「海鮮」で検索しました。
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ほぐされた蟹身に酔いしれて
2025/08訪問
1回
炊き立てのお米が主役、好きなだけ
2022/11訪問
1回
気になったお店は【保存】をタップ 高級海鮮と日本酒の余韻に浸りたくなったら【】コメントしてね ______________________________________________ ■店名 魚と日本酒 どまん中 はなれ 秋葉原店 ■住所 東京都千代田区神田佐久間町3-28 E&Tビル B1F ■予算 5,000円〜 ■営業時間 月・火・水・木・金・土 16:00 - 23:00 L.O. 22:30 日 定休日 ______________________________________________ 魚と日本酒 どまん中 はなれ 秋葉原店 秋葉原から徒歩5分 食べたものはこちら♂️ まずはお通しの揚げ出し豆腐から。 立ち上る出汁の香りに、ふっと肩の力が抜ける。 口に含めば、じんわりと広がる優しい旨み。 続いてはホタルイカの沖漬け。 ねっとりとした濃厚な旨みに、コリコリとした独特の食感。 噛むほどに海の味が滲み出し、 日本酒を呼び寄せずにはいられない、危険な一皿。 ここで日本酒のラインナップを見る。 飛露喜・而今・十四代。 このラインナップを見ただけで、 日本酒に本気な店だと確信。 本マグロとろたく巻き こぼれいくらは、見た目からして反則級。 濃厚なマグロの脂、プチっと弾けるいくら、 そこにたくあんの歯切れと塩味が加わる。 三重奏が口の中で美しく調和し、完成度の高さに思わず唸る。 そして主役の本日の刺し盛り。 まごうことなき豪華絢爛。 のどぐろ、金目鯛、マグロをはじめ、旬魚が美しく並ぶその姿は、まさに海の宝石箱。 一切れごとに感じる鮮度と、職人の包丁仕事。 素材の良さを雄弁に語らず、静かに主張する完成された舟盛り。 サービスでいただいた下駄赤しゃり。 炙り金目鯛をのせた瞬間、 香ばしさと脂の甘み、赤酢の余韻が重なり合い、魅惑の一貫が完成。 大海老と旬野菜の天ぷらは、想像を超えるサイズ感。 圧倒的に大きな海老は、抹茶塩と合わせることで甘みが際立ち、ひと口ごとに幸福感。 舞茸も香り高くジューシーで、こちらも規格外の存在感。 生牡蠣は鮮度抜群。 大ぶりで食べ応えがあり、 ミルキーさと潮の香りが口いっぱいに広がる。 シンプルだからこそ、素材の良さが際立つ一品。 締めは本日の最中アイス。 可愛らしいクマの形の最中に、 抹茶アイスを自分で詰めて仕上げるスタイル。 サクッとした最中と、ほろ苦い抹茶の余韻が心地よく、 最後はほっと心がほどける上品な締めくくり。 秋葉原の裏路地で出会う、時間の流れが違う小さな竜宮城がそこにありました。 ゆったりとした時間を過ごしたい夜に。 魚と日本酒 どまん中 はなれ 秋葉原店へ是非
2025/12訪問
1回
口の中でとろけるらむしゃぶ体験
2025/09訪問
1回
鯖が食べたくなったらこの店