マサムネと茶々丸さんが投稿した鶏白湯専門店 麺屋 鶏介(愛知/鶴里)の口コミ詳細

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閉店鶏白湯専門店 麺屋 鶏介鶴里、桜本町、桜/ラーメン、つけ麺

2

  • 昼の点数:4.2

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.0
      • |サービス 3.0
      • |雰囲気 3.0
      • |CP 2.5
      • |酒・ドリンク 2.5
2回目

2023/03 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス3.0
    • | 雰囲気3.0
    • | CP2.5
    • | 酒・ドリンク2.5
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

辛い鶏白湯?食べてみたら…

2回目の来店。
自動券売機は相変わらず機械式。
ここは譲れないw

前回、「極盛 鶏白湯そば」を食べてから気になっていた「シビ辛鶏白湯つけそば」を注文。
提供されるまで5分ほど。

麺は自家製で、温麺を選択(冷たいのは夏に楽しみたい)。写真を見ればわかるが、「ふすま」がしっかり見た目にも貢献。
今回は量をノーマルにしているが、十分ボリュームがあった。
スープは鶏白湯なのだがオレンジの表面をしている。
これがガツンと口の中を攻撃してくるw
辛さを差し引いても濃厚なスープで、口当たりはまろやか…だったがとても辛いw
カレー屋でよく激辛を頼む私でもむせてしまうほどだ。
初めて食べる人は、ほんのちょっと覚悟しておいたほうがよさそうだ。

レアチャーシューは前回と変わらず柔らかくて美味しい。
特に綺麗なピンク色をしたレアチャーシューは噛めば噛むほど味が出てきて美味しい。

次は限定麺を食べたいと思う。
ではでは!

  • シビ辛鶏白湯つけそば(1,100円)

  • 自家製麺

  • 鶏のレアチャーシュー

  • シビ辛つけ汁(めっちゃ辛い)

  • 自動券売機

2023/03/30 更新

1回目

2023/03 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス3.0
    • | 雰囲気3.0
    • | CP2.5
    • | 酒・ドリンク2.5
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

濃厚な鶏白湯スープに慣れてしまった人にたべてほしい!!

平日の昼間、車通りの多い交差点の一角に佇む小さなお店。
店の外には大きな「麺屋 鶏介」の看板が存在感を醸し出している。
いざ店内に入ろうとするとスライドドアに丈の長い暖簾が。
遠目には営業中なのかわかりませんww
店前に来てからわかる構造なのはちょっと残念。

店内は入り口から奥に長い長方形の構造。
席はざっくり10席ほど。昼飯時なのに私含めて3人しかいなかった。
「これはハズレ引いたか?」と正直思った。
注文はいつもの「食券自販機形式」。
残念だったのが、手持ちが万札しかなかったので店員さんに声掛けして両替するほかなかった。
コロナが落ち着いてきたとはいえ、大きな声で店員さんを呼ぶのは気が引けたため、近くまで行って声をかけることに。
嫌な顔されると思ったが快く対応してくれた(声のトーンで勝手に判断ww)。

注文したのは「極盛 鶏白湯そば」、いわば「全部のせ」のトランス状態。
スープをすすってみると、見た目に反して意外とあっさり。くどくなく脂感も感じられない。
最近食べている鶏白湯はどうしても脂感が出てしまっている(→濃厚なものばかり食べているからww)。
これは女性にも受け入れられる味だと思う。
麺は細麺だが、これがもちもちで食べ応えがあった。
細麺になるとどうしても量が少なく感じるのだが、これはそう感じさせない。
食感でちょっと面白かったのがレンコンチップの固さがいいアクセントになっていて、食べたときに「フワッ」っと香りが鼻の中を通っていく。
ここで真打ち、2種類の鳥チャーシュー!
レアチャーシューとボイルチャーシューと思われるが、ボイルチャーシューの方がやわらかくてすごく美味しい。
逆にレアチャーシューは少し固く、味も薄く感じて好みではなかった。

これなら、シンプルに一番楽しめるのは「鶏白湯そば」かな。
あとは「つけそば」が気になる感じだが、おかわりできる年齢ではないので次来たときに食べるとしよう。
このお店は濃厚なスープに慣れてしまった人が「初心に帰る」ことのできるお店だなと感じた。

  • 店外に掲げられた看板

  • いつもの「食券自動販売機」

  • 極盛 鶏白湯そば(¥1200)

  • 半熟たまご

2023/03/11 更新

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