「東京都」で検索しました。
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2023/01訪問
1回
東京にはどら焼き御三家というものがありその中で断然自分好みなのがこちらの黒松だ。 あとの2店、まずは浅草の亀十は味は好みだが値段はかなりお高め、もう一つの上野のうさぎやは甘さが強くてあまり好みではない。 その点こちらは味も好みの上にコスパもかなり良い。 黒糖入りのフワフワな皮に程よい甘さの粒餡が絶妙な味わいである。 昨今小麦や人件費の高騰でやむなく値上げしたが、今までが安過ぎたくらいで今でも高いわけではない。 どうかこれからも頑張ってほしいお店だ。
2022/03訪問
1回
かつて人気がありながらも契約の関係か日本から撤退してしまったゴントランシェリエ。 しかし別会社と組んで再上陸し、表参道に出店したとのことで早速行ってみた。 自宅に持ち帰るためのクロワッサン、パンオショコラ、クイニーアマンを買い込んだ後に2階のカフェでパリの朝食を注文。 パリの朝食はタルティーヌ(バゲットを平切りにしてジャムやバターを塗るもの)にクロワッサンorパンオショコラのいずれかが付いて、カフェ・オ・レとオレンジジュースが付く。 クロワッサンは以前は北海道産バターだったが今回はフランス産バターになり、生地にライ麦も練り込んであるので、値段は以前より上がっているが風味や味はよりレベルアップしている。 タルティーヌはトラディションタイプのバゲットで自分はトラディションタイプはあまり好みではないので今まで食べたことなかったが、こちらのはあまりクセがなく食べやすかった。 フランスではタルティーヌにバターとジャムや蜂蜜を塗って甘くして食べるのが朝食の定番で自分も一口バターとジャムを塗っていただいたが、自分はジャムとかをパンに塗るのはやっぱり好みじゃないことがわかったので、残りはバターのみ塗っていただいた。 今回の提携会社は名鉄協商さんということで名古屋出店してくれないかと期待している。
2021/08訪問
1回
食べログ パン TOKYO 百名店 2022 選出店
代々木上原、代々木八幡、幡ケ谷/パン、カフェ、サンドイッチ
代々木上原のブーランジェリー
2025/10訪問
1回
バゲット&フィセルオブール
2025/05訪問
1回
パリの老舗のバゲット
2025/04訪問
1回
浅草で米粉チュロス
2025/03訪問
1回
名古屋にも進出してほしい
2025/02訪問
1回
ガレット・デ・ロワ2025
2025/01訪問
1回
有名なトリュフ塩パンより生ドーナツ推し
2024/11訪問
1回
芦屋のバゲットの名店の東京拠点
2024/11訪問
1回
入谷駅裏のベーカリー
2024/10訪問
1回
餡団子がお気に入り
2024/10訪問
1回
バゲットとフィセル・オ・ブール
2024/05訪問
1回
こちらのお店は久しぶりの訪問だが、実は過去にも行ったことのある思い入れのあるお店である。 まだ10代だった頃、家族旅行や修学旅行以外で初めて単独で東京に来た際に東京にいた友達と食べに来た思い出のお店なのだ。 当時は1000円以下で美味しいステーキをお腹いっぱい食べられたのを覚えている。 流石にデフレ真っ只中だった当時と現在では値段は違いますが、現在でも充分に高コスパを維持していると思う。 今回はロースステーキを360グラム食べたが、肉は思っていたより柔らかく食べやすかった。 ステーキソースが3種類出してもらえて、普段は醤油ベースの店長オススメソースをかけているが、この日はちょっと味を変えてみようとピリ辛スパイシーソースをかけてみたら、これが思いのほか美味しかった。 そして初めてテキサスタコスを食べてみたが、こちらも具材たっぷりで美味しかった。 今回もお腹いっぱいリーズナブルに食べられて大満足だった。 また機会があれば伺いたいと思っている。
2024/01訪問
1回
東京でバゲット好きにはすでに有名なお店。 パリの有名店で授業した店主のお店で日本人向けにアレンジせず本場のレシピに忠実に作られていることで有名である。 バゲットはノーマルとトラディションと2種類あり、ノーマルは近年のパリで増えつつある焼き色の少なめなバゲットだ。 自分はクラストの焼き色が強めのバキバキな方が好みなので食べる前にリベイクし直すが、クラムにしっかり水分が含まれていてふんわりしていて塩の味がしっかり効いていてなかなか美味い。 今回はクロワッサンも買ってみたが、スタンダードなクロワッサンとちょっと違って、世間一般のクロワッサンと塩バターパンが混ざったような食感で変わってはいるがなかなか美味かった。 フランス系のパンが好きな人は一度行ってみる価値があると思う。
2022/09訪問
1回
大好きなゴントランシェリエが再上陸後ようやく2号店が出来たとのことで行ってみた。 青山の1号店はカフェスペースもあり広々とした作りだが、こちらはテイクアウトのみのこじんまりとしてシンプルな作りだ。 大好きなクロワッサンに加え、ちょうど新年だったのでガレット・デ・ロワも買うことが出来た。 クロワッサンを食べてみて以前との違いに気づいた。 再上陸後はクロワッサンの生地にライ麦が配合されていたが、いつの間にかライ麦が配合されなくなっていた。 以前のは美味しかったがライ麦とバターの味がぶつかり合っていたので、今の方がバターの味をダイレクトに味わえて好きだ。 ガレット・デ・ロワはバターリッチなパイ生地にさっぱりしたアーモンドクリームの組み合わせで美味しかった。 次回は改めて生地が変わったパン・オ・ショコラやクイニーアマンも食べてみたい。