6回
2025/01 訪問
計算されたコース内容は毎度感動の連続!
YORONIKU TOKYO AZABUDAIHILLS
@vanne_yoroniku
定期訪問させて頂いているYORONIKU TOKYO へ。
1品1品突き詰めたカットや部位ごとの火入れ、タレのバランス、口の中での広がりまで終始飽きや食べ疲れがしない計算された完璧なコース内容には毎度感動します。
毎度Vanneさんに焼きを担当いただき絶妙な火入れによって、肉の旨みが最大限に引き出される。
◼️スペシャルコース
・キムチナムル盛り合わせ
キムチナムルを食べてコンディションを整える。
・フィレミニオンとトモサンカクの刺身
醤油を付けて1口目はそのまま頂く。
2口目は山葵やネギなどお好みで。
フィレミニオンの甘さ柔らかさが堪らない。
・ユッケのブルスケッタ
焼きたてのパンの上に盛り盛りに乗せたユッケ。そのままでも美味しいがパンのと食感と相性が抜群。
・エロたん
最高の片面焼き!食感、舌触りがエロい!
・タン昆布
タン先からタン元まで手切りという素晴らしさ。昆布と合わせて更に旨み倍増!
・本日のサラダ
ここで箸休め。りんごドレッシングでサッパリと。
・シンシン、ツチノコ
カットのみ味付けなしでタレと赤身の旨さと柔らかさを体感。
・カイノミ
エロたんの時からじっくり焼いていたカイノミ。火入れは完璧!ニンニクチップとの相性抜群!
・ハチノスお吸い物
美味しいお吸い物でまた身体をリセット。
・運気が上がる手巻き
願い事を言ってから食べる。もう5個食べたいくらい美味しい。
・シャトーブリアン
口で噛めるくらいまでてろてろになるまで超弱火で。毎回感動です。
・ミノ
シルクロースの前にミノ。貝みたいな食感。ここまで同じ味付け、食感が一切ないのがスゴイ!
・シルクロース
これまで焼いて来た香ばしさがついている網で食べるシルクロースは絶品。
・コプチャン
自家製ポン酢と一緒にサッパリと。口で一瞬で溶ける。モッキリ感は一切なし。
・シャトーブリアンのロゼカツサンド
大好きなロゼカツサンド。パン焼きが一番気を使うのだとか,,,少量の辛子で更に美味しさ倍増!
・ザブトンのすき焼トリュフ添え
美味い出汁とザブトン、卵黄、トリュフを混ぜて。サブトンだけいただきお次は一口ご飯で最強TTKG(トリュフ卵かけご飯)。
・生肉担々麺
混ぜて生肉とイチリンハナレさんの辣油と一緒に。辛さはそこまで感じずしっかり旨みを楽しめる一品。
・かき氷
シロクマとほうじ茶。
どちらもふわふわで美味しい。
大盛りありがとうございます!
Vanneさんごちそうさまでした!
Every time, I am impressed by the perfectly calculated course content, from the careful cut of each item to the cooking of each part, the balance of the sauce, and the way it spreads in your mouth.
I'm always impressed when I take a seat.
2025/02/19 更新
2024/10 訪問
今宵も最高!
YORONIKU TOKYO AZABUDAIHILLS
@vanne_yoroniku
大好きなお店!
本日もVanneさんのスペシャルコースを堪能させていただきました。
よろにくを通して学ぶことは沢山あります。
味、拘り、パフォーマンス全てにおいて完璧!
行けば行くほどハマります。最高に美味しい!
サプライズもあり最高な日になりました。
ありがとうございました!ご馳走様でした。
YORONIKU TOKYO AZABUDAIHILLS
YORONIKU TOKYO is located on the 3rd floor of Azabudai Hills.
It's famous for its delicious Wagyu beef.
All seats are private and the staff grills everything for you.
My favorite restaurant!
Today I enjoyed Vanne's special course again.
There's a lot to learn from Yoroniku.
Perfect in taste, attention to detail, and performance!
The more I go, the more I get hooked. It's so delicious!
There were surprises and it was a great day.
Thank you! It was a delicious meal.
2024/11/01 更新
2024/03 訪問
〆はイチリンハナレさんの辣油を使った担々麺
YORONIKU TOKYO AZABUDAIHILLS
@vanne_yoroniku
よろにくにどっぷりハマってます。
バンさんの常に新時代を切り開くスタイルに毎回感銘を受けてます。
スタッフの方がフルアテンドで焼くスタイルやトリュフすき焼き、ツチノコ、シルクロースなどを開発、商標登録しさらにロースターの火力まで拘る「よろにく以前」、「よろにく以後」という言葉があるくらい焼肉業界に衝撃を与えた唯一無二の名店。
毎度コースに飽きが来ることはなく最後まで五感で楽しめます!
■スペシャルコース
・前菜:キムチの盛り合わせ、三種のナムル
・冷製盛り合わせ:ヒレの炙り刺身、トモサンカク刺身、ユッケのブルスケッタ
・鮮菜:リンゴ酢ドレッシングサラダ
・焼き物(塩1):たん開き、たん昆布
・焼き物(たれ):肩サンカク、ツチノコ
・焼き物(塩2):本日の塩肉、上ミノ
・椀:ハチノスのお吸物
・握り:キャビア寿司
・焼物 希少部位:シャトーブリアン、シルクロース
・焼物 希少部位:コプチャンポン酢
・特選:シャトーブリアンのロゼカツサンド、ザブトンのすき焼トリュフ添え
・麺物 お食事:イチリンハナレの辣油担々麺
・甘味:抹茶かき氷
2024/03/18 更新
2024/03 訪問
毎度しびれるシャトーブリアンのロゼカツサンド!
YORONIKU TOKYO AZABUDAIHILLS
@vanne_yoroniku
よろにくにどっぷりハマってます。
バンさんの常に新時代を切り開くスタイルに毎回感銘を受けてます。
スタッフの方がフルアテンドで焼くスタイルやトリュフすき焼き、ツチノコ、シルクロースなどを開発、商標登録しさらにロースターの火力まで拘る「よろにく以前」、「よろにく以後」という言葉があるくらい焼肉業界に衝撃を与えた唯一無二の名店。
毎度コースに飽きが来ることはなく最後まで五感で楽しめます!
■スペシャルコース
・前菜:キムチの盛り合わせ、三種のナムル
・冷製盛り合わせ:ヒレの炙り刺身、トモサンカク刺身、ユッケのブルスケッタ
・鮮菜:リンゴ酢ドレッシングサラダ
・焼き物(塩1):たん開き、たん昆布
・焼き物(たれ):肩サンカク、ツチノコ
・焼き物(塩2):本日の塩肉、上ミノ
・椀:ハチノスのお吸物
・握り:キャビア寿司
・焼物 希少部位:シャトーブリアン、シルクロース
・焼物 希少部位:コプチャンポン酢
・特選:シャトーブリアンのロゼカツサンド、ザブトンのすき焼トリュフ添え
・麺物 お食事:イチリンハナレの辣油担々麺
・甘味:抹茶かき氷
2024/03/18 更新
2024/03 訪問
フィレミニオン刺しが美味すぎる!
YORONIKU TOKYO AZABUDAIHILLS
よろにくにどっぷりハマってます。
バンさんの常に新時代を切り開くスタイルに毎回感銘を受けてます。
スタッフの方がフルアテンドで焼くスタイルやトリュフすき焼き、ツチノコ、シルクロースなどを開発、商標登録しさらにロースターの火力まで拘る「よろにく以前」、「よろにく以後」という言葉があるくらい焼肉業界に衝撃を与えた唯一無二の名店。
毎度コースに飽きが来ることはなく最後まで五感で楽しめます!
■スペシャルコース
・前菜:キムチの盛り合わせ、三種のナムル
・冷製盛り合わせ:ヒレの炙り刺身、トモサンカク刺身、ユッケのブルスケッタ
・鮮菜:リンゴ酢ドレッシングサラダ
・焼き物(塩1):たん開き、たん昆布
・焼き物(たれ):肩サンカク、ツチノコ
・焼き物(塩2):本日の塩肉、上ミノ
・椀:ハチノスのお吸物
・握り:キャビア寿司
・焼物 希少部位:シャトーブリアン、シルクロース
・焼物 希少部位:コプチャンポン酢
・特選:シャトーブリアンのロゼカツサンド、ザブトンのすき焼トリュフ添え
・麺物 お食事:イチリンハナレの辣油担々麺
・甘味:抹茶かき氷
2024/03/18 更新
定期訪問させてもらっているVanneさん焼きコース。
言わずもなが毎度感動の連続。
1品1品の見せ方に始まり、焼く順番・タイミング、カットの仕方、食べるタイミングまでもが設計されていて、コースとしての完成度が常に高い。
Vanne さん自身も日本全国、いや世界中を食べ歩いてきた食べ手としても一流だからこそだと感じる。
今回のスペシャルは 「にくもろこし」。
言葉を失うほどの見た目。
「どうやったらこんな発想に至るんだろう?」と思いながら写真をパシャリ。
とうもろこしの実を支えるかのようにスッポリ入ったお肉は火入れは絶妙。
口に入れると、とうもろこしの甘みと軽いシャキっとした食感から始まり、肉の柔らかさが伝わる。
過度に主張せず、すっと崩れるとうもろこしと柔らかいお肉。
甘みと肉旨味と食感の三位一体は、ただ斬新というだけでなく、味の根っこがしっかりしているからこそ実現できるもの。
そして感動している束の間また違うカットされた新たな部位に斬新な見た目、味付けの料理が提供され常に感動のループである。
今回も最高に美味しかったです。
ご馳走様でした!
I’m a regular visitor to Vanne’s yaki‑course, and without a doubt, it’s a continual stream of astonishment every time.
From the “presentation” of each dish, to the order in which things are grilled, the timing, the way they are cut, and when you should eat each bite—all of it is meticulously designed. The course always feels so complete.
I believe that because Vanne himself has traveled and eaten across Japan and around the world, his perspective as a diner is exceptional—and that’s exactly why this level of attention is possible.
This time’s special was “niku‑morokoshi”.
The moment I saw it, I was rendered speechless by how beautiful it looked.
While thinking, “How does someone arrive at an idea like this?” I snapped a photo.
The meat enveloping the corn kernels was perfectly cooked—just the right fire.
When it hits the palate, you first sense the sweetness of the corn and a delicate, crisp texture. Then, the tenderness of the meat emerges.
It doesn’t assert itself too forcefully—rather, the corn yields gently, and the meat dissolves softly.
That three‑part harmony of sweetness, meaty umami, and texture isn’t just novelty—it could only be achieved because the foundations of flavor are deeply solid.
And before you can linger on that wonder, another piece arrives—cut differently, with a striking presentation and unexpected seasoning. The emotional high never drops.
This course was yet again absolutely outstanding.
Thank you for the meal.