「フレンチ」で検索しました。
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特別な日に。
2023/10訪問
1回
燻製チキン・ゴルゴンゾーラ・蜂蜜のサンドイッチ(ハーフ) 970円 +300でデリ2種 ペリエ 550円 蜂蜜とブルーチーズの組み合わせは、やっぱり間違いなしでした。そこに燻製チキンを加えるセンスにも惚れ惚れ。 何よりもバゲットがパリッと芳ばしくて感動。求めていた理想のバゲットサンドです。 思えば、最後にバゲットサンドで感動したのは、もう随分昔。。パリの街角のサンドイッチスタンドでハムとチーズだけのシンプルなバケットサンドを食べて以来でした。 パリッと芳ばしいバゲットサンドを日本でも街角で気軽にいただけるのが嬉しい。
2023/07訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
六本木、麻布十番、乃木坂/カフェ、ビストロ、ワインバー
パンが絶品のベーカリーカフェ。雰囲気も◎
2023/07訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
日本橋、三越前、東京/カフェ、ケーキ、フレンチ
このガレットは旨い。
2023/05訪問
1回
リヨン風サラダ スープ付き w/パンとドリンク 1,400円 ぷくぷくした福々しい砂肝がとても美味。ベーコンは味わい深く、グリーンはうっすらといい感じにドレッシングを纏い余分な水分がない。カリカリのクルトン。とろりとしたポーチドエッグ。素晴らしい調和にちょっと感動しました。最高に美味しいサラダでした。 フランスの街角にありそうな、こぢんまりとした温かみのあるビストロ。お盆休みの平日に伺いましたがこの日も大盛況。 ◯ランチセット 真鯛のポワレ パンと飲み物付き 1,400円(税込) 真鯛のポワレは、なかなか大きな切り身で、皮目はパリッと芳ばしく、身はふっくら。塩加減も丁度よく、この日のソースは黒オリーブがベースのタプナードソースでした。 大盛況の中、スタッフの方が常に全体に目を配り、お水のサービスやパンのおかわりのお声がけをされているのが印象的でした。 こぢんまりした店内では、お隣の席とかなり近いけれど、来ている方の年齢層も幅広く、また、スタッフの方のスマートな立ち振る舞いや、クラシックで大人な雰囲気とアットホームな雰囲気とが相まって、居心地のよい空気感が保たれていると思います。 リーズナブルな価格で気軽にビストロのランチをいただけるのは有り難い限りです。近隣にお勤めやお住まいの方を中心に人気な印象で、平日でも12時を過ぎると満席になることも。予約して行かれると安心かと思います。 そよ風が気持ち良い季節にはテラス席も是非利用してみたいです。
2025/10訪問
2回
神奈川産の食材を中心に地産地消を大切にしているイタリアンレストラン。ずっと気になっていたので、横浜訪問の折に伺ってみました。念のため訪問前に電話。お席があるようだったのでレッツゴー。 お店はこぢんまり温かくてアットホームな雰囲気。ランチコースの種類も幅広く、特別な日からお友達との会食、そして日常使いのひとりランチまで様々なシーンで利用できる雰囲気に好感が持てました。 ◯4品のランチコース 2,800円 前菜・パスタ・メイン・ドルチェは、豊富なメニューから1品ずつ選べます。うーむ、迷ってしまう。 ⚪︎前菜: 三浦ナスのソテー w/24ヶ月熟成のパルミジャーノ ⚪︎パスタ: 湘南ゴールドと菜の花のアンチョビ ⚪︎メイン: 黒毛和牛のタリアータ ⚪︎ドルチェ/カフェ: 季節のジェラートとコーヒー 最初に自家製フォカッチャと揚げたて熱々のゼッポリーニ。しっとりモチふわなフォカッチャがとても美味しくてモグモグ。お代わりを勧めていただいたので、「はい!いただきます!」 三浦ナスのソテーは外側芳ばしく、中は瑞々しい。熟成パルミジャーノが惜しみなく振り掛けられていていい香り。 湘南ゴールドと菜の花のアンチョビパスタは、期待通り春の苦味走る旨みが広がります。湘南ゴールドの皮の摺り下ろしが振り掛けられていていい香り。アンチョビの塩味と旨みもいい感じ。 メインに添えられているカブも瑞々しさを残しつつ外側は芳ばしくきつね色。どうやったらこんな素晴らしい火入れになるのだろう、、。 素材の味を大切にしているのがばっちり伝わってくるお料理でした。豊富なメニューから選べるので、次回の訪問がもう楽しみ。横浜訪問の折には、是非また伺いたいと思います。
2025/04訪問
1回
ある夏の日、あまりにも長い行列に諦めたことがあり、それ以来足が遠のいていました。 ならば自分で作ってみようと蕎麦粉を購入して何度も試作するも悉く失敗、、。ガレットは食べに行くもの、と悟り観念したのでした。 秋になり涼しくなった休日、思い立って再チャレンジ!待ち時間に読む本を小脇にいざ出陣。12時半頃伺ってみると6人程の並び。13時過ぎた頃から一巡目のお客さんたちが順次ぱらりぱらりと出てこられ、すぐに自分の番がやってきました。持参した本のおかげであまり待った感はなく、意外とあっという間でした。 ◯チーズ・マッシュルーム・生ハムのガレット ◯シードルの辛口 美しいきつね色に焼きあげられた芳ばしいガレットにたっぷりの生ハム。切り分けて口に運ぶと、マッシュルームの香りがふわっと広がり、パリパリッと芳ばしく焦がされたチーズと、とろ〜りとろけるチーズの二重奏。辛口のシードルのシュワシュワした発泡加減が心地よく、この日のガレットにぴったりでした。 個人的には外側の生地がもう少しパリパリッとしているほうが好みですが、こちらのもっちり食感のガレットも美味しくいただきました。 こぢんまりとしたお店で席数も少なく、お隣の席とも近いのですが、不思議なことに一旦席に着くと妙に居心地がよくまったりした気分になりました。アンティークなインテリア、エレガントなブーケ、スモーキーなジャズの音色。シェフとスタッフの緊張感ある掛け合いもフランスの食堂みたい。殺風景な大通りもこの窓枠に切り取られると何故か素敵な風景に。長い待ち時間のことも何処へ行ってしまいました。 お店の方のやさしいお声がけや気配りにも癒され、帰りがけにオープンキッチンから覗くシェフのニコニコ笑顔に見送られ、またいつか、本を小脇にガレットと自分だけの至福の時間をいただきに伺ってみようと思いました。
2024/11訪問
1回
濃厚コク旨な牛肉フォーにノックアウト。ハワイ発のモダンベトナミーズレストラン。
2025/07訪問
1回
解放的なくつろぎの空間で。
2023/06訪問
1回
新感覚。ビストロのこだわりが詰まったローストチキン。
2025/09訪問
1回
長野の食材にこだわった代官山のビストロということで気になっていました。長野といえば、寒暖差・清らかな水と空気に育まれた美味しい食材。休日のこの日、長野の食材に元気をもらいたくて、ランチタイムにふらりと訪れてみました。 お腹がぺこぺこだったのでちょっと欲張って: ◯4品のコースを注文。 前菜2種、スープ、メイン1種の構成。 数種類の選択肢から選べるスタイル。 ・前菜には野沢菜のキッシュとサーモンのカルパッチョ。 ・久しぶりに川魚をいただきたくて、メインにはイワナのコンフィを。 どの料理も塩分控えめ。シンプルで優しい味わい。キッシュは芳ばしいクラストに包まれ、アパレイユは玉ねぎの自然な甘さでまろやかに仕上げられていました。 カルパッチョはサーモンとイワナのコンビネーション。イワナのカルパッチョは淡白ながらもほのかな甘みがあり好みの味わいでした。 丸ごと一匹のイワナのコンフィは、想像していたのとは少し違って全体的に蒸し料理のような仕上がりで皮目もしっとり。個人的な好みとしては、コンフィした後の仕上げに、皮目にきつね色の焼き色を付けて香ばしさを加えたい。 長野のワインにも心惹かれましたが、蒸し暑いこの日は長野産のルバーブのビールを選択。ルバーブの酸味がビールの風味に加わって、フルーティーで爽やかな飲み心地でした。 こぢんまりとした雰囲気が心地よく落ち着きます。またふらり訪れてみたいと思います。
2025/06訪問
1回
蒸し暑い夜に。
2025/07訪問
2回
さりげなく特別。
2024/04訪問
2回
駅直結◎ 気軽にふらり。おいしく一息。
2024/06訪問
3回
ほっこり癒されるフランスの田舎食堂。
2023/11訪問
1回
甘鯛のポワレ
2025/01訪問
2回
オーナーシェフが自ら仕入れる新鮮な魚介。魚介好きとしては、以前から気になっていたお店です。今回出先で時間が出来たタイミングで思い立ち訪問。予約はしていなかったものの、快く迎えてくださり感謝でした。 ◯ランチA: 2,420円(税込) 前菜・メイン・食後の飲み物 メインで選んだ魚料理: 美しい盛り付けに思わず「わぁっ♡」。これは魚介の宝船!サクッと揚げられた軽やかな食感の芝エビとワカサギ、サーモン、イナダのアーモンド焼き、そして最後に顔を出したのはアサリ。異なる食感と香りが織り重なり合う構成に感動。魚介のお出汁沁み渡るソースまで余すことなく堪能しました。 もうひとつ印象的だったのは、さりげなく忍ばせられた野菜たち。前菜のパテの下にはラタトュイユ、メインの魚介の土台にはお出汁しみしみのキャベツ。一見するとその野菜たちの姿は見えないので、食べてみてはじめて「あ、こんなところに」と嬉しくなります。食事のバランスとしても満足度◎◎◎。 オーナーシェフご夫妻の温かな雰囲気に包まれた店内は居心地がよく、温かいサービスと優しい味わいのフレンチに癒されるひと時でした。 これだけの内容を2,420円(税込)で提供してくださるなんて、、非常に感謝です。忙しい日常の合間に、肩肘張らずに気軽にフレンチを味わえる。こんな時間があるだけで、気持ちを切り替えて優しい気持ちになれそうです。