「和菓子」で検索しました。
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今や日本全国の温泉に温泉饅頭があるが、その温泉饅頭を最初に作った発祥のお店がこちらである。 ここのお店の初代が当時、伊香保に名物のようなお土産がなかったので何か作ってくれないかと頼まれて試行錯誤の結果、湯乃花饅頭が誕生したそうだ。 ちなみに饅頭が茶色いのは伊香保温泉の湯は茶色いので、それをイメージして茶色くしたそうだ。 そして昭和期に天皇陛下が近くで行われた軍事演習を視察に来た際にこの饅頭を気に入られ大量に買い込んだ話しが広がって各地の温泉が真似て作るようになったそうだ。 現在では各地に美味しい温泉饅頭があるが、やはり元祖は別格の美味しさがある。
2021/09訪問
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大垣へ行くと必ずよるこちらのお店。 大垣では有名な老舗和菓子屋である。 大垣と言えば水の都と言われており、それにちなんだ水まんじゅうがこちらの名物なのだが、個人的にイチ押しなのはいちご餅。 いちご餅は冬季限定で、最近巷ではフルーツ大福をメインに扱うお店が増えたが、そんなお店が台頭してくる以前からこちらのお店ではこのいちご餅を取り扱っており、値段もそれらのお店に比べ良心的である。 さっぱりした白餡に水々しい苺と柔らかい餅の組み合わさった味わいは絶妙で大垣に行った際には必ず買うべき一品である。
2021/04訪問
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食べログ 和菓子・甘味処 EAST 百名店 2023 選出店
名鉄名古屋、近鉄名古屋、名古屋/焼き芋・大学芋、和菓子、洋菓子
吉芋花火とべっ甲芋
2025/08訪問
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京都の八ツ橋はここ一択
2025/02訪問
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餡団子がお気に入り
2024/10訪問
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花火だけではなくべっ甲芋も美味い
2024/03訪問
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引っ越して割と近いエリアにシャトレーゼがあることを知り、久しぶりに訪問してみた。 こちらの店舗はテナントなのでやや狭めなので和菓子の種類が少ないのは残念だが、一番食べてみたかったアイスは置いてあったのでよかった。 今回購入したチョコバッキーというアイス、市販のアイスで似たような商品はいくつもあるが、アイスクリーム自体が他のものより濃厚な味わいでマーブルチョコの量も多く美味しかった。 今回はアイスクリームのみ購入したが、次回は和菓子や洋菓子も買おうと思う。
2022/03訪問
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伊勢名物として今や全国的に有名な赤福餅。 東海エリアに住んでいる人間にとって今や各所で買えるので、あえて伊勢で買う必要はない。 実際に私も伊勢では赤福ではなくへんば餅を買う。 でも赤福を無性にたべたくなることがあり、そうゆう時は近場へサッと買いに行く。 今回もそんな感じで買いに行ったのだが、相変わらずこし餡と餅の組み合わせ、何か説明はしにくいのだが、この組み合わせがたまらなく美味しいのだ。 あっという間に平らげてしまった。 また食べたい衝動に駆られたら買いに行くだろう。
2022/02訪問
1回
東京には三大たい焼きというものがあるが、その中で一番好きなのがここのお店だ。 あとの2店(浪花家総本店、柳家)より大きめで餡子たっぷりのたい焼きがいただける。 薄皮でパリパリな食感なのは3店とも同じなのだか、ここのはかなりボリューミーだ。 餡子も甘いが塩が効いていて後味は意外とスッキリしている。 なかなかクセにある味わいでボリューミーなのに1匹食べた後にすぐ2匹目に手を出してしまいそうになる。 東京のお土産に是非オススメしたい一品である。
2022/01訪問
1回
名古屋で唯一無二の芋けんぴ花火をいただけるこちらのお店。 中毒性のある危険な味わいである。 たまに食べたくなりフラッと買いに行くのだが、この前買おうとしたら、その数日前にマツコのテレビ番組でこの花火が紹介されたようで一時的に品薄になり買えなかった。 個人的には非常に迷惑である。 やっと落ち着いたようで買ったが、やはり食べ出すと止まらなくなる危険な味わいだ。 しかもパックに残る蜜まで舐めたくなる自分はもはや重症なのかもしれない。
2021/12訪問
1回
東京にはどら焼き御三家というものがありその中で断然自分好みなのがこちらの黒松だ。 あとの2店、まずは浅草の亀十は味は好みだが値段はかなりお高め、もう一つの上野のうさぎやは甘さが強くてあまり好みではない。 その点こちらは味も好みの上にコスパもかなり良い。 黒糖入りのフワフワな皮に程よい甘さの粒餡が絶妙な味わいである。 昨今小麦や人件費の高騰でやむなく値上げしたが、今までが安過ぎたくらいで今でも高いわけではない。 どうかこれからも頑張ってほしいお店だ。