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2026/02訪問
1回
可愛さが更新され続ける、川越のお気に入りカフェ
2026/01訪問
1回
渋谷・桜丘町に2025年3月にオープンした【CHERRY PICK HILLS(チェリーピックヒルズ)】さんを訪問。 朝から夜まで通し営業のカフェダイニングで、店内はカラフルかつスタイリッシュ。特にテラス席のロゴ前は、写真映えするスポットとしておすすめです。 スタッフの方におすすめメニューを伺うと、「全部自信あります!」との頼もしい返答。実際にどの料理も美味しく、見た目も華やかで大満足でした。 印象的だったのは、料理の盛り付けやお皿のデザインもスタッフの皆さんで考案されたとのこと。お店全体の世界観が統一されていて、センスの良さを感じました。 雰囲気・サービス・味すべてにおいて満足度が高く、デートや女子会、休日のカフェタイムなど幅広いシーンで利用できそうです。
2025/06訪問
1回
まるでパリの街角に迷い込んだかのような、クラシックな雰囲気が魅力のパウンドケーキ専門店「パティスリーパブロフ」さん。 横浜・元町エリアにあり、中華街からも徒歩圏内という好立地。土曜日に伺った際は満席で時間制限もありましたが、店内の上品で可愛らしい雰囲気、そして丁寧な接客でとても心地よく過ごせました。 今回注文したのは「フレンチ&ケーキセット(¥2,860)」。 • 本日のパウンドケーキ5種:しっとり濃厚で、それぞれ異なる味わいが楽しめます。紅茶との相性も抜群。 • ハーフサイズのフレンチトースト:ベリーの酸味とバニラアイスの甘さが絶妙で、スイーツ好きにはたまらない一品です。 さらに「プリンアラモード」も追加で注文。 昔ながらのしっかり固めなクラシックプリンに、フルーツの爽やかさが加わり、バランスの良い一皿でした。 甘いものが好きな方や、横浜観光の合間にひと休みしたい方におすすめの一軒です。
2025/01訪問
1回
ホテル ザ・マンハッタン最上階の「BAR&LOUNGE SPLENDID」にて開催されていた、期間限定の苺アフタヌーンティー。 「邸宅のサロン」をコンセプトにしたクラシカルな空間で、アメリカンクラシックなインテリアやハリウッドスターのブロマイドが印象的。ゆったりとしたソファで、落ち着いたティータイムが楽しめます。 アフタヌーンティーは、苺をたっぷり使ったウェルカムドリンクからスタート。 上段には選べるホテルメイドケーキ(今回は苺のショートケーキと苺タルトを選択)、ロールケーキ、ムース、ゼリー、スコーンなど苺スイーツが勢ぞろい。加えてマカロンやチョコレート、サンドウィッチ、スモークサーモン、生ハムなど、セイボリーも充実していてバランス◎。 パレット型のプレートも可愛らしく、つい写真に撮りたくなる華やかさ。窓からは幕張ベイエリアの景色も一望でき、贅沢な時間を過ごせました。
2025/03訪問
1回
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
表参道、明治神宮前、原宿/カフェ、ケーキ、創作料理
春の訪れを感じる「桜アフタヌーンティー」を体験しに、表参道の「HAUTE COUTURE CAFE(オートクチュールカフェ)」さんへ。 今回の目玉は、華やかなビジュアルの「桜のストロベリーティラミスパルフェ」。桜クレームシャンティー、抹茶わらび餅、マスカルポーネムースが美しく重なり合い、桜&バニラ、あまおうの2種のアイスと一緒に楽しむことで、味わいに豊かな変化が生まれます。 【スイーツスタンド】 ・ベリーと柑橘のヴェリーヌ ・苺クリーム大福 ・抹茶とホワイトショコラのムース ・フリュイルージュのパンナコッタ(ストロベリーソース添え) ・桜マカロン 【お食事メニュー】 ・海老とイクラのいなり寿司 ・北海道産ホタテと春野菜のカルパッチョ ・桜エビ香る春キャベツと鶏つみれのスープ仕立て ・ピンクグレープフルーツと生ハムのタルティーヌ ・桜麩と春野菜のすき焼き 【スペシャルドリンク】 ・桜とさくらんぼのクリームソーダ お料理は和の要素も多く、特に「海老とイクラのいなり寿司」や「桜麩と春野菜のすき焼き」は、春らしい上品な味わいで印象的でした。 都会の中心で、天候に左右されずに楽しめるお花見アフタヌーンティーは4月14日までの期間限定。季節を感じたい方には特におすすめです。
2025/03訪問
1回
2024年2月、横浜中華街に新たにオープンした「パティシエール状元樓」は、老舗中華料理店「状元樓」が手がけるギフトショップ&カフェ。中華のエッセンスを加えたフランス菓子や、本格点心を気軽に楽しめる新スポットです。 今回は、以下の2種のアソートをいただきました。 ■ 上海飲茶アソート(2,200円) ・上海式角煮入り北島豚肉まん(極み肉まんグランプリ金賞受賞) ・3種の焼売(肉焼売、紫もち米焼売、海鮮錦糸団子) ・マンゴープリン、胡桃の飴炊き、日替わりのフィナンシェ&クッキー ■ パティシエールアソート(1,980円) ・看板メニューの「プティチーズケーキ月餅ー小豆ー」 ・フィナンシェ、クッキー、ゴマのすり身入り白玉団子 ・マンゴープリン、胡桃の飴炊き どちらも少しずつ多彩なメニューを味わえる、アフタヌーンティーのようなスタイル。 点心はひとつひとつ丁寧に仕上げられており、中でも「角煮入り肉まん」はふっくらとした生地とジューシーな角煮が絶品。 スイーツも上品な甘さで、特にマンゴープリンは濃厚でありながら後味はすっきり。何度でも食べたくなる味わいでした。 店内は“老上海の邸宅”をイメージしたレトロモダンな雰囲気で、どの席も写真映えする空間。 ランチ後のカフェタイムや、軽めのアフタヌーンティー利用にもおすすめです。 併設のギフトショップには、お土産にぴったりな焼き菓子やスイーツも多数。 横浜観光の合間に、ほっとひと息つける一軒として注目したいお店です。
2025/03訪問
1回
ヒルトン東京 1階のマーブルラウンジで開催中のスイーツビュッフェに行ってきました。 今回のテーマは「魔女と魔法使いの学校」で、可愛くてちょっとダークなハロウィン気分が楽しめます。 特に「魔女のショコラ工房」コーナーには15種類のチョコレートが並んでいて、チョコ好きにはたまらないラインナップ。スイーツだけでなくセイボリーも用意されているので、甘さの合間に口直しできるのも嬉しいポイントです。 会場全体が魔法学校のような雰囲気で、フォトスポットも充実。スイーツも空間も満喫できるおすすめビュッフェです!
2025/09訪問
1回
中目黒の「オートクチュールカフェ」で、6月30日まで開催中の紫陽花アフタヌーンティーを楽しんできました。 うさぎのベリームースや、てんとう虫のショコラなど、見た目がとにかく可愛くてテンション上がります。紫陽花パフェは、キラキラのゼリーがのっていて、下の層にはほうじ茶・柚子・オレンジが重なった爽やかな味わい。まさに初夏にぴったりのご褒美スイーツでした。 セイボリーも毎回レベルが高くて、今回も大満足。ズワイガニのペペロンチーノと春野菜のクラムチャウダーが特にお気に入りでした! ドリンク付きのプランにすると、柑橘系の爽やかソーダに洋梨のソルベが浮かんだ「紫陽花フルーツソーダ」も楽しめます。見た目も映えるので、こちらもおすすめ! 味もボリュームも大満足のアフタヌーンティー。季節ごとに変わるメニューも魅力なので、また行きたいです!
2025/05訪問
1回
川越にある卵かけご飯専門店「和心」さんに伺いました。 こちらでは、ふわふわのメレンゲ状に泡立てた卵白に、濃厚な卵黄をのせた“究極のTKG”がいただけます。 醤油は以下の4種類から選べ、自分好みにカスタマイズできるのが魅力です。 【選べる醤油】 ・川越醤油(1年熟成) ・川越醤油(2年熟成) ・透明醤油 ・トリュフ醤油 薬味として、鶏そぼろ・鳥節(鶏の節)・有東木産の本わさびもセットになっており、特に茎入りのわさびは香りと風味が素晴らしく、ぜひ味わってほしい逸品です。 食後には「白ねこぷりん」と「黒ねこぷりん」を注文。 見た目の可愛さはもちろん、それぞれ異なる味わいで、デザートとしても満足度が高かったです。 和モダンな落ち着いた店内で、丁寧に仕上げられた料理をゆっくり味わえる素敵なお店でした。 川越観光の合間のランチやカフェ利用にもおすすめです。
2025/05訪問
1回
池尻大橋にある「アルモの喫茶店」さん。 こちらはしろくまをモチーフにした可愛いかき氷専門店で、今回は「しろくまとまっちゃ」と「しろくまとはちみつレモン」をいただきました。 仕上げのソースやトッピングを自分で加えるスタイルなので、見た目も味わいもオリジナル感が出せるのが楽しいポイント。氷はふわっと口どけが良く、抹茶は香りがしっかり、はちみつレモンは爽やかな甘酸っぱさで後味がすっきりしていました。 店内は大きなしろくまのぬいぐるみや動物モチーフがたくさんで、写真映え(かなり溶けやすいので撮影はお早めに!)はもちろん、ゆったり癒される空間。甘いもの好き・かき氷好きの方におすすめのお店です。
2025/08訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
銀座一丁目、京橋、宝町/カフェ、イタリアン、パスタ
バレンタイン気分を楽しめる、いちご×ハートの華やかアフタヌーンティー
2026/02訪問
1回
川越の蔵造りの町並み近くに8月オープンしたばかりのカフェ。場所は少し奥まっていて隠れ家のよう。無機質でシンプルな店内デザインなので、逆にスイーツや料理がよく映えます。 注文したのは「時の鐘 抹茶プレート(1,480円)」。お団子、抹茶わらび餅、マカロン、モンブラン風スイーツなど盛りだくさんで、どれも抹茶の香りが活かされていて和の魅力たっぷり。ドライアイスの演出もあり、思わず写真や動画を撮りたくなります。 もう一品は「かき氷抹茶うどん」。見た目はかき氷ですが、中から冷たいうどんが登場するサプライズ。レモンはさっぱり爽やか、しらすは旨味とコクが感じられて面白い体験でした。 店員さんの接客も丁寧で、気持ちよく過ごせました。価格は少し高めですが、演出と体験込みで納得感あり。川越散策の合間に立ち寄ると特別感が味わえるお店です。
2025/08訪問
1回
日比谷ミッドタウンの6階にある「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」さんで、秋限定のアフタヌーンティーをいただきました。 スタンドにはかぼちゃやさつまいも、ぶどうといった秋の味覚が詰まっており、見た目にも華やか。かぼちゃプリンやモンブランは甘さ控えめで素材の風味が引き立ち、ぶどうとヨーグルトのヴェリーヌは爽やかで良いアクセントになっていました。 セイボリーは梨とフロマージュのグジュールやイチジクと生ハムのクロスティーニなど、甘いものと交互に楽しめる工夫がされており、最後まで飽きずにいただけます。 特に印象的だったのはドリンクの「バタフライピーレモネード」。紫と黄色のグラデーションが美しく、すっきりとした味わいでスイーツとの相性も良かったです。 季節感をしっかり感じられる内容で、ティータイムをゆったり過ごしたい方におすすめです。
2025/09訪問
1回
新大久保の話題の韓国カフェ「Move Move(ムーブムーブ)」に訪問しました。 店内は海辺のリゾートをイメージしたような空間で、波の音やプロジェクターの映像が流れ、まるで本当に海辺のカフェにいるかのような癒しの雰囲気が広がっています。SNS映えするフォトスポットも多く、どこで撮っても写真や動画が映えるのが魅力です。 人気店ですが、店内は広々としていて席数も多く、この日はスムーズに案内していただけました。席のタイプもさまざまで、シチュエーションに合わせて選べるのも嬉しいポイント。 フレンチトーストやドリンクも見た目だけでなく味もしっかり美味しく、カフェ利用としても大満足でした。新大久保で韓国っぽさを感じたい方や、写真映えを重視する方には特におすすめです。
2025/04訪問
1回
ヒルトン東京2階「バー&ラウンジZATTA」にて、2025年4月25日(金)よりスタートしたパンが主役のアフタヌーンティー、プティ・ブーランジェリー『アリスのお茶会』。 クラシカルなティースタンドには、「不思議の国のアリス」の世界観からインスピレーションを得た9種類のパンが並び、パン好きにはたまらない“ちょっとずつたくさん”が叶う贅沢な内容。 中でも特に印象に残ったのは「トランプの兵隊トロペジェンヌ」。ブリオッシュ生地にはちみつクリームとはちみつジュレがとろりと挟まれ、サクサクのクッキー生地との相性が抜群でした。 ドリンクのおすすめは「ローズカフェラテ」。ほんのり香るローズとミルクの甘みが心地よく、大きな赤いハートのラテアートが施されており、写真映えも抜群です。 不思議の国に迷い込んだような、夢のあるティータイムを過ごせるアフタヌーンティーでした。
2025/04訪問
1回
立川の「pimiri cafe(ピミリカフェ)」へ。 韓国風の内装が可愛らしく、トレンドのバレエコアな雰囲気が漂う店内は、写真映えも抜群です。 今回は「プリンセスリボンケーキ」と新登場の「プリンセスルビーチョコレートドリンク」を注文。 ケーキにはアラザンやミニティアラが飾られていて、見た目の華やかさに思わず見とれてしまうほど。 甘さは控えめで食べやすく、見た目だけでなく味もしっかり楽しめました。 ドリンクはルビーチョコの風味がふんわり広がり、トッピングのホイップとの相性も良かったです。 全体的に「かわいい」を満喫できる、満足度の高いカフェタイムでした。
2025/04訪問
1回
【夜パフェ文化の火付け役・パフェテリア ベルの新宿店で、話題の“越冬白鳥”を堪能】 ホワイトチョコレートでかたどられた真っ白なパフェは、その名の通りまるで白鳥のような美しさ。中には、ヴァローナ70%のチョコレートジェラートが忍ばせてあり、濃厚でコクがあるのに重たくない仕上がり。マスカルポーネクリームは空気を含んでふんわり軽く、チョコの濃さをほどよく中和してくれます。 アクセントにはグリオットのマセレやルバーブソルベの酸味が加わり、甘さとのバランスが絶妙。最後の一口まで飽きずに楽しめる構成でした。 夜のデザートタイムにぴったりの、大人向けご褒美パフェ。季節ごとに変わるラインナップも魅力なので、定期的に訪れたくなるお店です。
2025/04訪問
1回
開放感のある空間で楽しむ贅沢ランチ