OjalTsumuさんが投稿したうどん& Bar にじの木(大阪/星ヶ丘)の口コミ詳細

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閉店うどん& Bar にじの木星ケ丘、宮之阪、村野/バー、うどん

6

  • 夜の点数:4.2

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.2
      • |雰囲気 4.2
      • |CP 4.2
      • |酒・ドリンク 4.2
  • 昼の点数:4.0

    • ~¥999 / 1人
      • 料理・味 4.4
      • |サービス 3.7
      • |雰囲気 3.4
      • |CP 3.4
      • |酒・ドリンク -
6回目

2021/11 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.2
    • | 雰囲気4.2
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク4.2
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

玉子丼が最高においしい。それに。。。。

また来てしまった。
マスターとの会話も面白い。
キープのボトルも良心的で気軽に飲めるし、マスター次第で出てくるつきだしが面白い。
この日は茶わん蒸し。
大きなかしわとあぶら麩がメイン。
出汁と卵がマッチして実においしい茶わん蒸しだ。

こうなったら〆は玉子丼にするしかないでしょう。
やっぱり出汁と卵が抜群のコンビで白米をコーティングしている。
いや、ウイスキーのアテにもなるかな。

さて、次はどんなものが出てくるかな。

  • 茶わん蒸し

  • 玉子丼

2021/11/19 更新

5回目

2021/10 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.2
    • | 雰囲気4.2
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク4.2
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

行くたびに楽しくなる

京阪交野線星ヶ丘駅にある看板、うどんと酒。見たことある?
オイラはもう何度も足を運んでいる楽しい店である。
今回は限定品のウメビーフほほ肉うどんを堪能。
「ほほ肉ってこんな味なんだ」と思わせる数量限定のメニュー。
希少部位だからね。

さらに今なら早い者勝ちのなにわポーク角煮が食べられる。
好きな音楽を聴きながらおいしいウイスキーとうどんを楽しめる。
しかも行くたびに楽しいメニューが味わえる。

客足が少ない今のうちに常連になるべき店である。
ボトルも安いよ。

  • 駅の看板

  • 限定うどん

  • 早い者勝ち角煮

2021/10/18 更新

また新しいメニュー?

訪れるたびに新しい驚きを発見できる。

ある夜、つまみにだし巻きを注文してみた。これは出汁と玉子が融合してしょうゆ無しでもかなり美味しい。
〆のうどんは「今日は大阪の合鴨だから」といわれてかもなんばを食べてみた。
これもかなり良い具合。

調子に乗って数日後にも行くと、新しいメニューを突きつけられた。
仙台麩が玉子とじされた油麩丼。
マニアックな料理に驚かされる。
落ち着いた雰囲気だし、気兼ねないマスター。
あまり教えたくない店になりそうだ。

  • だし巻き

  • かもなんば

  • あぶらふ丼

2021/03/30 更新

3回目

2021/01 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味4.4
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.4
    • | CP3.4
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

新メニュー?

また昼に訪れた。
マスターに「月見うどんがおすすめです」といわれて、それを注文。
月見って玉子を潰したら、出汁の味が変わるから、ほとんど注文したことないんだけど。
どうやら今回は玉子が違うらしい。
2019年度大阪の玉子の品評会で知事賞を取った玉子らしい。

わかめの脇にぽつんと入っている玉子。
まずは玉子を割らずにいただく。
うんうん、前回と同じ味だ。大が濃くてウマイ。
半分ほど堪能したら、まずは卵白と一緒にいただく。
つまめるほどの卵白はドゥルンとした食感と共にうどんのもちもち感とが相まって楽しめる。
最後にそっと玉子を潰して、うどんを黄身に通過させて口へと運ぶ。
これまた違った味わい。卵黄の濃厚な味と濃い出汁がミックスされてかなりマッチしている。

残った出汁は、あまり混ざらない玉子に負けていない力強さ。
最後の最後までおいしくいただきました。
いいねえ、月見うどん。

2021/01/17 更新

2回目

2020/12 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス3.7
    • | 雰囲気3.4
    • | CP3.4
    • | 酒・ドリンク-
    ~¥999
    / 1人

昼のうどんもいいね

最初の訪問から2日後。
土曜日で休みだったので、この店のことを思い出し、うどんランチを食べに行く。
お目当ては、先の訪問時にメニューの最下部に小さく書かれていた限定販売のカレーうどんだ。

カレーに目がないオイラは、ただひたすらカレーうどんを食べる自分の姿を想像しながら電車に乗っていた。
駅からは徒歩1分弱。あっという間に店に着く。
店の雰囲気も夜の景色とは少し様相が異なる。

そしてお目当てのカレーうどん。
サラサラした出汁で、ややピリ辛。この出汁はカレー蕎麦にもいけるかも。
結構な濃い味の出汁だということ。

などと思いながらうどんをすすっていると、マスターが声をかけてきた。
「白いご飯いります?」
ああ、なんてカレーうどん食いの気持ちを分かっている人なんだ。まさか白ご飯があると思っていなかったので遠慮していたのだが、どっか、おいらの姿に白いご飯欲しいオーラが出ていたのかも。即座に「ください」と答えたオイラは、最後まで満足げにカレーうどん定食として平らげることになるのであった。

ああ、また来よう。そう思った。

2021/01/09 更新

1回目

2020/12 訪問

  • 夜の点数:4.2

    • [ 料理・味4.2
    • | サービス4.2
    • | 雰囲気4.2
    • | CP4.2
    • | 酒・ドリンク3.4
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

マニア好みの店

年末、以前から気になっていた店に足を運ぶ。
京阪交野線星ヶ丘駅のホームから垣間見える大きな提灯。そこには枚方うどんと書かれてあった。
幼稚園から高校卒業するまで枚方に住んでいたが、そんなうどんの銘柄は聞いたことがない。
どんなんだろうと思って行ってみた。夜だけど酒もあるだろうと簡単な気持ちで。

するとそこにはとてもマニアックな空間が広がっていた。
明らかにこだわりのあるレコード棚とスピーカー類。
新型コロナ対策のため、2席しか用意されていないカウンターの一つを陣取り、バーボンのロックとチーズの盛り合わせを注文。BGMはジャズだった。
あまりジャズに馴染みのないオイラは、無口のままカウンターの向こうで立っているマスターに、「ベートーベンはありますか」と尋ねると。愛嬌の良い笑顔に変わり、「もちろんありますよ」と返ってきた。
そしてオイラは第九を聞きながらグラスを傾けていたのだが、ふと壁に描かれている出汁の口上に目がいった。マスターに効くと、出汁の取り方を師匠に教わり、その出汁でうどんを提供しているのだという。
ならばということで、シンプルなうどんを注文。なかなか濃い出汁でたべたことのない味だった。
雰囲気といい、メニューのマニアックさといい、かなり気に入ってしまった。

きっとまた来るだろうと思った。


2021/01/09 更新

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