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24/12/13 仙台・山形の旅の2日目に松島を訪れた。我々の世代は宮城といえば笹かま。だったように思うが、やはり数多あるグルメの中でも欠かせない笹かまを味わうため、こちらにお邪魔した。 練った笹かまを自分で焼いて頂けるサービス! 両面に程よく焼き目が付いたら、ふうふうしながらパクリ! 表面のカリカリ感と中のねっとり感が普段頂く笹かまと違った味わいで美味しい! いい体験をさせていただきました!
2024/12訪問
1回
25/12/13 仙台・山形の旅2日目。土産物街をそぞろ歩きする中、パンセに続いてあの利久さんが牛タンカレーパンを店頭販売。これは頂かねばと一個購入。ごろっと牛タンが入っていて、牛すじカレーの具が肉汁たっぷりの歯応えあるタンに置き換わった感じ。 食べやすくて美味い! 素晴らしい味わい。東京でも手に入らんだろうか、、、
2024/12訪問
1回
24/12/13 仙台・山形旅行の2日目、人生初、松島を訪れた。気候が良く比較的暖かい日だったので観光船を降りたのちに、そぞろ歩き。 昼食をとった後であったが、こちらの 『カレーパングランプリ2021 最高金賞受賞』 どデカい看板を前に、カレーパン好きとしてはスルーはできない。と、牡蠣カレーパンを購入した。 牡蠣は2個入っている。 カレーのルーはしっかり濃厚なのだが、牡蠣独特の風味が口の中に広がる中で、主張しすぎず、うまくマッチングしている。 流石、最高金賞を受賞しているだけあって、品もあるし美味しさも際立っていた。 値段も400円とこのクオリティーを考えればリーズナブル。 ありがとうございました。
2024/12訪問
1回
24/12/13 仙台・山形のたびの途中で宿泊。16:00頃宿に着いたが、玄関で金屏風のお出迎え。ロビーには池が巡らされていて、透き通った水の中を鯉が優雅に泳ぐ。大窓からは緑豊かな中庭が一望できる。圧倒されそうになる演出である。 サミットの前哨会議の場として2度使われているのも頷ける。 チェックインしてお風呂へ。1階の大浴場。男女入れ替えで男性は15-19のみ。広い開放感のある内湯、シルクの湯、露天風呂、瀟洒なサウナと、贅沢なお風呂を存分に楽しんだ。 その後、夕食。山海の幸を取り揃えた様々な料理(磯焼き、焼き魚、天ぷら、牛焼など)に舌鼓。特に追加注文した牛タンは美味であった。 翌朝は地下一階の大浴場を使った。広々とした内湯と、趣のある2つの露天風呂。早かったからか人も少なく、爽やかな気分になれる気持ちのいい時間であった。 その後、朝飯。ビュッフェで様々な味を楽しめ、いつもの通り食べ過ぎた。 妻も喜び、良い滞在であった。
2024/12訪問
1回
24/12/12 仙台駅に20時前に到着。新幹線内でそこそこ飲み食いしたのだが、やはりタンを食べたいとなり、駅構内の牛タン通りにある善治郎さんへ。 牛タン(4枚単品)、仙台長茄子漬け、たん醤どうふ を頂いた。 まず、長茄子漬け。季節は外れているかもしれないが、じわっとした食感にあっさりした塩揉みが美味しい。ビールが進む。 豆腐そのものは普通に感じたが、餡掛けは牛タンのミンチと味噌・醤油・薬味で味付けされているようで、美味い。肉味噌のハイグレード版といった感じ。 そして、牛タン。東京界隈でも食す機会はあるが、やはり本場は違った。肉厚食感、旨み、肉汁、味付け、どれをとっても美味い! 初仙台旅行のいいスタートです!
2024/12訪問
1回
24/12/13 仙台・山形の旅2日目。早めにホテルを出て、仙台朝市へ。大通りの一本裏が朝市通りなのだが、想像していたよりこぢんまりしていて少し拍子抜けしたものの、市場の中に入ると活気があり、一気にテンションアップ。 色々地の魚と値段を見ながら歩いていると元気なお母さんが朝飯食べてきなよ!とメニュー片手にお誘い。中々美味そうと誘われるままにお店に。 少し悩んだが、ボリューム満点の浜伸セット3300円にご飯と味噌汁を一つ追加してもらって妻とシェアすることに。 写真通りのボリューム満点の刺身が出てきてまたまたテンションアップ。 まずは味噌汁だが、熱々でキリッと冷えた朝に温かみを与えてくれる。ほっとしたところで刺身を頂く。えび、マグロぶつ、ネギトロ、イクラ、サーモン、ハマチ、鯛、タコ、ホッキ貝?を豪快に。ほくほくのご飯に載せて。どれも鮮度抜群で、至福の朝飯である。 多分豊洲界隈で同じものであればインバウンドの影響もあり倍以上の値段だと思われる。 リーズナブルに、仙台の朝飯を楽しませてもらった。ありがとうございました。