん」。 まずはビジュアルからして圧巻。どっしりと構える極太麺、その横に鎮座する分厚いチャーシューたち。 そしてレンゲにおさまりきらない濃厚魚介スープ。 一口すすると…うん、もう、笑うしかない。 濃厚なのにキレがある。 口当たりは重厚なのに、後味は驚くほどスッと引く。 麺はモチモチというより“ブリンブリン”で、スープとの絡みも完璧。 そしてチャーシュー。これは肉じゃなくて、ご褒美。とろける脂に仕事のストレスが包まれて消えていく気がした。 最後はスープ割りでフィニッシュ。 完食後、腹はパンパンなのに「また来たい」と思わせる中毒性がある。 “ラーメンを食べた”じゃない。“とみ田を経験した”という感覚。 出張でも、休暇でも、無理してでも行く価値がある。 社畜生活に疲れたら、松戸に行け。そこに希望がある。
2023/08訪問
1回
背徳感が正義になる夜、まぜそばでHP回復【濃菜麺 井の庄 荻窪店】
2021/06訪問
3回
午前中の会議で詰められ、昼前にはすでに1日終わった気分。とにかく「肉と脂がほしい」という衝動に従い、西新宿の「龍の家」へ。頼んだのは**“もつつけ麺”(税込1,500円)。ランチにしては高いけど、今日はもう自分に甘くする日。 つけ汁は濃厚&熱々。中にはプリプリのモツがごろごろ入っていて、噛むたびに脂の旨みが染み出す。コシのある太麺にしっかり絡みついて、気づけば無言で夢中になってすすってた。 途中から卓上の柚子胡椒や酢で味変すれば、重さも中和されて最後まで飽きずに完食。食後は腹パン+満足感+ほんの少しの罪悪感。 それでも、「これで午後も戦える」って思わせてくれる一杯**だった。1,500円の出費は痛いけど、心の栄養としては十分すぎるリターン。また折れそうな日に来ようと思う。
2025/07訪問
1回
“体力ゴリ押し系ランチ”の代表格。すためしで午後も突っ走る
2025/07訪問
1回
【歌舞伎町のストレスに打ち勝つ、“二郎の破壊力”】 平日は資料とチャットに押し潰され、休日も頭が休まらない。 そう感じた午後、思い切って向かったのは新宿歌舞伎町──名物系ラーメンの巨塔、ラーメン二郎 歌舞伎町店。 目当てはもちろん小ラーメン(ノーマル)+野菜マシ・ニンニク・アブラ・辛めの“全部コール”。 盛り上がる山盛り野菜、もっちり太麺、そして脂と背脂の共演──このビジュアルだけで、すでに回復が始まる。  スープは「微乳化だけど濃厚でパンチある豚骨醤油」  。一口すすれば、脳が「お前を許す」と囁くような中毒性。 麺も他店よりやや短めながら、ゴワモチした食感が癖になる  。野菜はシャキッと軽やか、スープと背脂と噛めば噛むほど美味い  。 チャーシューは柔らかく、脂の甘さと肉の旨味が健在。間違いなく回復要員。 一口、ごくり…スープも全部飲めそうな勢いだった。 店内は観光客交じりで、「大食い文化」に引き込まれる雰囲気。並びもそこまで長くなく、休日の昼なら30〜40分で着丼可能  。 — 疲れ切った心と体に、ラーメン二郎 歌舞伎町店の一杯は“ライトニングリセット”。 つぎの戦場(仕事)に向かって、また歩き出せそう。 「次回来るときも、全部盛りでいくぞ」と、ひっそり誓った午後でした。 ⸻ コール:野菜マシ・ニンニク・アブラ・辛めスタンダード おすすめ:「全部」一択。辛めでキレと力強さアップ。 注意点:麺量は少なめ(約200g〜250g)で初心者にも優しめ 
2020/06訪問
1回
【疲れた夜に、ちゃんと“真面目な一杯”を】 会議、電話、上司の無茶振り。 もう何も考えたくなくて、荻窪駅でフラフラ歩いていたら、目に入ったのが「ラーメン 二葉 上荻店」。 チェーンでも派手でもない、けれどどこか信頼できそうな佇まいに惹かれて吸い込まれた。 券売機の前で迷った末、頼んだのは煮干しラーメン。 着丼した瞬間、スープの香りに「これは当たりだな」と確信。 一口すすると、煮干しの香りがグッときて、そのあとにじんわり旨味が広がる。エグみは一切なく、どこか品がある味わい。 麺は細めでパツっとした歯ごたえ、これがまたスープと合う。 チャーシューは肉の旨味がしっかりで、気取ってないのに仕事が丁寧。 全体として、ガツンじゃなくて“じわじわ沁みる”系。今日の疲れ方にちょうどいい。 場所柄か、サラリーマン一人客も多くて、居心地もいい。 ラーメンというより、「ちゃんとした晩ごはん」としての完成度がある。 派手さはないけど、だからこそまた来たくなる。 社畜の夜に、そっと寄り添ってくれる一杯。こういう店が、実は一番ありがたい。
2020/11訪問
1回
【この一杯のために働いてると言っても、たぶんウソじゃない──濃厚つけ麺の原点回帰】 出張帰りの上野。 スーツもシャツもヨレヨレ、PCも心もバッテリー残量10%。 でも、ここに来れば回復できるとわかってた。 目指すはもちろん、六厘舎 上野店。 昼過ぎでも並ぶ覚悟はしていたけど、幸い5分ほどで着席。 券売機で迷わず**特製つけ麺(中盛)**を選択。あとは水を飲んで胃を整えて、静かに待つ。 着丼した瞬間、疲れが吹っ飛ぶビジュアル。 極太麺は艶やかで重量感たっぷり、魚介×豚骨の濃厚スープは香りからすでに“うまい”。 一口目で、「ああ、これこれ」と無意識に頷いてしまう。 モチモチの麺にドロっとしたスープがしっかり絡み、チャーシューもメンマも妥協なしのクオリティ。 途中で卓上の魚粉を足すと、また違った顔を見せてくれる。 そして、最後のスープ割り。これがまた沁みる。 「これ飲み干して、今日の仕事終わりにしていいですか?」と本気で思うレベル。 六厘舎のつけ麺は、何度食べても“最初に感動した味”のまま出迎えてくれる。 それって、社畜にとってはけっこう大事なこと。 また明日も理不尽なタスクに追われるけど、この一杯でだいぶ帳消しになった。 上野に来たら、迷わずここです。
2023/07訪問
1回
【濃厚スープで気力復活】六厘舎 東京ラーメンストリート