「つけ麺」で検索しました。
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完璧
2023/07訪問
2回
初挑戦:全粒粉極太つけ麺!
2025/01訪問
2回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
早稲田(メトロ)、牛込柳町、神楽坂/ラーメン、つけ麺
待つときは約二十人が前で、一時間かけて店に入りました。また、入っても麺の出来上がりを待っており、さらに三十分くらい長い見守りでした。 隣の方が先に楽しそうにラーメンを食い始めたのも 辛かったわ(*´﹃`*)。 漸く麺が来るときは、その一瞬でも報われるような心。 香りにんにくの力、魚介の旨み、透きとおっても豊富な味わいが舌に展開していく。メンマの硬さや味付け、チャーシューの歯ごたえ、様々なアスペクトからも抜群のラーメンです。
2022/12訪問
1回
冬には担々麺が善い
2025/12訪問
1回
夜飯の贅沢
2025/04訪問
5回
11時営業開始の前から待っていて、初めの顧客として入った。すぐ満席。 煮干し(と豚骨?)のスープより、先ずは煮干しあぶらが届いてきた。しんみりとして懐かしい匂い〜 すごく旨い。 あぶらのベースは豚脂かね?口当たりが濃密でコクうま、植物性のものらしくないから。あとは色…油脂としてあまりにも濁りすぎww熱いスープの上にも、どう見ても放置されてかたまり次第浮き上がるようなもの。うまいが見た目は…ちょいダサい(笑) (大変失礼で誠にお詫びを申しあげます_(._.)_) 醤油ダレも煮干しオーラのご加護を得て更に力強くなる。原材料は普通並みの醤油に思えないほど凄い衝撃。 麺は無論、スープ·油脂·たれに負けぬ等しい食感を有する。柔らかい饂飩(だよね…)もあぶらをいっぱい絡めて鮮やかなほど。 チャーシューはまろやかでマイルド。ほかに角煮をトッピングで、面白い味。 機会あればぜひ再訪したい。 (ちなみに一応完食だが「呑みまくれ」はできなかった。うまいのに塩辛いからね、またこのような展開(-_-;) 煮干しの香りは旨味にたいする感覚を強化し、醤油の香りは塩味、という味覚と臭覚との連鎖があるらしい。とにかくしょっぱいわ… そのほか、辛さは選べるうえ、なんと三十まである…! まぁ個人的では煮干し(スープ)の場合は辛さを唐辛子とは関係なく胡椒だけで求めるほうが似合うと思うけど(
2022/12訪問
1回
常連となりたい
2025/03訪問
3回
鯛要素が店でありふれて溢れ出すほど漂う。だがスープとトッピングは鯛ばかりとは限らず、野菜やお肉の多様な食材の取り入れた、豊か一杯! ながれている音楽も、東京のあたりの音取か東北かの民謡で、テンション上がったまま食事を進めるし、気楽にお友達とかと喋り合いながら楽しめる雰囲気を作り出してくれた。 雑炊までいった。
2020/08訪問
1回
あっという間に二年ぶりですね。 麺は、記憶より、やゝパサつく気がしました。自家製で全粒粉使用するならば当然ある程度硬くて弾力を失いますが、以前はもっと多加水×手延ばしのプルンとした感じが、印象に残っていました。どうでしょうか… スープや味は、不変たる物。ちょうど良い旨味と、シャープなにぼし風味は、定期的に補充したいクスリかも。 この二年間で自分も思ったより豊富なラーメンを、味わってきました。今は、背脂がたいへん旨い店を何軒も出逢えたので、当店の背脂は、普通に佳い、という水準でしょう。物足りないとは思いませんが、大した加点にもなりません。 一隅で永く続けるような、個性と魅力のある店ですね。私は、もうこの辺りから遠くなっているので、またいつ再訪するでしょうか… 「神」と称するにふさわしいものだ。 支店に行ったことあるけれど本店はまた違うレベルの。 太麺で縮れ麺が大好きな私にとっては、京都でこのような麺屋があるとは至福だ… 煮干しのしんみりとした匂い、その穏やかな旨味、久しぶりの再会で感無量だったわ〜 大粒の背脂もすばらしい。細かくしすぎて熱湯にすでに溶かしてしまった背脂は、そのレゾンデートルが問われるぐらいの存在だ。 レアチャーシューを別皿にしていたゞいてよかった。熱々のスープにレアなのに熱が通ってレアでなくなることもよくあるから。 店内は十分に広い空間で空気もきれいだ。色々な意味で新しい感じがある。 店員さん皆んな親切で雰囲気がとても良い。
2025/08訪問
2回
確かに昔ながらも個性的で、雰囲気を喫するをあわせてまた食べに伺いたいところです。 東京都の西部への探索行動を進むなか、リラックスしてリセットする穴場にもなりそう。 香味油のノートがしたゝかで、そして懐かしいとはいえるのですが、それはもちろん私が体験したこともない日本の「昔」の味ではなく、日本に来てから時々驚いた「淡麗+しょうゆ」系のラーメンにありがちな匂いです。 ひょっとしたらコレがみなもとかも…?所詮淡麗系のラーメンは中華そば·しなそばにつながりも強いそうで、現在日本の各地ではやっている魚介だしと鶏がらだしと配合してしょうゆタレの淡麗ラーメンは、案外このような古い(わりと)起源をもつかもしれませんね。 (後ほど調べます!) 但し、やはり東京らしく煮干しの、旨いけどすぐ苦いと気づかれるような味わいに、しょっぱい感覚もあり、 ワンタンのほうは、あたかも雲呑(ワンタン、中国の標準語ではyuntun)←餛飩(huntun)→饂飩(うどん、読みは同じyuntun)という関係、 つまりワンタンはうどんと同源であり、一片の形の、柔らかくゆでられる麺類を意味して、中身(餡)のある餃子とは違うことを示すような、 ワンタンとして詰める部分が小さすぎて味とかあまり評価できません。 まあ広東や中国のほかの地域、或いは歴史上のワンタン麺とは違うのがあたりまえであろうが、面白いけどそんなに旨いのではありません。 つまり、お薦めの理由は、かなり面白いからです(笑)。 上記のような話を店員さんにも申し伝えました。誇り高く、あの店員は、この店が何十年引き続いて変わらない味で老舗味のことを教えてくれて、 私: わかりますよ。このような名前の店はぜったい古いものですね。(にやにや) 店員: wwそうですね。(にやにや) www
2023/03訪問
1回
濃厚の満足感!
2023/01訪問
1回
〜江戸に参りけり〜 つけ麺はやはりこのぐらい濃厚で、お肉も麺に負けぬ食感のほうが個人の嗜好。人の少ない時間帯で行けば行列はしないーー午後3時でも行列の長い店とは違うのである意味では入りやすいお店ですね。 常々仰るお店でございます_(._.)_。以前は何回もカップ麺をコンビニで買いました。(このようなコラボレーションは本当に互恵ですね) ところが、風雲児という名前は発音だけでもイタリアン語かフランス語っぽいですし、ロマ字で表示すると益々洋風…(笑) うん〜あの味、くせになりそう。また来ます! (以下は雑談、 東京のラーメンはかなり高いレベルですね。散歩がてら勝手にどの店に入っても楽しめるような気がします。ーーたゞ、綺麗で巧みのある出品なのに塩からくて味をあまり要領を得ないまゝ食べおわってしまうことも多かったです。 つまり東京あるいは関東の傾向はステレオタイプともいうが醤油としょっぱいだしに偏っています。その違いを意識しておりますから、枠を突破するが如く印象深い驚喜を述べたいのみ、というわけです。
2022/12訪問
1回
食べログ ラーメン TOKYO 百名店 2025 選出店
代々木上原、代々木八幡、代々木公園/ラーメン、つけ麺
普通にイノベーションの料理に無愛想な私にあっても魅了されましたね。 醤油そば注文しまして、でてきたらトリュフのクリームソース·凝縮されたバルサミコ酢·無花果のジャムを明らかに発見しました。とてもイタリアン料理らしくなったのですね。 スープを飲めば、トリュフ味が良く表し、スープの総体のニュアンスにもぴったりでした。バルサミコの存在感が少し薄かったですが、酸味といえば確かに効いていますね、無花果も同じく、甘みの方で。 また今度ならば、ワインに合わせていただきますよ。 (ちなみに、蔦を知るのは、セブンイレブンとの連動企画によって作り上げられたカップ麺というきっかけでした。なんだか有難いですもの。
2020/08訪問
1回
遠慮なく行ける二郎系
2025/02訪問
1回
驚くほどに超うまい濃厚しょうゆ