「海鮮」で検索しました。
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2022/05訪問
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5000円で高級寿司クオリティーの寿司が食べられる!との謳い文句の通り、ネタもシャリもとても美味しく、お腹いっぱい食べて6千円ほどでした。10:30頃から並びましたが待ちが15組近くおり、退店後もずっと並んでいたので事前web予約おすすめです。
2025/04訪問
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コスパ最高の居酒屋でした! 予約した時から食べようと思っていた鰯の海苔巻きは期待以上でした。鰯は脂がたっぷりのっていてそこにガリの味で引き締められてさっぱりと頂くことができました。その他の料理も完成度高く美味しかったです。
2025/04訪問
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響がちょうどいい濃さで一杯¥850! 料理も美味しく、りぴ確定です。
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今日は高田馬場駅近くの鰻屋『愛川』さんに訪問。 定食屋的な暖かい雰囲気の店 <注文> 鰻重一尾半 5200円 関西風 100円 きも焼き 500円 倶利伽羅焼 500円 計 6300円+630円税=6930円 <感想> 予約の時点であらかじめ、一尾を関西風、半分を関東風で注文。関西も関東も両方試せるところが嬉しい。 鰻重を開けるとなんとも立派に敷き詰まったうなぎがタレの焦げ茶色とうなぎの焦げ色、重箱の黒と調和し、迫力満点。 関西風も関東風もそれぞれ食べ比べる。関西風は外がカリカリで、噛むとそのカリカリな表面に挟まれた身が弾け出る。関東は箸で捉えようとすると、ほろほろ崩れてしまうふわふわの仕上がり。どちらも美味しいが、個人的には関東風の方がほろける口当たりが好みだった。 きも焼きはいかにも新鮮そうな味で、クセがそこまで強くなく、美味しい。 一番驚いたのは倶利伽羅焼。表面はかじるとパリっというほどパリパリに仕上がっていて、そこから解き放たれる綿のような白さの身は口に入った瞬間原型を留めないほど柔らかい。そして、塩加減が丁度いい。間違いない逸品。 ごちそうさまでした。
2021/02訪問
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小田原ならでは魚が味わえる店
2021/01訪問
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こんな大トロここじゃなきゃ一枚千円取られるんじゃないかと思うレベルでとろけて弾けますっ。牡蠣の大きさ、白子の大きさは桁違い、。店長の人柄、店内の雰囲気も最高すぎます、、、 東京でこんなに美味しい海鮮が食べられるなんて夢にも思いませんでした、、、。 ぜひもっともっと通って常連にならせていただきたいところです。家に帰ってもまだ残る美味しい記憶。絶対にまた伺います! 東京一の海鮮!? みずだこ、コウイカ、マグロが美味しすぎるっ!! こんな大トロここじゃなきゃ一枚千円取られるんじゃないかと思うレベルでとろけて弾けますっ。牡蠣の大きさ、載せてないですが白子の大きさは桁違い、。店長の人柄、店内の雰囲気も最高すぎます、、、 東京でこんなに美味しい海鮮が食べられるなんて夢にも思いませんでした、、、。 ぜひ常連にならせていただきたいところです。家に帰ってもまだ残る美味しい記憶。絶対にまた伺います!