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2025/11訪問
2回
食べログ ステーキ・鉄板焼き WEST 百名店 2024 選出店
旭橋、県庁前、壺川/ステーキ、食堂、洋食
雰囲気&基本仕様 創業1953年、沖縄ステーキの老舗で、米軍相手に始まった趣あるアメリカンダイナー風の内装 有名人のサインが店内に多数掲示されており、旅行客や地元客に人気 。 予約不可&常に行列、ピーク時は20〜60分待ちもザラらしい 付属のサラダ・スープ・ライスorパン サラダ:量は牛丼屋レベル。軽めの一品 スープ:ミルクと小麦粉入りの豚骨ベース。好みが分かれる風味だが、何度か飲むとクセになる ライス or パン:パンは香ばしく中が柔らかで評判良し ニューヨークステーキ L(250 g) 赤身と脂身のバランスが良く、プリッとした肉質。脂身少なめでスルスル進むとのレビュー レア~ミディアムレアでのオーダーがおすすめ。中は赤身ながらしっかり火が通っている 塩胡椒だけで十分に美味しく、「No.1ソース」はケチャップ寄りで好みが分かれるようです テンダーロインステーキ L(250 g) もっともやわらかい赤身部位で、「とろけるよう」と絶賛のレビュー多数 。 肉自体に下味(塩胡椒?)がしっかりされており、そのままでも十分楽しめる 。 レア〜ミディアムレアでオーダーすると、ナイフがすっと入る柔らかさが引き立つ “Lサイズ2種を2人で” 食べ比べの感想まとめ 項目 テンダーロイン L ニューヨーク L 柔らかさ とにかく柔らかく、「とろける」 柔らかいがしっかり噛み応えも 肉の旨味 赤身の旨味が上品に広がる 赤身と脂身の香ばしいハーモニー 食べ応え 軽く250g余裕 脂身控えめでスルスル食べやすい オススメ加減 レア/ミディアムレア一択 レア~ミディアムレアがベスト ソース そのままか塩胡椒でOK 塩胡椒派多数、「No.1ソース」は好み次第 ️ 総評 肉質・柔らかさ:テンダーロインは「とろける銘品」、ニューヨークは「プリッとした赤身食感」が特徴。 味付け:どちらも 塩胡椒&レア加減 がベスト。ソース使いはお好みで。 コスパ:Lサイズ2皿+サイド・ドリンクで¥7,000前後(人数・飲み物にもよる)とコスパ良し JACK'S STEAK HOUSE 待ち時間含む総合:人気ゆえの待ち時間と昭和な雰囲気を楽しむ余裕がある時にベスト。 ✅ こんな人にオススメ 肉本来の赤身の旨味&柔らかさをしっかり感じたい → テンダーロイン L 香ばしく、赤身と脂身のバランスも楽しみたい → ニューヨーク L とにかく「塩胡椒+レア至上主義」という方には、どちらもハズレなし! レトロな雰囲気と昭和ノスタルジーも食事の一部にしたいなら〇。 あとがき テンダーロインはまさに「ヒレ肉の王者」と呼ぶにふさわしく、ナイフがスッと入る柔らかさと上品な赤身の旨味が秀逸。一方、ニューヨークは「肉を噛み締める楽しみ」がありつつ脂身の甘さが程よく、こちらもレア調理で最大限楽しめます。 2人で注文されて両方食べ比べるなら、そのメリハリが美味しさを引き立て、お互いに「次回はどっちにしようかな?」とワクワクします! 肉本来の赤身の旨味&柔らかさをしっかり感じたい → テンダーロイン L 香ばしく、赤身と脂身のバランスも楽しみたい → ニューヨーク L とにかく「塩胡椒+レア至上主義」という方には、どちらもハズレなし! レトロな雰囲気と昭和ノスタルジーも食事の一部にしたいなら〇。
2025/07訪問
1回
4名で**『銀座伴助』銀座本店**を訪問し、コース料理をいただきました
2025/10訪問
1回
ジョリーパスタで味わう、帰国直後の至福のイタリアンレビュー ✨