「イタリアン」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 20 件
忙しい日のご褒美ディナーにぴったり【We eat Wheat】
2025/11訪問
1回
金曜夜、無事に一週間を乗り切ったご褒美に、 横浜でちょっとだけ“ニンニクの楽園”に逃げたくなって、 向かったのはGARLIC JO’S クイーンズスクエア店。 頼んだのはガーリックステーキに、 ガーリックピザ、そしてフライドポテト。 完全に“ニンニクでリセットしたい夜”仕様。 肉厚ステーキはジューシーでソースにガツンとニンニクが効いていて、 口に入れるたびに疲れが吹き飛ぶ感覚。 ピザは薄めの生地にチーズとにんにくがどっさり、 食べごたえも香りもインパクト抜群。 フライドポテトもホクホクで、 ついビールが進みすぎるのが難点(?)だけど、 この日は許すことにした。週末だし、俺は頑張った。 店内は程よく賑やかで、 一人でも同僚とでも入りやすい雰囲気。 ここは“社畜を解放してくれるにんにく処方箋”です。
2023/01訪問
1回
終電には間に合うように、でもコンビニ飯じゃ虚しすぎる… そんな夜にふと足が向いたのが、Giotto 中野坂上。 温かな照明に包まれた落ち着いた店内で、 まずはグラスワインを片手に、前菜の盛り合わせを注文。 生ハム、カプレーゼ、パテ、野菜のマリネ――どれも丁寧で、口に入れるたびに一日の疲れがほどけていく。 メインは店自慢のピザ。 今回は「クアトロフォルマッジ」を選び、 蜂蜜をかけて一口。香ばしい窯焼き生地に、4種のチーズが溶け合い、 塩味と甘味のバランスが完璧で、ワインとの相性も抜群。 締めには軽めのパスタをシェアし、 エスプレッソとティラミスでフィニッシュ。 「夜にちゃんとしたご飯を食べるって、こんなにも満たされるものなんだな」と 久しぶりに思い出させてくれた時間だった。
2025/04訪問
1回
狛江駅近くの住宅街に佇むマンマパスタ 狛江店は、 平日夜でも温かい灯りに包まれていて、 「今日はパスタとワインで静かにリセットしたい」と思わせてくれるイタリアンの安心拠点。 前菜盛り合わせに始まり、 石窯で焼かれたマルゲリータピッツァは香ばしく、チーズの伸びとトマトの酸味が絶妙で、 仕事終わりの胃袋をやさしく満たしてくれる。 続いて頼んだのは、クリームソース系の海老とほうれん草のフェットチーネ。 もちもちの平打ち麺に濃厚なソースが絡み、海老の旨味とほうれん草の食感が口の中で広がって、 「やっぱりここ来てよかった」と思える味わいだった。 グラスワインを傾けながら、 大きめのテーブルとゆったりした席配置で、 周囲を気にせず自分のペースで食事に集中できるのもありがたい。 デザートにはティラミスを。 甘すぎず、コーヒーの苦味がきいた本格派で、 最後まで“手抜きのないイタリアン”を感じさせてくれるコースだった。
2025/07訪問
1回
【運河沿いの“ヴェネツィアンな現実逃避”──社畜のための非日常イタリアン】 平日でも働いてるふりをしながら、実は脳内は資料だらけの日々。 「たまには浮世を離れて美味いもの食べたい」そんな逃避願望を抱え、ディズニーシーの運河沿いにあるリストランテ・ディ・カナレットへ。 外観はまるで運河の貴族邸宅。店内も落ち着いた大人空間で、まるで日常から5メートルくらい離れた場所にいる気分。 テラス席や運河を行き交うゴンドラもあって、なんかこう…心の緊張がすっとほどけていく感じがした  。 この日は迷わず**スペシャルパスタセット(3,800円)をチョイス。 まず出てきたのは、オマール海老&帆立のマリネ。海鮮の甘みとモッツァレラ・苺の組合せが軽く、でも着実に胃袋を喜ばせる。 続くタリアテッレのレモンバターとスモークサーモンパスタ**は、酸味とコクのバランスが絶妙で、疲れ切った脳内に刺激と安心を同時にくれた 。 もちろん、窯焼きピッツァもスルーせず。カリッと香ばしい生地にとろけるチーズ…この“丁寧さ”が、たまらなく贅沢に感じる。 デザートのズッパ・イングレーゼ&ラズベリーソルベも、贅沢の余韻。甘さの演出が、「今日もちゃんと自分を労えたな」と思わせてくれる。 価格は3,800円からと、社畜には少し贅沢かもしれないけど、その分だけ**、“非日常”と“胃のリセット”を同時にもらえるコスパ**かなと。 もちろん、窓際の運河席は事前受付のプライオリティシーティング推奨 。
2018/05訪問
1回
仕事帰りにふらっと寄れるワイン食堂【ワイン食堂 ラーディオ 荻窪】
2020/09訪問
1回
“働きすぎた胃袋”を、薪窯ピザで癒す贅沢な休日。 平日はデスクとにらめっこ、メールの返事に神経をすり減らす日々。 ようやく巡ってきた休日。今日はスパジャポで自分をメンテするって決めてた。風呂に入って、ととのって、〆はもちろんここ──「SAVOY スパジャポ店」。 薪窯で焼き上げる本格ナポリピッツァが名物のこのお店。 「スーパー銭湯でこのレベルのピザ⁉」と、いい意味で裏切られた。 頼んだのは王道のマルゲリータ。 一口食べて思った。**これ、イタリアじゃないの?**って。 香ばしく焼けた薄い生地に、トマトソースの酸味とモッツァレラのとろけ具合が絶妙すぎる。 まるで、1週間分のタスクをこのピザが無効化してくれるような感覚。ちょっと泣きそうだった。 外の喧騒やSlackの通知も、ここでは関係ない。 “ピザ→炭酸水→ひと休み→またピザ”という無限ループに突入しかけたけど、ぐっとこらえた。明日も仕事だ。 温泉→ピザ→昼寝。これが社畜に許された、最高の贅沢なのかもしれない。
2025/07訪問
1回
たらこの旨みをシンプルに味わう定番パスタ【五右衛門 吉祥寺サンロード店】
2021/09訪問
1回
仕事帰りに吸い込まれる地下の救済ポイント【パスタmama 新宿店】
1回
午前中の会議が地獄で、午後も打ち合わせ地獄確定。 「せめて昼くらいはちゃんとうまいもん食わせてくれ…」と、 足早に向かったのが目黒のゴンゾ。 ランチタイムの店内は賑やかだけど、 オープンキッチンの活気とスタッフの丁寧な接客で、 なんとなくこちらの疲れも和らいでいく。 頼んだのは王道のピザ。 薄焼き生地はパリッと香ばしく、中心部はもっちり。 トマトソースは酸味が立ちすぎず、甘みと旨みのバランスが良い。 香りとチーズのコクが絡んで、 一口目から「ちゃんとうまいな、これ…」と声が漏れそうになった。 ボリュームも程よく、食後の満足感高め。 午後の仕事を乗り切る力、確かにチャージされました。
2024/12訪問
1回
疲れと書類の山で凝り固まった頭を、銀座・東銀座駅そばの地下“洞窟”に導かれるように抜け出し、 辿り着いたのは隠れ家のようなイタリアン、Trattoria La Grotta。 まず運ばれてきたのは、野菜マリネやハム、海鮮カルパッチョ、生ハムなどが丁寧に盛られた前菜盛り合わせ。 ひとつずつ味わうたびに、ゆっくりと疲れがほどけていくのを感じ、「ちゃんと食事って、こういうものだ」と静かに頷く。 メインに選んだのは、湯気立つパスタ。旬の具材が活きたソースとアルデンテの麺が絡み、 リゾットには目の前でトリュフを削って仕上げられる演出もあり、香りが鼻先に広がるたびに現実逃避スイッチが入っていくよう。 口に含むたび、余計なことを忘れて料理と向き合える、そんな魔法の時間だった。 照明は温かく落ち着き、ワインが整然と並んだ壁がイタリアのワイン洞窟を思わせる落ち着いた空気。 一人でも気兼ねなく、でも食事に向き合える居心地があって、 このディナーで「また明日も、なんとかなるか」という、ちいさな気力チャージを得られました。
2023/04訪問
1回
新宿西口エルタワーの地下にある穴場的サイゼリヤ、 オフィスから歩いて数分で、ランチタイムはドリンクバーも付けられて、しかもサラダバーが無料で付いてくるという事実に気づいた瞬間、 「今日は野菜でリセットして、午後も戻れる気がする」と思い、ふらっと立ち寄ったサイゼリヤ 新宿西口エルタワー店は、 ミラノ風ドリアや若鶏のディアボラ風ハンバーグからパスタ類まで600円前後で揃い、 特に小エビのサラダや生ハムサラダ、シェフサラダなど彩り豊かな野菜を自分で盛れるサラダバーで、 忙しく詰め込まれた頭をゆっくり解放しながら“自分に野菜与えてるぞ”という謎の癒しを感じられるのがありがたく、 ランチのメインを食べる前からすでに気分が軽くなっていく気がして、 カウンター席も多くて一人でも気兼ねなく、スーツでも浮かず、 店内は混んでいても回転が良くてすぐ案内されるし、 「やっぱりサイゼのコスパ、安定だな…」と思いながら品切れしがちなミラノ風ドリアやペペロンチーノも安心して注文できて、 気づけば500円〜600円のメニューでも満足感が高く、 午後の資料とチャットに戻る前の“リセット休憩場”として、 ここは社畜の裏切らない味方だと実感できたランチでした。
2025/07訪問
1回
五反田駅直結のアトレ五反田2、ランチ時間にサラダバーが無料で付いてくるのを知って、「今日は野菜とサクッとした気分チェンジを」と思い立ち、ふらりと入ったキャロル 五反田は、 ランチ全品に全国各地の新鮮野菜が並ぶサラダバーが付いていて、 ケールやビーツ、カリフラワーなど彩り豊かなサラダを好きなだけ盛れるから、 肉やパスタのメインの前からすでに心のデトックスが始まっている感じがする。 たとえば選んだケイジャンミートボールパスタは、トマトソースとしっかり絡んだモチッとしたミートボールが存在感満点で、 付け合わせの自家製ドリンクバー(+料金)も、アイスコーヒーやジュースを気兼ねなく飲めるから、 気がつけばデスクに戻る前に、ちゃんと“栄養”と“気分の切り替え”を済ませられた気になれるランチ空間でした。 店内はゆったり落ち着いたダイニングバー風で、一人でも気兼ねなく過ごせる安心感もある。 キャロル 五反田は、疲れた平日ランチに“野菜補給+気分リセット+満足感”を安定感で届けてくれる、社畜救済ランチスポットです。
2024/05訪問
1回
【肉とチーズの癒し系ロコモコで、土曜日の自分を甘やかす】 平日はスプレッドシートとSlackに追われ、 気づけばランチはコンビニ、夜は残業弁当。 そんな自分にご褒美をあげようと、土曜の午後にやってきたのがGOOD SPOON みなとみらい店。 海が見えるテラス席、チーズ工房がある開放感のある空間、 そしてメニューに載っていた「ロコモコプレート」に心を奪われ即注文。 ロコモコ実食メモ 肉厚ハンバーグの上には、半熟目玉焼き ナイフを入れると肉汁がじゅわっ、黄身とチーズがソースのように溶け合って、 まるで“肉と乳の温泉”にごはんをダイブさせる贅沢感。 ごはんは雑穀ミックスでちょっと健康的。 付け合わせのグリル野菜も彩りよく、胃袋にも罪悪感なし。 社畜のつぶやき ・このロコモコ、しっかり肉・しっかりチーズ・しっかり回復 ・都会の喧騒を忘れるには、海と炭水化物と脂肪分が必要 ・「もうちょっと頑張ってみるか…」と思わせるレベルで癒された GOOD SPOONのみなとみらい店で食べるロコモコは、社畜にとっての“優しい応急処置”。 肉とチーズで週末をリセットし、月曜を迎える準備を整える場所でした。
2023/08訪問
1回
午前中の打ち合わせを終えて、 「せっかくだしちょっと贅沢なランチでも…」とふらり立ち寄ったのが、 中目黒の住宅街に佇むおしゃれイタリアンピッツェリア8。 頼んだのはカルボナーラと、 モッツァレラとルッコラがたっぷりの生ハムピッツァ。 そして食後には誘惑に負けてティラミスまで。 カルボナーラは濃厚でコクのあるソースが もちもちのパスタにしっかり絡んで、食べごたえ抜群。 生ハムピザは香り高いオリーブオイルと塩気のバランスが絶妙で、 これはワイン飲みたくなるやつ…(ぐっと我慢)。 ティラミスは甘さ控えめで、ほろ苦さが心地いい大人の味。 午後からの仕事に戻るのが惜しくなるほど満たされた時間でした。
2021/07訪問
1回
残業帰り、新宿で何かガツンとしたものを…と探して入ったのが 肉寿司食べ放題の肉ヤロー!新宿本店。 完全個室で落ち着けるし、 コスパも悪くはない。 でも正直、肉寿司はどれも似たような味で印象がぼやけてて、 「うまい!」ってテンションが上がるほどではなかった。 唐揚げやポテトも無難な味で、 ビールがあればそれなりに楽しめるけど、 “また来たい!”とまでは思わなかったのが正直なところ。 スタッフの対応は丁寧で、 店の雰囲気も悪くないから、 大人数でワイワイやるにはいいかもしれない。
2025/06訪問
1回
■ ピザで救われる夜もある。静かな中目黒で炭水化物に癒される