「つけ麺」で検索しました。
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やっぱり、絶品のつけ麺だった〜!の巻
2025/05訪問
3回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
秋葉原、岩本町、末広町/つけ麺、ラーメン
まるで、つけ麺のコース料理!
2023/09訪問
1回
以前より、更に美味しく感じた一杯だった~!の巻
2023/10訪問
1回
まさに「うまい!安い!早い!」の金字塔ラーショ!
2025/09訪問
5回
人気振りも納得の一杯だった〜!の巻
2025/06訪問
1回
非凡なセンスと拘りを感じる地鶏清湯だった〜!の巻
2024/10訪問
1回
流石、茨城のパイオニアと感じさせる一杯だった〜!の巻
2024/09訪問
1回
美味しくて再訪問をしたくなる、二郎の味噌だった~!の巻 みそらーめん(ニンニク、アブラ)900円 1月上旬の週末、お昼に訪問。待ち客24名、帰りの待ち客32名。 年末に狙ったけど、行けなかったこちらへ。 電車を乗り継ぎ、津田沼駅北口から京成バスの5番停留所からバスに乗り、東邦学園前で下車してすぐでした。 Googleマップは、バスの乗り継ぎ情報が不正確です。 ドアは開けられており、店内の状況を確認しつつ、43分後に店内へ。 入って左手に券売機が有り。 二郎の味噌と言えば、京成大久保。 京成大久保と言えば、味噌。 券売機の最上段、みそラーメン¥900のボタンをポチリ。 狭いけどカウンター席の後ろで、背後霊客6名の一員として順番を待ちます。 4名の方、食券を見せて下さい。 あ~、次のロッドには漏れたか… 麺硬めを頼む人が多いです。 22分後、順番が来たのでセルフのお冷を持ってカウンター席へ。 買う人が多かったので、珍しく黒烏龍茶を買ってみました。 店内は男性店主さん、奥様の体制。 そして奥様が素敵な笑顔で「ニンニク、入れますか?」のお言葉。 ニンニク、アブラをコールします。 ヤサイはデフォでも、結構な量が有りそうでしたので。 寸胴のスープを濾し入れた後、2種類の粉末とカエシを入れて 、平ザルで麺を揚げ入れ、奥様が用意したヤサイなどを入れつつ、ニンニクもインしてヤサイの頭からスープが掛けられます。 お店に到着してから、70分後に着ラーです。 これは旨そうだ。 それではスープから。 油のコクに適度な塩気、乳化した豚に艶っぽく補足された旨味、あれ?と思ったところで味噌が感じられます。 まず、骨っぽさのない豚が濃厚です。 液状油や塩気、補足された旨味も他の二郎店と比べると抑え目に感じるのは、ベースのスープが秀逸だからだと感じます。 味噌は前面に出るのではなく、スープのアクセントになっています。 こちらで短期修行した茨城の人気二郎系ラーメン店「豚男」で食べた味噌ラーメンのスープはどうだったかなぁ。 次に麺を。 麺は低加水の平打ち縮れ極太麺。 ボイルは過多。 スープとの馴染みが良く、デロモチな食感。 硬めのオーダーが多いのも分かりますが、スープとの馴染みが良くて食べやすいです。 今は無き、茨城守谷二郎を思い出しました。 麺量は体感300g程度。 具はチャーシュー、ヤサイ、刻みニンニク、アブラです。 チャーシューはロール状のが3枚。 肉々しくも柔らかく、脂身の入り方も良好。 直系でこのようなチャーシューは初めてかも。 量より質を重視するタイプなので、これは嬉しいです。 ヤサイはモヤシの他、キャベツの量も多め。 シャキボリな良好食感に上から掛けられたスープも効いています。 ヤサイはクタクタより、シャキシャキが好きです。 ヤサイの水分によるスープの薄まりは、舌の負担を和らげてくれるかのよう。 刻みニンニクは濃厚なスープに優しく効くので、グイグイと食べちゃいます。 増したアブラはベースの完成度が高いためか、あまり印象には無く。 そう言えば、アブラをコールする人は少なかったなぁ。 途中、卓上の一味を振り掛けてパワーアップ。 あっという間に完食。 美味しくて再訪問をしたくなる、二郎の味噌でした。 ご馳走様です。
2023/01訪問
1回
これぞ、家系の醍醐味が感じられるスープ!
2025/11訪問
1回
やっぱり美味しくて、贅沢な朝つけ麺だった~!の巻
2023/09訪問
1回
正に特級の鶏そばだった~!の巻 「黒さつま鶏」醤油 1,000円 2月下旬の祝日、お昼に訪問。先待ち客12名、帰りの待ち客13名。 「神栖市ふれあいセンター 湯楽々」のサ活後に遅ればせながらこちらへ。 裏手の砂利敷き駐車場はとても広いです。 まずは食券購入の並びにピットイン。 28分後に店内に入り、ハイテク券売機の前へ。 この日に提供されているのは、黒さつま鶏(塩・醤油)、龍介つけ蕎麦、海老つけ蕎麦、台湾まぜそば、餃子、チャーマヨ丼、ライスの構成。 近日発売は、純鶏そば、黒さつま鶏(味噌)豚そば、豚まぜそば也。 龍介グループでのデフォ提供はここだけと思われる、黒さつま鶏(醤油)をポチリ。 発券はするけど、会計は手動で行うスタイル。 つか、券売機の調子が悪いのでしょう。タイヘン… オーダーが混乱して、一人一人頼んだメニューを聞きにまわったり… 大箱だけど、無理に客を詰め込まないスタイルのよう。 お冷はセルフかと思いウロウロしてたら、遅れて到着。 カウンター12席、4人掛テーブル×7卓に… お座敷4人掛×2卓もあるよ。 店内は男性5名、女性3名の体制。 お店に到着してから、32分後に着ラー。 鶏と醤油の入り交じった美味しそうな香りがしてきます。 それではスープから。 芳醇な鶏油のコクに旨味のある醤油タレの塩気、温厚でふくよかなさつま地鶏の滋味が伸びていきます。 天草大王はキレと勢いがあるけど、さつま地鶏は甘くてふくよか。 シンブルだけど、旨味に深みと厚みがあります。 さつま地鶏って、美味しいですよね~。 スープ温度もアツアツです。 次に麺を。 麺は加水中程度の細ストレート麺。 スープを束になって拾い上げ、繊細で上質な歯切れと味わい。 麺も特級ですね~。 麺量は体感150g程度。 具はチャーシュー2種、メンマ、海苔、青ネギです。 豚釜焼きチャーシューはチップの香りは控え目ですが、とても柔らか。 噛むほどに肉の旨味が溢れ出ます。 鶏ムネチャーシューはフワッと柔らか。 穂先メンマはコリコリで繊細な食感。 海苔は麺に巻いてパクリ。 龍介で良く見る、四角い白ネギが無いのは少し寂しいかも… あっという間に完飲完食。 正に特級の鶏そばでした。 味も向上しつつ、価格も向上しているのは致し方ないかと。 でも、美味しい方が嬉しい。 ご馳走様でした。
2023/02訪問
1回
合鴨をフル活用した滋味があふれる一杯だった〜!の巻