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●ラーメン小 800円 ★入店情報 16時30分ちょうどくらいに店に到着。 ギリギリ入れました。 16時45分頃には満席で、待つ人もチラホラ。 東京の二郎と異なり、かなり店内のスペースが広く、店内にも待ち用の椅子があるようでした。 ★リポート 着座するといなや『ニンニクは?』との問い掛けが。 コールは提供直前だと思っていたので面を食らいましたが、ニンニク無しでお願いしました。もし行かれる方はお気をつけください。 提供されたラーメンを見るとキャベツの割合が多くてビックリ。 もやしと一緒に食べてみるとシャキシャキして、個人的に大好きなタイプの野菜でした! スープは非乳化系で、味の濃さもちょうど良い。 これまで食べてきた二郎の中でも、かなり好みの味でした。 関東在住のため、なかなか食べに行けないのだけが残念です
2023/07訪問
1回
●中華そば 800円 ★入店状況 名店とのことで警戒して、開店30分前の10:30頃に到着。 しかし、この時間には誰もおらず、店頭1番で並ぶことに。 その後もなかなか人は増えなかったですが、開店時間が近付くとグッと増えて、最終的に20〜30人くらいの列に。 地元の人が、車で2〜3人くらいのグループで来ている人が多い印象でした。 開店時間(11時頃)にいた人は皆入れてましたが、10分以降に到着した人は入れず外での待ちも出てきており、平日であることも考慮すると流石は有名店という所でしょうか。 ★リポート 中華そばを単品で注文。 ここで一つだけ後悔が。後から注文する人達が餃子を頼むのを見て、自分も頼めばと良かったと後悔しました。 結構頼む人も多かったように感じます。 少し経って中華そばが到着。 最初にスープを口に含ませた時の感想は『味が薄い』でした。ですが、それで終わりではありません。 含ませたスープを飲んで口に広がったのは醤油のほのかな香りと、豊かな魚介出汁の風味でした。 醤油の香りを残しつつ、他の素材の良さを消さないように必要最低限の量に醤油を抑えているのだと思いました。 醤油を使用すると『醤油味』になりがちですが、そうではなく醤油はあくまで『調味料の一種』であることを再認識させられました。 麺は縮れ平麺、コシがあるけど喉越しがよく、スルスルと食べ進められてしまいます。 トッピングの生タマネギもよいアクセント。 これまで食べてきた中華そばの概念を覆させられるような見事な味でした。