4回
2024/08 訪問
全身が拍手喝采しているDuestaのお料理
どうやったら伺えるか虎視眈々と狙っていましたがやっと!3回目の訪問です
どうぞ素晴らしいお料理の画像(撮り方が悪いのはご勘弁ください)をご覧ください
長野県天竜川 鮎の春巻
鮎を春巻きの皮で丸々包もうという発想がすごいです。頭からパリパリ鮎の風味を丸かじりしました
南淡路産金目鯛
えっ中華??って感じるお味で中華とイタリアンの融合です。旨味が凝縮された味わいで、スープを飲み干しました
今回イチオシ!
北海道産雲丹とキャビアのジェノベーゼ
最高です。塩味のキャビアと甘みの雲丹と絡んだジェノベーゼカッペリーニ
またすぐ食べたい、今も山盛り食べたい気持ちになってます笑
牛テールの柔らかさとサフランライスリゾットのベストマッチも
明石真蛸のコリコリ食感の堪らないことも
ピレネー山脈の原種がフランス側に渡ったのがビゴール豚で、スペイン側に渡ったのがイベリコ豚だと知ったのも
今年はどこを探してもなかなか出会えなかったあら川の桃のパフェが食べられたのも
全てのワインがお料理にベストマッチなのも!
ぜーんぶDuestaのおかげです!
身体中が幸せーバンザーイ!!ってなりました
ごちそうさまでした
2024/08/06 更新
2024/05 訪問
ホワイトアスパラと蟹!
念願のDuestaに今度はランチで伺えました!
ホワイトアスパラに蟹が合わさった一品の旨みに感動!この組み合わせをよく考えられたなーって思いました。他にもシェフはすごいなーと唸る品があり、口福、幸福な時間でした。
ただ、ソースを全て味わいたいからパンをたべすぎちゃうのが悩みです笑
次はどんな組み合わせのお料理がいただけるか楽しみです
(時間が経ってしまって詳細に書けなくて素晴らしさが伝わらなくてすみません)
スープを飲み干しちゃう甘さのトマト
三位一体?酸味一体?の美味しさです
今日の1番!ホワイトアスパラと蟹!この旨みに感動です
理科実験みたいなガラス容器に入ったトリュフ
また飲みすぎました
緑が涼しげな器
2024/06/12 更新
2024/04 訪問
念願のDuesta!
西梅田のリストランテヒロにいらしたスタッフの皆様のお店、Duestaに伺いました。
まず感激したのは、そんなに頻回にヒロを訪れてもないのに、私の名前を覚えて下さっていたこと!温かい笑顔で迎えて下さり、テンションが上がりました。ものすごく優しいスタッフ様たちでお話も楽しいです!
その後、運ばれてくる目とお腹で味わうお料理たち。アスパラの力強さ、フルーツトマト甘いこと!(残ったソースにパンをつけてと教えてくれる前にそのソースをスプーンですくって飲んでしまうほど美味しかった)そして、お料理にあうワインたち。なんと!猪にあわせて赤ワインをサービスしてくださり、最高のマリアージュを堪能いたしました。
最後の飛騨牛乳のジェラートと紅ほっぺ、凍頂烏龍茶の爽やかさに、酔っぱらた身体もスッキリ爽やかになり終了
なんて素敵なコースでしょう。とても豊かな気持ちになる時間でした
一緒に行ったお友達に何が1番美味しかった??って聞いたところ、
うーーん石鯛にする
イカもよかったよねー
トマトも美味しかった
猪もよかったー
結局全部美味しかったよん
絶対また行く!!
との返事
I absolutely agree with you!
2024/04/13 更新
あまりお酒は飲めない私ですが、どうしてもワインと料理のペアリングを楽しみたくて、ワインペアリングコースを選びました。
これが大正解!少量ずつワインを提供していただけるので、最後までお料理との素晴らしい調和を楽しむことができました。いつも最後は気分が悪くなってしまう私ですが、今回は最高に美味しくいただけました。
特に印象的だったのは、鯛と合わせた柑橘の香りが際立つ白ワインや、子羊料理と合わせた赤ワインの絶妙な渋み。そして、旬の食材をふんだんに使ったお料理の数々は、どれも身体の内側から元気をもらえる味わいでした。
中でも筍とイカとカラスミのパスタは絶品!次に伺える日を想像するだけでワクワクします。
デザート、ワイン、安定の撮り忘れ、失礼してすみません。最後の紅茶もイタリアの会社の紅茶でした!