「居酒屋」で検索しました。
1~9 件を表示 / 全 9 件
2026/01訪問
1回
バルサミコの旨みとローズマリーの香り
2025/11訪問
1回
高田馬場の雑踏を抜け、さかえ通りからひょいっと一本入ったビルの中にある、隠れ家風居酒屋「一酔万笑」。店名は賑やかだけど、店内は落ち着きがあり「ここ、本当に高田馬場?」と戸惑うほど。逸品料理はすべてが“当たり”、何を頼んでも美味しくて、箸が止まらない。お酒の種類も豊富で、どれを選んでもしっかり料理に寄り添ってくれる。 接客も、忙しい中でも丁寧で気持ちのよい対応にほっこり。さらに、トイレが綺麗なのも密かにポイント高い。飲食店の真の実力はトイレに出る…と思っている派にはたまらない安心感。 そして〆に頼んだ「めんたいしそうどん」が衝撃のうまさ。ごま油の香りが立ちのぼり、明太子のコクと大葉の爽やかさがツルツルのうどんに絡んで絶品。取り合いになったので、次回は一人一皿を推奨(笑)。もう“また来たい”じゃなく、“今度いつ行こうか”レベルで再訪確定。ごちそうさまでした。
2025/04訪問
1回
金曜夜、「蕎麦いっこん」へ。スタイリッシュで落ち着いた雰囲気の店内はすでに満席寸前、人気の高さに納得。初手から“そばそば”ーー蕎麦焼酎のそば湯割りを試す。これが想像以上のマリアージュで、香ばしさとまろやかさが同居する一杯、うますぎ注意報。アテも粒ぞろいで、特に極太めんまの山椒あえ?(写真撮るの忘れた...)がドンピシャ好み。蕎麦屋だけにシメの蕎麦も間違いない。キリッと締まった喉ごしと香りで、満腹のはずが気づけば完食。酒もつまみも蕎麦も全部レベル高し。これは通ってしまいそうな予感。ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
明月庵ぎんざ田中屋を訪問。風が強い日だったけど、店員さんがすぐに温かいお茶を出してくれて、その心遣いにほっこり。名前は忘れちゃったけど、牡蠣が入ったあったかいつけ汁の蕎麦をいただいた。牡蠣の濃厚な出汁がしっかり染み込んだ汁で、体の中から温まっていく感じが最高。蕎麦はコシがあって、思わず美味しい!と声に出して言ってしまった。ゆずが効いていてさっぱりとした後味も特徴。蕎麦屋の卵焼きってなぜかいつも食べちゃうんだけど、これも絶品。ふわふわで温かくて、思わずほおずりしたくなるレベル。でも気持ちを抑えて、美味しくいただきました。また行きたくなる、心も温まるお店。ご馳走様でした。
2025/02訪問
1回
高田馬場の喧騒を忘れさせる「ととけむり」、まるで隠れ家的な空間で、個室に通されると心地よさが一気に広がる。まず驚いたのは、目を引くお通しのクマの最中。可愛らしさといい、味わいといい、食べるのがもったいないレベル。続いて、チーズがたっぷりかかった鯛のカルパッチョ。これがまた、鯛の新鮮さとチーズのコクが絶妙に絡み合って、口の中で広がる幸せが止まらない。魚料理のクオリティも抜群で、どれもこれも手を抜かない感じが伝わってきた。完全にリピートしたくなる、そんなお店。ご馳走様でした。
2025/01訪問
1回
吉祥寺で肩の力が抜ける夜。