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チュン・カ・チュア!(うどんです)
2025/01訪問
1回
鶉の「えぐり詰め」!
2025/11訪問
4回
孤独のグルメの聖地巡礼。 日本ではその影響が益々うすくなっているようですが、海外においてはむしろ観光の復元に因りことさら語られています。 イナゴは初めてゞす!怖くないけど、逆に佃煮のほうが旨すぎ甘すぎて食べきれませんでした…(︶^︶) とはいえ、無意識にやはり拒んでいたかもしれませんね。でも、以前も言いましたが、私には旨味の上限がきびしくあり、一口はおいしいけど段々身体が不機嫌になるのです。たぶんは、イナゴに平気で佃煮にアレルギー反応があったかも(笑)想定外の展開(( 刺身は、縞鯵という、ちょっと変種の鯵(かな?)。思う以上に風味ありました。ナッティーと私は形容しますが、刺身については日本語らしい表現ではなさそうですね。 相変わらずわさびのみであたゞきました。程よい刺激感と微かな香りが、生の魚には最適です。塩味もそれなりにそろえていますし。醤油は、なんと重たい味で、味わえなくなりますからね。 最後は、焼きアゴ!あらの塩焼きです。鰤と鯛があります。ぶりの脂の匂いは深くて「硬い」から、案外スパイスに似合って、私は一回試してからずっとぶりをアラブふうに自宅で作ります。(こしょうとシナモン!)それで、淡泊の塩焼きに相応しいのは、やはり自ら甘い香りを帯びて肉質もジューシーな鯛でしょう。 そして、完全に期待どおりでした。甲殻類(貝、蟹)の甘めの旨味が強く、肉質も繊細で弾力がが良い。真ん中から割けられて食べやすい。私も昔よりだいぶ成長し、愈々上手に魚の頭を解体できるようになりました!全く魚を知らない大陸の人たるもの、それで十分に自慢です(≧▽≦) (但し眼と脳はなお怖くて敢えて触れません) 添えたレモンはもちろん、魚の皮膚を破れてからかけます。それに、邪道でしょうけど、私はしょうゆをこゝで使います!ほの甘さで塩焼きの味を豊にし、魚の旨味を違う角度で足します。しょうゆの苦みなど、「重い」味わいは、またグリルの匂いに添えてボディーを充実に、リッチに!コクを立てる食べ方です。 お酒は、世界鷹という名も面白い地酒。無濾過みたいなフール·ボディー、大好き。 色々と愉しんだお店。出たら、人の少ない商店街の様子と、昔ながらの雰囲気をも体験できます。 めったにこの辺には来られないと思いますが、お酒と和食を食べたい時はぜひまた!
2023/09訪問
1回
生麩が美味しく、生麩田楽は特にお薦め! メニューのほかも色々奈良地酒あります! 今なれば日本酒の数々を入門したと、言える自信を持ちはじめて、そして、奈良の地酒がとても個性豊かで「頼もしい」気がしますね。今回は「みむろ杉」、その大吟醸を一回購入してかなり楽しめたのです。あたりまえのようにおいしかった…。 以前はとてもこだわりのおつくり盛り合わせ、中々古代らしくお酢や梅醤まで出たプレートをいたゞきましたが、今回は普通に醤油わさび。そのお薦めのポイントは…安いです!(笑) 魚の種類もめずらしく(はないかも…(-.-;))、折々におかずとして味わえるものが多くて嬉しい。 雉はたとか勘八とかは覚えられませんけど( 塩釜焼きは初め。あのいぶりがっこに似ていると感じます。 蓮根のはさみあげは大満足。その詰めが豊富で、鶏の挽き肉や小さいえび、紫蘇(大葉)、色々と入れた気がします。 生麩田楽は、京という字がつけていますけど、京都で食べたのはこちらのに比べられません。微かにシナモンを入れたかと思われ、声出して訪ねれば、そうではなく、桜の木によってなんとか(…)香りを移したわけです。微にして妙なる香味が、とても奥深い。(~O~;) また次の季節に訪れましょう。
2023/05訪問
1回
とんかつ屋にありうる最高の雰囲気
2023/10訪問
1回
煮干しが柔らかく包まれたような、新鮮で豊富な味わい。さすが百名店ですね!! 調味のオイルにも、煮干し要素満点、で可愛らしいと思えます。 又、麺のかたちも多種で、正直に麺類(即ち、麺そのもの)を好んでいらっしゃる方々にはおすすめですよ!
2020/06訪問
1回
なんか今日は白味噌の日みたいな気がしたXD ずっと気になっている京風味噌ラーメンを本日に際して遂にいたゞきました。(丁重) …やゝ違和感がある。甘さが強かった。幸いに焼き飯をも注文して、それは少々暗い感じの深い味なので、甘めに彩っているラーメンがあってバランスを一応取れた。 まぁ自分は元より味噌ラーメンに違和感を味わい出しがち。客観的に評価するのは中々できないかも。 ところが、この店の焼き飯は本当においしかったよ! 鍋を最大限の温度に加熱して素材を速やかに入れ、 大変賑やかな音のなかで作業をテキパキと終えて、 本物の中華の、「烈火烹油」のイメージまである。 またほかの濃厚と淡麗のラーメン、或いは絶対美味しいと思う丼ものを、つぎに食べでみたい。 食べログに限る予約でだいぶ待ち合わせを省いて助かった。 得点はチャーシュー、旨くて上手い!仄かな柚子の香りが沁み滲みで異彩を放つ。スープは大好きな鶏白湯で、粗挽き胡椒の挽いたばかりの熱烈に更に感動。ビールにもかなり似合いそう。 熟成麺とは、実は最近気がついたもので、面白いと思う。硬さと食感が文字とおりに完熟するがごとく、硬くても芯が粗いほどガリガリすることなく、淑やかな力強さ。すばらしい。 野菜も存在感を正々堂々と分有している。決してネギを嫌がることはないが、京都では所々のラーメンにもネギが入ってしまうイメージ(いやイメージというより本人の体験ですよ)があるから、ネギ·ニンニクのいっさい入らないラーメンをいたゞいたら、心よりすっきりして新鮮な感覚が生じた。 また、白味噌をラーメンに(とりわけ白湯に)導入するのは当然だと私は思っているが、意外と少ないようで、こちらはわりと珍しくて有難いね。また今度みそラーメンを試食してみよう! (季節の担々麺も喉から食べたい!!(正しい略語ではございません。)
2023/01訪問
2回
立喰いにもこだわり有り
2025/10訪問
1回
此度の旅に、めぐり逢うめぐみ