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1回
2022/07訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日はたまプラーザのベルグの4月。このところ定番の友人が買ってきてくれたスイーツ。先ず、この店ができたばかりの時も子供ながらに話題になっていた時のことを覚えている。子供の頃にここのケーキを食べたことがある。その時はショートケーキを食べたと思う。何でもケーキは美味しかったし、ショートケーキが定番の時だ。もしかしたら、ケーキの種類は覚え違いかもしれない。ロケット公園と呼ばれていた大きな公園の向かいにある。お店の名前は覚えやすくて、何となく気に入っていた。調べてみるとパティスリーがスイスのベルグで修行していた頃の想いが由来らしい。そう言う歴史も味わいがある。今回はヴェリーヌババを食べる。中はオレンジなどのフルーツの液体にスポンジとクリームが段になって覆いかぶさっている。スポイトに入ったラム酒をかけて食べると絶妙な味だ。ラム酒の甘みとスポンジ、クリーム、フルーツの味のバランスがいい。これまでアルコールを使ったスイーツで美味しいと感じたことは殆どなかったが、これは絶品。他のも食べてみたいが、もう一度これを食べたい。 ※パンは自分で撮りましたが、店の看板の写真は友人が撮ってきてくれたのを使ってます。
2022/02訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は小田原、風祭の鰻屋さん、友栄。うなぎ百名店2019でBronzeの店だ。 昭和51年に創業されたお店。店主がこだわった青うなぎかそれに準ずるうなぎのみを使用とのこと。水も酒造の酒造りに使われていた地下水を使用しているとのこと。楽しみだ。 平日の12時過ぎにお店に到着する。小田原駅からタクシーで6,7分だ。お店に到着すると店前には予約していないと店内で食べれない趣旨の案内がある。数日前に予約していたので助かった。店内に案内されるがプラス料金を支払って個室に案内される。『特別室』という部屋だ。中に入るとテーブルや椅子が豪華な部屋になっている。これは居心地が良いし、大事な話をしながら食べられる。うな重5,940円、割きたての肝880円を注文する。肝はたれか山葵かを選べる。今回は山葵にする。 先ずは肝が出てくる。醤油と山葵でいただく。勿論美味しい。うな重はうなぎがふわふわで柔らかい。どのような蒸し方をしたらこんなにもふわふわするのかが不思議だ。鰻なのか、水なのか、蒸し方や焼き方なのか。兎に角美味しい。bronze店もうなづける。
2022/07訪問
1回
住宅地の素敵なイタリアン
2022/01訪問
1回
祝日の昼11時30分に到着する。駐車場は混んでいそうだが、席数が多いのか満席ではなく待たずに入店できる。これだけアクセスが悪くてもお客さんが来る集客力が凄い。AFURIの総本店とのことで集客力にうなづける。AFURIは阿夫利山から取った名前で、化学調味料なしで淡麗なスープということ。柚子塩が有名とのこと。 柚子塩ラーメン(煮卵、雲呑)、七沢餃子、本枯節のおかかご飯。
2026/02訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は横浜野毛の洋食屋さん、洋食キムラ。洋食百名店2022に選出されたお店だ。このお店は2020年にも百名店に選出されている。 昭和13年の老舗の洋食屋。定番はハンバーグセットだそうだ。長年横浜で愛されてきた洋食屋さん。 土曜日の午後17時20分頃お店に到着する。お店は流石に早めの夕食なので並ばずに入れる。店内に入ると奥の中二階のようなテーブル席に案内される。ハンバーグだけではなく、チーズハンバーグやクリームコロッケなど迷うものもたくさんあるがやはり定番のハンバーグセット1,480円にする。 待つこと5分くらいでサラダが出てくる。サラダを食べているとハンバーグとライスが登場する。ハンバーグは取手のない小さな鉄鍋の上にハンバーグと卵が乗っている。ハンバーグはデミグラスソースにしっかり浸されている。ハンバーグはフォークで切ると簡単に切れる柔らかさだ。ハンバーグは口の中に入る肉の味というよりも、デミグラスソースの味で覆われていて、歯応えはしっとりとしている。食べた後に玉葱とデミグラスソースの味なのか、酸味が効いていて後味もすっきりする。これは確かに他では食べられないようなハンバーグだ。
2022/12訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は横浜の馬車道のとんかつ屋さん、檍(あおき)。とんかつ百名店2022に選出されたお店だ。 言わずと知れた蒲田に本店を構えるとんかつ檍の支店だ。カレー屋のいっぺこっぺもグループで運営している。このお店は多くのお店が百名店に選ばれている。いくつかのお店に行っているが、馬車道店はもちろん初めてだ。 平日、午後17時頃にお店に到着する。開店直後なので流石に空いている。並ばずにに入ると入口すぐ左に食券機があるのでそので購入するのは、檍の賄い定食1,800円だ。ロースカツもヒレカツも別のお店で食べているし、限定10食とあるのでこれには惹かれる。ネットで調べると他店にはないメニューのようだ。これは少し嬉しい。本日はメンチカツとのこと。 また、10分ほど待って料理が出てくる。ご飯、味噌汁はいつも通りの手の抜かない味。檍でメンチカツは初めて食べるが、これがまた美味しい。脂分が多めで、しっかりジューシー。今までのメンチカツで一番美味しいかもしれない。 檍で出会ったメンチカツ。この味は忘れられない。
2022/12訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は横浜市都筑区のとんかつ屋さん、馬酔木(あしび)。とんかつ百名店2022に選出されたお店だ。 日曜日の昼13時にお店に到着する。バイクで来たのと昔住んでいたところから土地勘があったことから、来るのに苦にはならなかった。電車であれば横浜のグリーンラインという線の「都筑ふれあいの丘」駅から歩いて7分だ。東京に住んでいてこの土地にゆかりのない人であれば、なかなか足が伸びないだろう場所だ。予約せずにお店に着くと30分程度かかるとのこと。電話番号を伝えてくれると言われる。番号を伝えたはいいが時間を潰すところは周りにない。仕方なく周りを歩くが暑い。10分ほど歩き汗だくになったところで、電話がかかってくる。意外に早かった。 店内に入り2人席に座る。注文は特上ヒレカツ140gの3,000円とかに爪クリームコロッケ650円、生ハム入りポテトサラダ300円を注文する。夏季限定の穴子フライを注文しようとしたが、これは売り切れとのこと。悔しいが仕方ない。 友人と話していたので時間の感覚がないが、思ったよりも早めに料理が出てくる。とんかつは中まできちんと火が通っている。塩、ソース両方とも美味しい。塩は2種類用意されている。それぞれで楽しめる。ポテトサラダ、かに爪クリームコロッケのいずれも美味しい。何よりもご飯も美味しいのが嬉しい。赤だしと硬めの白いご飯が合う。この立地でこれだけ流行る理由もうなづける。
2022/07訪問
1回
百名店制覇のために生きる日々。今日はあざみの野のパン屋さん、穂の香。このところ定番の友人が買ってきてくれた中の一つ。パンオゥショコラ、アップルパイ、メロンパンを食べる。東京で神奈川のパン屋を味わえるのは嬉しい。パンオゥショコラは全体的にサクサクしてて軽い。ショコラのほんのりした甘味と胡桃の微かな香ばしさがうまくマッチしている。次にアップルパイは大きく、ずっしりとした重みがある。生地もいい具合の色になっている。中を割ると大きめなアップルが入っている。こんがりと焼いた生地とアップルの甘さが丁度いい。そしてメロンパン。メロンパンは側は硬すぎない。メロンパンで甘すぎないメロンパンだ。中の生地の柔らかさも残っている。メロンも強い香りはしない。上品なメロンパン。3つのパンを試せて大満足。どれもレベル高い。 ※パンは自分で撮りましたが、店の看板の写真は友人が撮ってきてくれたのを使ってます。
2022/02訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は本厚木のラーメン屋さん、麺や食堂本店。ラーメンEast百名店だ。 平日、昼の12時半に到着する。本厚木駅から歩いて10分くらいか。あまり来ることのない地域で、折角なので百名店に行ってみたいとのことでここに。幸いお店には誰も並んでいないのでお店に入ろうとすると満員とのこと。外で待つことにしたが5分程度で中に案内してもらえる。真ん中あたりの両面カウンター席に座るとメニューを渡される。店内にも品書が並んでいるがとりあえずメニューから選ぶ。ランチがAからDまであり、サイドメニューで分かれていて、塩以外の麺はどれを選んでも1,000円とのこと。ラーメンを食べにきたが隣の人が食べている丼モノが美味しそうに見える。恐らくは、とりマヨ丼であろう。 注文を取りに来てくれた店員さんに、Aランチで(とりマヨ丼、チャーシューそば)を注文する。明るく返事してくれる店員のお姉さんが清々しい。料理を待っている間に周りを見渡すと、厨房に1人の男性がいるだけで後の方は皆さん若い女性だ。ラーメン店でこの女性比率は珍しいし、一生懸命やっているところも好感が上がる。また、周りを見渡すと漫画本も棚に並んでいる。お好み焼き屋によくある光景だ。待っている間にお店について調べてみると1951年(昭和26年)創業とのこと。喫茶ブラジル、食堂ブラジル、そして今のラーメン店に改装したようだ。現在の3代目店主がラーメン店に変えたのは2001年とのこと。 5分ほど待つと料理が運ばれてくる。お膳にラーメンと鳥マヨ丼が乗ってくる。鳥マヨ丼もラーメンも全体的に白くて、ラーメンの麺も綺麗に畳まれている。見た目が美しい。チャーシューも4種類のチャーシューは豚と鳥で分かれているがどれも柔らかいチャーシューだ。麺は細めのストレート麺。醤油味も濃すぎなくて良い。 美味しかったので、また来たい。初めの店名がブラジルだったのも気になる。
2022/04訪問
1回
土曜日、21時過ぎにお店に到着。流石に閉店まで2時間ないので、満席ではなくすぐに席に案内される。30分程度しか注文する時間がないのだ、急いで注文。バーコードでメニューを読み、携帯で注文する。流石に品切れが多いが、コスパ最高で味も満足。
2026/01訪問
2回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は芦ノ湖の湖畔のイタリアン、ラ・テラッツア。ピザ百名店2021に選出されたお店だ。 コロナで久しぶりの国内旅行で箱根に来た。子供の頃は何が面白いのか分からない箱根旅行だったが、年を重ねたことで箱根でゆったりということを楽しめるようになった。そんな旅行の中でもやはり行くのは百名店だ。食べログで検索して百名店を探す。この辺はそば屋、鰻屋、定食屋、フレンチなんかの百名店がある。鰻の友栄も既に行ったので蕎麦にしようかとも思ったが、思ったよりも早く終わってしまうようだ。一番近いこのお店にすることにした。 土曜日の18時頃お店に到着する。事前に予約していたのですぐに入れたものの、後から来たお客さんが店内は満席でテラスであれば食べれるという説明を受けていた。予約していて良かった。店内に入り消毒と検温を済ませると2階のテーブル席に案内される。 写真ではか景色が良いが、夜はやはり湖畔とはいえ何も見えない。景色は見えないものの落ち着いた良い雰囲気だ。ピザ百名店ながら、サラダや肉、パスタも勿論美味しい。おすすめのピザ2枚と一緒にいただく。箱根に来た時には湖畔の洋食というのも味があって良い。
2022/10訪問
1回
初めての味覚ゴルゴン&ハニーとパリ風クロワッサン
2022/02訪問
1回
都内某店で中国料理の基礎を学び、1998年に開店した。隣の横浜青葉餃子のお店も営んでいる。料理教室」飲食店のコンサルタントも行っているようだ。ライチの肉巻き酢豚の評判が高いが、事前に予約をしておくべきだった。本日は品切れとのこと。 ▪️満腹コース 前菜小皿三種盛り 中華風サラダ(ピリカラ) エビと青菜のあっさり炒め 牛肉の味噌炒め(包み菜付き) 揚げ鶏のチリソース 豚肉とレンコンの黒酢あん 五目あんかけ焼きそば 又はチャーハン デザート
2026/02訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は横須賀の汐入のハンバーガー屋さん、ハニービー。ハンバーガー百名店2022に選出されたお店だ。このお店は2020だけ逃したが、2017から2022まで百名店になっているお店だ。 1940年代に創業者である直井陽樹氏が駐留米軍の兵員食堂で働いていた経験を活かしてお店を構えたのが1968年。日本で初めて、ホットドッグ(当店ではスティックドッグ)が販売されたと言われているとのこと。 平日、正午頃にお店に到着する。店前には6人ほど並んでいる。店の外から店内を眺めると、いくつか席が空いている。すぐに入れそうなので待つことに。案の定、5分ほど待つと店内に入れる。お店に入って左側には長いカウンターがあり、そこに座りメニューを開く。ハンバーガーだけではなく、サーロインステーキや軍艦カレー、ピザ、サンドイッチなどがある。元祖日本のホットドッグや軍艦カレーも食べてみたいが、一番定番と思われるレギュラーネイビーバーガー1,980円にする。キャプテンネイビーバーガーやハニービーバーガーも気になったが初回なので仕方がない。 ネイビーバーガーはバンズの中もきちんと焼いていて、バンズをめくってケチャップとマスタードを自分で塗る。パティは肉の味がしっかりしていて、食べた後にも肉の風味が残る。海外で食べる飾らないパティの味だ。フライドポテトは普通のポテト。米国の人から見ると故郷の味に近いと感じそうなハンバーガーだ。
2022/08訪問
1回
今までで一番美味いうどんだ!