「洋食」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 44 件
神戸花隈の洋食店『KIMICO(きみこ)』さんでランチ。 ご飯やみそ汁、おばんざいがセルフで食べ放題と言う気前良く飾らないサービスに惹かれ初訪問。 5食限定のミルフィーユカツが食べたかったので開店の11:40に現地着。12時には満席になりました。 おばんざいを頂きながらメイン料理を待つことが出来ますが、一品一品がとても味がしみて美味しく、特にだし巻きは懐かしい家庭の味がしてお代わり。けんちん汁も凄く出汁が効いています。ご飯は柔らかめに炊かれていて好き嫌いが分かれるかも知れません。 ミルフィーユカツは牛と豚の盛り合わせ。大きなカツにたっぷり掛けられたソースや一緒に盛られた赤いウインナーでビジュアル爆発。 予想以上のボリュームで、調子に乗っておばんざいを食べ過ぎていたら大変なことになるところでした。 味もボリューム感もお値段も大満足出来る良いお店を見つけられて嬉しくなりました。 しっかりお腹を空かせて向かうべきお店です。
2026/01訪問
1回
神戸・県庁前の洋食レストラン『マルシェ』さんでランチ。 毎年のように食べログ百名店に選出されているお店。SNSで見かけたカツカレーを目当てに初訪問。 開店15分前に到着すると15人目。ギリギリ1巡目に滑り込み。 カレー以外の洋食メニューも美味しそうですが、ここは一番人気のカツカレー一択。 ルーの質感、特徴的なカツの盛り付けが見た目にも美味しそう。 ルーは小麦粉を使わずつなぎはフルーツと野菜だけとのこと。とてもフルーティでスパイスの刺激が心地良く後を引くカレーでした。
2025/11訪問
1回
神戸・花隈の『洋食ますだ』さんでランチ。 仕事帰りのウォーキング時に見かけ、良さそうだな、と食べログをググって(食べログはググって言わない?)見ると百名店2025に選出されたお店。 猫をモチーフにした装飾が多めでアンティークな中にも可愛さもある店内。 ビーフカツが1500円と破格で、これが人気の秘密かとも思いましたが気になっていたカツハイライを選択。 最初に運ばれてきたサラダを見てビックリ。と言うかこちらのお店の一番の特徴がこのそびえ立つ千切りキャベツであることを思い出しました。カツハイライはサラダが別盛りですが、山が高すぎて食べられないので取り皿を出してくれます。 カツハイライは勿論美味しかったのですが、最後にフルーツまで出てきてまたビックリ。 コスパ良いし、インパクトあり、接客も丁寧、と高評価の理由が分かった気がしました。
2025/10訪問
1回
神戸・東灘区の『瑠美』さんでランチ。阪神御影駅すぐ北側。 開店の11:00より20分早く到着しましたがすぐ店内に案内。開店時間であるはずの11:00には満席に。 地元の方が多い印象。 他ではあまり見かけないチキンキエフか1番人気のエビフライか散々迷った挙句エビフライを選択。 単品のメイン料理にライス・パンやスープを好みに合わせてセットするスタイル。エビフライ1300円にご飯とスープ400円を加えは1700円。 本日のスープは「安納芋のスープ」。 濃厚で舌触り良く冷めた体が暖まります。 エビフライは大きなエビが3尾も鎮座していて見た目でもテンションが上がりましたが、噛んでみてエビの存在感や大きさを感じました。 付け合せの野菜はみずみずしく、控え目に掛けられたドレッシングと相性抜群。 周囲ではお得な日替わりランチや季節限定のカキフライなどが多くオーダーされていましチキンキエフも食べてみたいので再訪する時にはまた悩むことになりそう。 退店時には10人以上の順番待ちでした。
2026/01訪問
1回
神戸・県庁前の『ロイン 元町店』さんでランチ。 市内で複数店舗展開されているロインさんですが、元町店の『ミニステーキ定食』が抜群だと聞き訪問。 県警本部第二庁舎内にあり土日祝定休。官庁街にお務めの方のランチ需要に対応。ミニステーキ定食はその代表格でここだけの人気メニューのようです。 平日13:15着。昼休みのピークを過ぎたためか広いお店にお客さんは疎ら。 迷わずミニステーキ定食1100円をオーダー。 看板にあるようなサイコロステーキ状ではありませんが、そぎ切りされたお肉はとても柔らかく、胡椒をはじめしっかりと味付けがされていてご飯がどんどん進みました。 木曜日の「ミニステーキ定食の日」なら950円で楽しめます。 タイミングを間違えなければ混み合うことも無さそうで、ふらっと手軽に立ち寄るのも良さそうです。
2025/12訪問
1回
神戸三宮の『港町MOTHER』さんでランチ。 「世界一のチキン南蛮」を謳うお店、鶏好きとしては行かずにいらず初訪問。 週末のお昼時、5〜10人以内くらいと適度な待ち人数。 サイズ、味ともバラエティがありますが初なのでオーソドックスなチキン南蛮のレギュラーサイズを選択。 「外はサックリ、中はふんわり」と言うよりも全体的にタレと一体になりふんわり柔らかく飲み物のように喉を通過していきます。 凄く喉越しが良いのでLサイズでもペロリと行けそう。 スープも具だくさんで美味でチキン南蛮以外もレベルが高そう。夜にコースなどで再訪してみたくなりました。 ポップな内外装も印象的で楽しい空気感のお店でした。
2025/11訪問
1回
神戸洋食の名店『グリル一平 三宮店』さんでオムライス。 神戸には新進の洋食屋さんも多いですが、一平さんは神戸を代表する老舗の一つ。 西宮店にはお邪魔したことはありますが、70年受け継がれたデミグラスソースや三宮店は未経験だったので、今更ながら初訪問。 開店10分前に到着、48番で84分待ち。EPARKでの受付なので整理券を取ったら外をブラブラし、15番以内に迫ったら3階の待合室へ入って待つ流れ。 昔ながらのしっかり焼かれた薄焼き玉子にきざみハムが入ったケチャップライス。ソースを含め超シンプルな料理ですが確かに違いを感じられる不思議。
2025/09訪問
1回
神戸・元町の『グリルDAITO』さんでランチ。 トアロードを上がった、周囲にチョコレートやピザなどの名店も点在するエリア。北野ノスタの真向かい。 平日ランチでも席の予約が可能なので(寧ろ推奨される)、計画的に行動したい時や並ぶのを避けたい場合はとても助かります。この日も予約のお客さんで開店時には満席。 「早くから予約頂いていたお客さまからご案内します」と言う気持ち良い配慮も。 揚げないトロトロのカニクリームコロッケが有名なようで「初訪問だから看板メニューで」と行きたいところですが、個人的にはコロッケはサクッと揚げて欲しい派なので週替りランチを選択。 今週のメニューは「きはだマグロカツ 温玉とわさびマヨタルタル」。 歯触りの良いマグロのカツにアボカドたっぷりのわさびタルタルソース、海苔に温玉と少し和のテイストもあってたくさんの味が完璧に調和。脇役であるはずのご飯と香の物も妙に美味しい。 オーナーシェフが目の前で(ワンオペで)調理してくれる安心感も含めお気に入りのお店になりました。
2025/10訪問
1回
神戸洋食の代表格、元町の『洋食 クアトロ』さんへ今更ながら初の訪問。 ビーフカツやエビフライを食べに行くお店と言うイメージを持っていましたが、好物のコロッケも看板メニューと知り、それなら一度行っておこう、となりました。 平日の13時前に到着。雪がチラつく極寒にも関わらず店外にも20人ほどの列。 選択したのはハンバーグとクアトロコロッケのBセット(1850円)。ライスはお代わり自由。スープではなくみそ汁なのが意外。 コロッケはしっとりしたジャガイモにしっかり味付けがされ、刻んだゆで玉子の食感も良いアクセントに。 ハンバーグは細かめのミンチですがフワフワし過ぎず似肉感もしっかりしていました。 店員さんの応対も心地よく、期待を裏切らない味でした。
2026/01訪問
1回
神戸三宮・不動坂にある『味加味』さんでランチ。 折角の平日休みなのでお得な限定ランチがあるお店、という基準で選択。 分類としては「洋食屋さん」だと思っていましたがそばやお造りの定食など和食メニューも同じくらいあり不思議な感じ。夜にはピザなども加わります。何度か夜に前を通り掛かったことはあり、随分賑わってるなという印象はありました。 開店時間に到着したので限定10食という「味加味ランチ」をオーダー。ミニミニうどんも付いた和食です。 このご時世にご飯の量はサービス満点でしたが、多くの食材を使った優しい料理で罪悪感なく頂けました。 選んだメニューのこともあり「洋食屋さんではなく定食屋さん」が答えだった気がします。
2025/11訪問
1回
食べログ 洋食 WEST 百名店 2025 選出店
福井城址大名町、仁愛女子高校、足羽山公園口/洋食、とんかつ、かつ丼
神戸新開地の『洋食屋ゆうき』さんへ初訪問。 神戸メトロ神戸新開地6番出口を上がってすぐ。銀行の隣り。 名物のビーフカツ(大きくて1300円と破格)を目的にしていましたが、最近他店でビーフシチューを食べたばかりだったのと、色々盛られた「The 洋食」的な食事がしたい気分だったので予定変更。Aランチ1100円に決定。 お客さんは地元の方や常連の方が多い印象で、そのためか8割くらいの方がお得で内容も変わるAランチを選んでいるようです。 本日のAランチはミニハンバーグ、チキンカツ、マカロニグラタン、エビフライと4種も盛られたもの。まずはボリューム感に驚き。4種の中では揚げ焼きされたチキンカツの歯触りが良く一番のお気に入り。 味とボリューム、コスパを高次元で兼ね備えたお店でした。 平日11:30にお店を出た時には10人ほどの入店待ち。開店1巡目の11時だけは予約できるようなので再訪する際は予約して来ようと思います。