「カレー」で検索しました。
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資料作成に追われ、昼飯も後回しにしていた午後3時。 「もうカレーでしかこの空腹を埋められない…」と駆け込んだのが、 新宿エルタワーの地下にあるココイチ。 頼んだのは定番のロースカツカレーに、 鉄板トッピングのほうれん草とチーズをプラス。 サクッと揚がったロースカツは衣がしっかり、 でも中はジューシーでボリューム満点。 そこにココイチ特有のスパイシーなルーが絡み、 さらにトロけたチーズがコクを追加、 ほうれん草の青味が全体をバランスよくまとめてくれる。 一気にかき込んで、ようやく人心地。 「午後の作業?……カレーの勢いで乗り切るしかないな」と、 腹を満たして再びデスクへ戻るのでした。
2025/07訪問
1回
仕事帰り、一日中画面と数字に向き合った頭と胃袋をどうにかしたいと思い、 ディナータイムの吉祥寺、五日市街道沿いのアンティークな小さなカレー店、Sajilo Cafeへふらりと入った。 店内は木とタイルの温かさがあふれる空間で、 陽気なスタッフの笑顔に迎えられるとほっと肩の力が抜ける。 頼んだのは、カレー2種選べるセット(Bセット): 定番バターチキンに加えて、日替わりマトンカレーをチョイスし、 焼きたてチーズナンをがぶり。 とろとろに溶けたチーズと香ばしいナンが、スパイスの効いただしにじっくり溶け込む味わいに、 「食事でこんなにホッとできるとは」と、思わず笑顔がこぼれる。 セットにはサラダとアイスチャイも付き、 スパイスの余韻をさっぱりリセットしながら、「今晩はもう、ちゃんと自分にご褒美あげてもいいよな」と、 静かに自己肯定できる時間になった。
2025/03訪問
1回
疲れた午後に脳へ刺激がほしくて、西新宿駅そばのビルを抜けて見つけたのが、 カラッと揚げられた厚切りとんかつとカレーの黄金コンビが楽しめる、 黄色い看板が目印のとんかつ檍のカレー屋 いっぺこっぺ 西新宿店 。 食券で迷わず選んだのは、定番のロースカツカレー。 サクサクの衣に包まれた肉厚ロースは、低温ラードでじっくり揚げられて内側がふっくらしっかりジューシー。 卓上にはヒマラヤ岩塩ナマックやローズソルト、天然岩塩など塩のバリエが揃っていて、 「塩でも楽しんでこそ檍スタイルだな」とワンポイント気分が上がる食体験 。 ルーは辛すぎず、少し甘みのあるまろやかな味わいで、揚げたてのとんかつとライスとケチャップが効いたスパイシーなルーが絶妙にマッチ。 肉が主役の「上ロースかつカレー」は、ボリュームも満足度も高く、300gでもペロッとイケたというリピーターもいるほど 。 店内は清潔なカウンター10席+テーブル4人席の計16席。 連日のPC業務で疲れ果てた頭を、揚げ物とカレー、そして塩の楽しさでしっかりリセットできる雰囲気も心地よい   。
2025/06訪問
1回
ガッツリ系カレーで午後の活力を補給【カレーは飲み物。池袋本店】
2019/11訪問
1回
昼休みの合間に、頭も胃も疲れ果てたままたどり着いた丸亀製麺 上野中央通り店で、 券売機に迷わず「明太釜玉うどん(並)」を選び、温玉か生卵を問われた時に生卵をチョイスすると、 明太子と玉子が糸を引くようにうどんに絡み付き、 そこに刻み海苔・ネギ・天かすを自分で添えて、一口すすれば卵のまろやかさに明太子のピリ辛が絶妙に調和し、 ズルズルっと進むコシのある麺の感覚と味の濃度に、「これなら午後も戦える」と錯覚するほどの満足感が押し寄せてきた。 価格はどれも¥400前後と財布にも優しく、店内はセルフスタイルで回転早く、 一人でも浮かずに食べられる雰囲気がありがたい。
2024/05訪問
1回
【スパイスと笑顔でリセット完了。吉祥寺の“タイ式救急食堂”】 1週間働き詰めで、もう脳も体も動かない。 なんとか布団から抜け出して吉祥寺を歩いていたら、アジアンな香りと笑い声に引き寄せられた──アムリタ食堂。 外観からしてゆるくて明るくて、すでに癒し効果。 店内は女性客やファミリーで賑やか。でも不思議と一人でも居心地がいい空気感。 休日くらい誰にも気を遣わず、ゆっくりうまい飯を食いたい社畜にはありがたい空間だった。 注文したのはガパオライス+トムヤムスープのセット。 ガパオは目玉焼きトロトロ、鶏ひき肉にしっかり辛味とナンプラーの旨み。 「うま…辛…でもうま…」と、スプーンが止まらず一気に完食。 トムヤムは酸っぱ辛いスープにレモングラスが効いてて、五感が一気に目覚めた感じ。 まさに、疲れた体と心をスパイスで“再起動”してくれる一杯。 店員さんも明るくて親切。 お冷やのおかわりを頼んだら「辛かったでしょ〜」と笑ってくれて、なんか救われた。 おしゃれで映えるだけじゃない、ちゃんと“効く”タイ料理。 吉祥寺で限界が近い社畜におすすめしたい、スパイス補給スポットです。
2021/10訪問
1回
【午後の会議に立ち向かうエネルギー補給、ゴリゴリの金沢カレーでチャージ完了】 午前中から池袋で商談3件、書類持って汗だく、スマホは鳴りっぱなし。 そんな中、「今だけは自分のためにカロリーを使いたい」と駆け込んだのがゴーゴーカレー 池袋サンシャイン中央通り店。 店内はおなじみの黄色と黒。何も考えずに「ロースカツカレー 中盛」を券売機でポチ。 ステンレス皿に盛られた、あの黒々とした濃厚ルー。千切りキャベツ、揚げたてのカツ、山盛りライス。もうビジュアルだけで戦闘力が上がる。 一口目、ルーの甘辛さとドロっとしたコクが口いっぱいに広がる。 サクッと揚がったロースカツも申し分なし。 フォークでわしわし食べ進めるこの感覚、まさに“カレーで戦う社畜の儀式”。 汗をかきながら完食すると、なぜか少しだけ元気になっている。 胃袋が満たされると、なぜか仕事へのモチベーションも2%くらい回復するから不思議だ。 ゴーゴーカレーは、速攻で満腹になれて、午後のストレス耐性をちょっと底上げしてくれる“社畜専用ブースト飯”。 池袋で疲れたら、黄色い看板を探せ。そこに希望がある。
2020/01訪問
1回
出張ついでの箱根ランチ、 観光地価格と混雑にげんなりしそうになったところで見つけたのが、 温泉街の路地裏にひっそり佇む**「箱根かれー心」**。 お店の雰囲気は落ち着いた和モダンで、 スーツ姿でも浮かないのがありがたい。 注文したのは一番人気のビーフカレー。 運ばれてきた瞬間、スパイスの香りがふわっと鼻をくすぐり、 ちょっと疲れた出張メンタルにスイッチが入る。 ルウは濃厚で、辛すぎず甘すぎず、 深みのあるコクがクセになる。 じっくり煮込まれた牛肉はとろけるように柔らかく、 これを白ごはんと一緒に頬張ると、 「ああ、来てよかったな」と素直に思えた。 店員さんの接客も丁寧で、 旅の途中で立ち寄るにも、ふらっと一人で入るにもちょうどいい一軒。
2022/05訪問
1回
外回りと資料作成に追われて、昼どころか自分の存在価値も見失いかけた午後1時過ぎ。 “せめて旨いカレーで脳に喝を入れたい”と、NEWoMan新宿の中にある咖喱屋ボングーへ駆け込んだ。 注文したのは定番の欧風ビーフカレー。 程よくスパイスが効いた濃厚なルウは、まろやかなコクの中にビターな深みがあり、 白米との相性がこれ以上ないほど絶妙。 牛肉もゴロッと入っていて、食べごたえは申し分なし。 店内はスタイリッシュながら落ち着いた雰囲気で、 女性客が多いものの、スーツ姿でも浮かないのがありがたい。 席数も程よく、忙しいビジネス街の中でふっと息がつける貴重な場所。 ランチにはサラダやドリンクセットもあり、 さくっと食べてエネルギー補給するにはちょうどいい。
2021/01訪問
1回
駅近でサクッと腹ごしらえ【すき家 荻窪駅西口店】
2019/11訪問
1回
【辛さでぶっ飛ぶストレス、ガパオで整う平日の夜】 打ち合わせは空回り、メールは返ってこない、資料は未完成。 何もかも投げ出したくなった平日の夜、たどり着いたのは入谷の路地裏にひっそり佇むタイ屋台、ディーディー。 カラフルな外観、アジアンな香り、異国感たっぷりなのにどこか落ち着く空気。 「ここで、今日の自分をリセットしよう」と席に着き、頼んだのはガパオライス。 運ばれてきた瞬間、香りで元気になる。 バジルとナンプラーが食欲を殴ってくる。 そして一口──うまい、そして容赦なく辛い。でも、うまい。 粗挽きの鶏ひき肉に、ガーリックとチリががっつり効いていて、 ごはんがどんどん進む。途中で半熟の目玉焼きを崩して混ぜると、 辛さがまろやかになって、もうスプーンが止まらない。 汗をかきながら、頭がスーッとしていく。 心のモヤモヤが蒸発していくような感覚。 「これだよ、こういうのが必要だったんだよ」って、小声でつぶやいてた。 お冷やと一緒に店員さんがくれた笑顔も沁みた。 このあたりで、こんな本格タイ飯が千円以下で食べられるなんて、もうありがたすぎる。 ディーディーのガパオは、社畜に効く“スパイス系精神安定剤”。 次に心が折れたら、またここで目玉焼きを崩そうと思う。
2024/05訪問
1回
今日も並んで良かった…中毒系カレー。【吉田カレー 荻窪】