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2022/12訪問
1回
極上の和牛料理をカウンターで✨
2022/11訪問
1回
真っ白なうどん!?
2021/12訪問
1回
80年間「発酵と熟成」という日本古来の技を追求してきた「ひかり味噌」直営の日本料理店。 銀座で腕を磨いた一流の料理人による究極の旨味を味わえる✨ 現在クラウドファンディングにも挑戦していて、今回はクラウドファンディング サービス『Makuake』限定コースをいただいてきたよ! ☑季節のおすすめコース ¥14,520 ・先付 「鼓特撰『華』の煎り大豆出汁汁スープ 蕗の薹の香り」 ・お造り ・お椀 「アサリと鳴門若布と姫皮の真丈 筍 木の芽」 ・お凌ぎ 「冷製茶碗蒸し うすい豌豆あん 鯛の子 針生姜」 ・揚物 「甘鯛の煎りだし 新ゴボウチップ そら豆のみじん粉揚げ」 ・口直し 「発酵茶のグラニテ」 ・強肴 「鹿児島黒牛酒粕焼き 刻みラッキョウ」 ・酢の物 「生きくらげ熟成ぽん酢漬け ノビルと烏賊の酢味噌和え」 ・食事 「鼓特撰『雅』『禅』の味噌汁」 ・水菓子 「甘酒と白味噌のアイスクリーム 桜塩 花豆熟成みりん炊き 季節のフルーツ」 先付は、年にたった一度、もっとも寒くなる大寒の時季に行われる伝統的な味噌の仕込み「大寒仕込み」で特別につくられる天然醸造味噌『華』を味わうスープ。 『華』は原料はすべて国産にこだわり、米麹は甘みのある銘米コシヒカリ、大豆は味噌づくりのためにつくられたトヨハルカ、塩は国産海塩を使用し、二年の低温熟成を経てできた芳醇な味噌。 蕗の薹と煎り大豆の香りがこの特別な味噌の味わいをさらに引き立てます。 お造りは、金目鯛、いさき、北寄貝。どれもボリュームたっぷりの身をお好みでたまり醬油、煎り酒、酢味噌でいただきます。 皮の色も美しい金目鯛、イサキは脂の旨味、甘さが引き立ち、酢味噌でいただく肉厚の北寄貝もまた格別✨ お椀は、旬の大アサリを味噌で下ごしらえして、やわらかく香り高い鳴門若布、筍の姫皮と合わせた真丈。 煮筍、木の芽と一緒にいただく季節感いっぱいの一品✨ お凌ぎは、クリームチーズと西京味噌で味を調えた冷製茶碗蒸しに春らしくうすい豌豆をすり流しにして上に鯛の子をあしらえたお店の名物。 クリームチーズと西京味噌の濃厚さに、うすい豆のすり流し、鯛の子煮が合わさって絶妙な味に! 揚物は、大振りな甘鯛の切り身を鱗をつけたまま二度揚げたもの。ぱりぱりに反り返った鱗の香ばしさ、ジューシーな白身の旨さを香り良い木の芽酢がさっぱりと楽しませてくれます。 旬の新牛蒡とそら豆も春らしさを添えてくれます。 口直しの発酵茶のグラニテは、紅茶に似た優しい苦みで甘鯛の余韻をさっと流してくれます。 強肴は鹿児島黒牛。ほどよいサシが入った“肩さんかく”を酒粕と合わせた味噌床に漬け込み、強火で香りよくレアに焼き上げた絶品✨ 2017年に和牛日本一に輝いた鹿児島黒牛を味噌漬けにすることで脂の香りも赤身の美味しさもさらに上品で奥深い味わいに。 酢の物は肉厚で食べ応えのある生きくらげの熟成ぽん酢漬けと、旬のノビルと烏賊の酢味噌和え。 淡泊な烏賊の刺身が酢味噌と合わさると甘みと旨さが引き立って極上の味に。 食事は有機認証を受けた宮城県産ササニシキのご飯に、牛時雨煮、甘酒と麹の漬物、昆布有馬煮を添えて。そして鼓特撰『雅』『禅』の味噌汁で決まり! 『雅』は三年長期熟成による重厚感のある香りとコクがまさにお店のテーマ「発酵と熟成」を象徴する味。 『禅』は華やかな香り漂う白粒味噌で柔らかな甘味と控えめな塩味がほっとする味。 それぞれ美味しくてどちらも楽しみたい特別なお味噌汁。 ご飯はお釜で炊いておひつで休ませて甘みが乗った絶品。 大粒で噛み応えがあって美味しすぎておかわりたくさんしちゃった! 水菓子は甘酒と白味噌のアイスクリームと、花豆の熟成みりん炊き、季節のフルーツに清見と苺。 アイスクリームはこの上なく濃厚!でもしつこくなくて極上の和スイーツ。アイスの後にほうじ茶を飲むと、これまた絶妙な相性で贅沢なコースを締めくくってくれる。
2021/04訪問
1回
旬の味覚を取り入れた創作料理が自慢の隠れ家割烹。 2週間に1度メニューが入れ替わるからいつ行っても楽しめる✨ ☑️旬の味覚 新月コース ¥12000 ・先付け 「アンコウと百合根のすり流し」 ・冷菜 「牡蠣〜令和の怪物〜塩ポン酢ジュレ」 ・温菜 「カニ饅頭 蓮根あん」 ・お造り 「炙りのど黒 べっこうあん」 ・椀 「鶏ガラミニら〜めん トリュフサラミ添え」 ・強肴 「黒毛和牛ブリスケと三浦大根 黒胡椒煮」 ・食事 「山ウドと浅利 栃尾揚げのご飯」 「香の物」 「ドリップ出汁」 ・甘味 「カンノーロ」 まずは食前酒代わりの日本酒の出汁割で乾杯。 一品目はアンコウと百合根のすり流し。 あん肝とアンコウの身をどろっとした百合根のすり流しと一緒にいただく。淡白なアンコウが百合根と馴染んで美味。 続いて冷菜は、大船渡のブランド牡蠣「令和の怪物」。びっくりするほど大きくて濃厚な牡蠣はゆずポン酢ジュレとの相性抜群! 上に乗った子持ち昆布のプチプチ食感も楽しめる✨ 温菜は、カニ饅頭。もっちり食感のカニ饅頭を蓮根あんと一緒に。上にはレンコンチップスとキャビアまで飾られてて贅沢✨ お造りは炙りのど黒。 そうめん仕立ての長芋と一緒にいただく脂ののったのど黒は最高に美味しい!! ここで鶏ガラミニら〜めんが登場!トリュフ香るサラミが入った贅沢なラーメン。かための細麺とシンプルな鶏ガラスープがしみる美味しさ。 強肴は黒毛和牛ブリスケと三浦大根。甘めのあんに絡んだホロホロの柔らかいお肉と大根が絶品✨ クライマックスは「山ウドと浅利 栃尾揚げのご飯」! 土鍋の蓋を開けた瞬間ふわっと広がるいい香り✨アサリの旨味が染み付いたご飯にシャキシャキとした食感のウド。そこにいくらまで合わさると極上の味。 二杯目はドリップした焼きアゴとさんまの出汁でお茶漬けにしていただいたんだけどこれまた絶品 美味しすぎておかわりたくさんしちゃった! デザートはイタリアの伝統菓子”カンノーロ”。 カリカリの生地の中に干し芋のペースト、金柑、苺が入ってて素朴な美味しさ。
2020/12訪問
1回
うかいで贅沢な割烹ランチ♪
2025/03訪問
1回
『焼肉×日本料理』 空間にまでこだわった、まさに“食と空間のミュージアム”