「うどん」で検索しました。
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2025/01訪問
1回
人生一番おいしい鶏天とカレーうどん
2025/03訪問
1回
今回はお正月料理としての限定メニュー、白味噌お雑煮のうどんです! 小々に高いが大々に旨い。(*´ω`*) 白味噌で雑煮などを作ることは自宅でも何回試したのですが、こんなにスムーズな質に仕上がりうることはお店でしかありません。発酵に由る旨味と深み、やさしいけれどこってりして固い風味。様々なバランスが最高でした! 金時人参がちょっと少なかったと思いますけど(笑)海老芋はたっぷりで楽しかった!( ╹▽╹ )最近は非常に海老芋が食べたくて… 饂飩自体は完璧。柔らかくてコシがあって、麦の香味もしなやかに放ちます。 たゞ箸が割り箸のような細く四角いかたちで残念でした。日本では割り箸を好む人が多いらしく、そのためか。ಠಿ_ಠಿ とはいえ、饂飩は直径が太くて、挟まれても転がるものですから、より丸くてしっかりとした箸ならば、力が伝わりうるから挟みやすいでしょう。今の箸では、いつもブヨブヨとつかめない感じで、麺が何回も落ちてしまったり切られたりして、大変でした。(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) 鯖寿司は、昆布を以て巻いて固定させたのがおもしろいが、昆布につきまとう海の臭みはさばの海苔の匂いに合わせてやゝ臭かった…全然かまわない方もいらっしゃると思いますが、私見ではかゝる昆布の使い方はたくみといえないのです。 三味と八味も当店ならではのものでしょうか。 日本はスパイスが少くないけど、胡麻ひいて海苔もスパイスにさせるという発想が、独特ですばらしいですね。 けっこう辛かった(笑)得点です! (NYにも支店が有って強い…!) 器やお酒の品揃えも御立派ですね。 次回はしぐれ煮とかお酒をいたゞきたい。
2024/01訪問
1回
美しい… お揚げの追加でお肉も入れたとしても、なおこの透明感と光沢! だしの味は、少しお蕎麦に似合うようにすっぱく調整。旨味がやゝ強すぎるとも、全般的に美味しく、しかも個性が感じられます。 牛肉はまあまあ、山菜は気まぐれの注文。相性や値段ならばいざ知らず、食べたいものを食べきる、普段とは違う決断をしました。 うどんの麺は、スタイルか種類などを以て訊いたら店員さんもわからないようでしたが、まずは讃岐うどんとは異なるうえで、「普通」にあるものとは思えず、 大阪難波の或る名店にしか味わったことのない、膨らむというか、小さい空気のバブルが細密に入っているような(もちろんそれはあるまいことでしょう)奇妙な食感…! そのほか、店の場所と外見が、ちょっと面白いですねww 住民宅の下に、そして看板は道傍。あたかもこの敷地を占めようとしたがごとく、独特な雰囲気が内外を問わず漂うものです。
2023/03訪問
1回
出汁醤油、絶妙に香り至極! お肉も、脂身こってり最高! メニューについて説明はあまり無いですが、今回はもとより目的があります。ぶっかけを食べたいです。 前回の生醤油うどんの失敗談を含め、スープではなくともだしも効くつゆの有るうどんを食べたくて、 そして満腹になりたくもないのですから、総体の量がさほど多くないのを求めて、ぶっかけにしました。 ぶっかけのみにするところで、グーグル·マップで見たお肉で覆われそうな写真を思い出して、 即ちぶっかけ(或いはかけうどんか)に、お肉をつけることもアリ、と認識してパッと追加。 結論的に言いますと、…ようやった!(๑´ڡ`๑) キッチンにいるおじさんが普通に食堂の気分で一握りの量の、外観も普通なみの牛肉をつかんでくれて、 また普通のおろし大根と、セルフでしょうがとねぎを加えましたが、 一口でも、なんと、最高に猛烈に、複数の方向に多種の旨みが、また香りを噛まれ次第に放つ油脂の深く濃い美味をはさんで来襲! その肉は本気でお得ですね…(>ω<)類も無く、比べようも無い、最高のコテコテや〜 麺の硬さも適度に柔らかめ、タピオカ(黒い丸のこと)みたい弾力ありすぎのもの(たいへん苦手です)ではなく、 形をきっちりつないで維持しうるだけの力で、たゞ厚さで噛みごたえが出るわけです。大好き。 つゆも半端ない旨さ。私が入れたおろし生姜が特異な品種なので特別な香りを移れたかもしれませんが、ひょっとしたら…しょうゆが、樽熟成…?(間違えましたら笑わないで(._.) とにかく木質な、お寺のお香まで連想させるほどの、微妙な香りがあって、すごいです。 但しうどんは思うより全粒粉の香味が弱かったです。専ら食感のためかのように思えます。 それで、ぶっかけは冷たいほうのみ。おそらく今日のサプライズもこれに理由があって、つまり口に入るまえ香味を表さないからですね、つゆもお肉も。 でしたら次回はぜひ暖かいのを食べてみたいですね… ちなみに今回は天麩羅を注文しなかったけど、天かすはそこそこ良い感じ。 またお出汁の暖かいのと天麩羅セットを! 最後は、意見といえばやはり、多くの観光者が集めるのですから、 もっと詳しく書いた説明や、食券販売機の傍に解説してくる人が、 とても欲しいですね。
2023/02訪問
1回
スープが非常に旨かったです! それもチェーン店ですが以前で試食した駅そばとは確かに異なると思います。 東京のラーメン屋さんをコメントするときにも時々使う表現ですが、旨味の成分がどうにも自分にとって未知なもので新鮮感にくわえて風味の鮮やかさがまさる。 値段もとてもやすいし。蕎麦は…やすくあるはずです! 蕎麦の麺も思うより食べごたえが強い。ちゃんと蕎麦粉の香りもしています。本日のめぐりあわせとも思えます。 *4点はあくまでも満足度であり、お薦め度ではございません。* いつかぜひ一日をかけてJRを出ずに、駅そばを食べ比べします!! そんな閑人ならではの行為は食べログに投稿いたしませんけど(ぜったいバカにされるでしょう(●´ϖ`●) 駅そばゝ、中華そば、年越しそばなどに並べるような、新たな一種類のそばだと思います。抑も蕎麦は私にはアフタヌーンティーあるいはeleveneseの感じがあります…本気でその駅そば巡礼の旅を企んでおります(*´ڡ`●)
2023/09訪問
1回
けっこう前からキープしていて行けなかった店。 ようやく…! 家みたいでとても和らぐ雰囲気。テレビには当日の阪神チームの野球が放送されて、むろん私は運動に対して一切存じ上げませんが、本当に店内の常連客が御目をお張りご覧ずるのに驚きました。さすがに、と。一気に本場味を味わえました。 イギリスのパブに連想させてくれますが、それよりだいぶ平和(笑)なのですね…テレビの真っ下に座って全く野球をわからない私でも動かれる雰囲気でした。 かしわ揚げをちくわ揚げと勘違いして注文しなかったが(…)、そのためコロッケと饂飩との相性を検証することになりました。別に入れるまではしませんけど( だしの旨味と、コロッケの、日本の洋食としても和風すぎる旨味、確実に似合うと感じました。 麺は、相変わらずきつねうどんを頼みまして、本気で大好きです。当店のお揚げは殊更甘いかと覚えるいっぽう、だしには特に明快な昆布感があって、それは正に私の求めるものです。麺自体は柔らかいなかに弾力あるタイプで、それも全く個人的な好みに一致。 うどんといえばアツアツで鮮やかなだしにしとしとで柔らかい麺。ーー日本の本格的にうどん好きさんは、これに同意してくださらないかも… (向こうに座った日本人の友達も、ぶっかけとかのタレのタイプのうどんを頼んで野球を観ながら楽しかった スープやだしに執着があるのは私だけかな…(゜゜))
2023/09訪問
1回
すぐ11時の時到着、12時20の頃入店、12時は行列の最後、完売になるところが決まりました。 そんなに長く待つのは私にとってごく希なことですが、確かに肉うどんに、愛があるから…というわけです(笑) なるほど、おゝかたの店と異なるうどんの歯ごたえ、それは「ふらっと」ーー 食感を形容するに使われなさそうなことばですが、ふらっと、きっちりしても弛る、微妙なつながり感。 肉の香味がだしに溶かして、いっそうしんみりと匂える、行列に並ぶときでも、臭覚でお腹いっぱいww 中はカウンターのU型だろうと思いましたが、全然違って、いくつか食卓を置いて食堂の感じ。 店内でのサービスも、実家のように、一人のおばあさんが前後はしりまわって、給食と片付け。 がっつり肉うどんのファンにお薦め〜 正直こんな長時間の待ち合わせに加えて、外の方々を気にしながらさっさと完食すれば、雰囲気などが特に成り立ちませんし、 味の良さはあくまで普通に「優しい」「可愛い」気持ちで、特別ではあれど何回も再訪したいぐらいもないですから、 これも中々文化財のような歴史的価値を持ち、同好ならば意味あるというところでしょう。
2023/02訪問
1回
立喰いにもこだわり有り
2025/10訪問
1回
完成度が良い
2024/08訪問
1回
一回臨時休業に遭わされた苦痛の経歴があるゆえ、 今回(午後1時前)所在の町に入ったときに、行列が無いのを見てかなり心細かったです… 幸いに店が完売か休みかはなく、たゞあわよく行列が消化された頃でぎりぎり到着。 (食事終わって出たときは再び行列。) 注文したのは酒粕の「しっぽく」という名前をもつうどん。 自宅でも挑戦できそうな、美味しくてシンプルな味わいで、 それが酒粕のチーズっぽい発酵の匂い、甘味と旨味をよく発揮して、だしのベースも具にもぴったりで、 具には人参·大根·牛蒡·鶏肉の塊·かまぼこ·里芋の数々、「これもお雑煮うどんやん」(たゞ白味噌は無かったかも。分別できませんでした…)と思いながら、 ちょうど良い食感を愉しんでいて、「うどんなり」の小麦の味わいも感じられることに喜んでいました。 天麩羅は比較的に良いもので(比較というのはもちろん以前で食べたうどん屋の)、ポイントは、 液体に浸透されても少しはカリカリさ(個人的では「カシャッ」と言いますが)が保たれうることゝ、 正しい「衣」らしい衣(つまり変わった唐揚げとか、チップスのようなものとは思われない)ことです。 また天かすも同じ良い食感で、うどんや酒粕にはきちんとしたコンボのうえ、 特に菜の花のほろ苦い新鮮の香味が、しっぽくの全品に漂うほろ甘さと、そして鶏肉の旨味といっても、相性がすばらしかったのです。 (この組み合わせはお薦めですよ!) いくら想像力·創造力を見えてくる以上、確実にパフォーマンスしてしっかりとこだわるのが、ありがたいですね。 今度も自由に自分なりの組み合わせをしたいです。 (たゞ、立ち食いとはいえ、店内のテーブル(カウンター?)が、低すぎますよ… 後半はもちろん片手で持って片手で食べましたが、普通に思ったらやはり箸とスプーン各持って両手で食べたい(…変な言い方w)ですし、 運ばれてきたときはかなり満ちていて、下手すれば私がぶっかけになってしまうことなど、色々考慮して不自由でした。)
2023/02訪問
1回
うわ、メニューにわからないもの続出ーーと感じたのは最初のイメージだった。うどんもそばもけっこう食べたが半分以上読めなかった。 そして親切に教えてくれた店員さんにありがたい気持ち。 しいたけには特に嫌なのではないが普段食べないので、やはりオプションがこんなに多くない。ついに衣笠そばを選んだ。油揚げのトジみたい。 注文したあと、壁に貼り付けられる舞茸天のそばを見て、見過ごした悔しい気分…。単品はないね…けっきょく「また今度」ときめた。 食事については、大した感想はない。お茶の粉が色染めて、また蕎麦にかなり似ている匂いして、面白かった。思ったより硬い麺、蕎麦粉の使用量が少ないかと考えたけれど、最後までも断定できないまゝに食事を終えた。 スープのほうは、だしが旨いが、旨味強すぎて食べ終わったその舌触りが多少よくないね。 おあげとおそばの最高のお供、七味と山椒、ちゃんとある。自由に入れて味の変化をたのしむ。ちなみに山椒には胡椒•花椒のような辛味が弱く、それになんとレモングラスのような香りがあること、これを言った人が少なさそう。でもこれを気づいた人は多くいると思う。 また、老舗の雰囲気で広くて綺麗な空間は素晴らしい。値段はとてもやさしい。是非今度。
2022/10訪問
1回
アフタヌーンティー的にお蕎麦を!(…) その前の日ホテルを出て地下鉄駅に通う前に目に当たったから気になりました。また四谷三丁目の辺りを過ごす時、寄りました。 外見より(そして期待よりも)だいぶおしゃれな感覚ですね。 具体的な分析はできませんがとにかく美味しかったです。 またこの辺りを通りかゝったらまた訪れたいです。
2022/12訪問
1回
久しぶりのカレーうどん! …いやいやカレーうどんはそこまでとろみをつけますとさすがにびっくりですよ(笑)カレーのスパイス·ミックスは和風のだしに溶かして香りや口当たりを変貌させることには、何度も頷けましたけどね。 今回のポイントはねぎを、京風のあのきざみきつねうどんのように、ふりまわして浮かばせたのが、外見のみならず食感もそれなりに豊かに。 でもとろみつけすぎてもうそれしか記憶に残れそうもありません。 次回はやはりラーメンとかを試していきましょうか。 南蛮は相変わらず美味しかったです。 郎ではなく朗ですね…雰囲気朗らかさ、ありますかしら(^^♪ たぬきうどんにしました〜お揚げにネギと天かす、最高の組み合わせ。美味しかったです。特に天かすにまだちょうどしたカリカリの食感があるのはでした。 だしも完璧に美味しい〜そして柚子の仕入れは当店の特色のようで、たぬきうどんにも柚子皮の角切れが入っています。その香は大したものです。 (けど七味唐辛子は味薄い。なんとなく。) ミニ鶏丼も良かったです。これも唐揚げと言うそうですが竜田揚げに似ている感覚もしましたね。とにかくジュワーの食感がすばらしいです。
2023/05訪問
2回
チュン・カ・チュア!(うどんです)