「京都府」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 270 件
もう四度目です。大好き! 日本では「町」の自治と福祉の生態が、日本へ来る前も噂常々でしたが、このように器も焼ける、子供の世話もできる、クラフトビールをも作れるような組織は、初めて知って、今でも不思議に思うのです。 そのビールは最高です。日本の多くのクラフトビールの名を負うものがけっきょく朝日っぽくキリンぐさい方向に作られ(調整され)てしまうことは、以前も話したでしょう。でも西陣麦酒は最も由緒正しいクラフトビールを作りつゞけてきて、不思議な空間にtaproomをも開いて(正しくは再開ですが)、そして自分がその近くに住んでいることに、上なく幸いと存じております。
2023/12訪問
1回
食べログ イタリアン WEST 百名店 2025 選出店
丸太町(京都市営)、烏丸御池、京都市役所前/イタリアン、パスタ
パスタランチ最高!!
2023/12訪問
2回
料理もすばらしいジュニパー天国
2025/11訪問
1回
お見事です。 正に老舗と称するお店、研究によって想定されたイメージでしか見たことない、唐の時代のお菓子、 それはまた遥かに古代インドにまで遡り、最初でも日常の食べ物とは判然に相違、儀式や祭祀のご用に供え、 実際の果物も入れながら、麦粉にインド発祥の製糖技術によって練りあげた糖を和えて皮を作り、果物の餡を包んでまた油通しを経て、 なお果物の外見を真似して形を整え、甘くて香ばしく仕上げるものです。 後ほどその餡は、餡という文字の意味の変化と並行して、小豆餡になって終に定まるまでの歴史も面白いが、 なお桂皮(シナモン)を入れて、洋風お菓子のシナモンの効果とは全然違う香味で、 形も可愛らしい渾身に胡麻油とシナモンとの香りが浸透する、なんと摩訶不思議だと唸る気持ちになります。 歯ごたえはやゝ硬いですが、噛みきるときの心地よさもあります。 値段は…かなり、高いです。七百円以上、具体的な数は覚えませんけど。 なのに、こんなものが有るということでも十分に感動的で、味わえればお得になる、と、本気で思っています。 まして素材は元々高いものですね。胡麻油で揚げるのはほゞ貴族料理の仕方で、今も高級の懐石や精進料理などに限られていると思います。 ちなみに値段は高いけどリーズナブルで、同じ名物の、材料が一般的なものは値段もほかの店といっしょ、 また、精算の後は、なんとお「菓子ガチャ」があって…無料プレゼントのようにお菓子一個いたゞけます。 (引いたのは「栗くり」です。) 様々な観点から一度でもぜったい行くべきところです!
2023/02訪問
1回
絶品ソーキそばと、すばらしい酒蔵。
2025/07訪問
2回
鶉の「えぐり詰め」!
2025/11訪問
4回
あという間に一年ぶり…
2025/12訪問
3回
完璧
2023/07訪問
2回
いよいよ正月へ…?!
2024/04訪問
2回
大きいホットグ⊂゚U┬───┬~!
1回
和牛バーガーも美味い!