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味で勝負!食べる為の店!コクと旨味の南国をイメージするチキンカレー。
2022/03訪問
1回
運良く予約もせずに行ってすぐに入れる。本日のカレーはココナッツポークキーマとマラバールフィッシュ(サメ)。1種がけ、あいがけがあるが、わんぱくにするとアチャールぎ全てついてくるとのことなので、いい年して、わんぱくにする事に。少し自分が恥ずかしい。 カレーは余計な脂濃さがなく、さっぱりしている。女性も喜びそうなカレー。スパイス料理研究家の店主は気さくな方でご飯の量が足りていないかどうかなどを聞いてくれる。 元々は色々な料理をしていたが木曜日限定でカレーをやったらお客さんが喜んでくれたのでカレー屋にしたとのこと。どおりで、インドインドしていないけれど美味しいカレーになったんだと納得。
2026/02訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は池袋の定食屋さん、ミトヤ。定食百名店2021に選出されたお店だ。 創業1999年の定食屋だ。店名にランチハウスというだけあってバッチリ定食屋さんだ。立教大学の友人がミトヤの話をしていたことがあって記憶している。 日曜日の午後15時頃お店に到着する。池袋の路地裏にある。流石に時間帯が昼時を過ぎているのですんなり入れるが、お店の中は半分以上のお客さんが入っている。流石の人気店だ。一番奥がカウンター席になっていて、1人なのでカウンターに案内される。 メニューを開くと定食の種類がたくさんある。「当店人気メニュー」「大人気メニュー」「お得なセット」「秋冬限定メニュー」など、注釈が多いだけどのメニューにしようか悩む。しかし、「当店人気No.1」の注釈がついた、野菜と肉のタレ焼き定食(特製のタレと生卵が野菜と肉にベストマッチ!)930円がある。非常に紛らわしいが、これが間違いないだろう。注文をしてから待つことに。 5分ほどしたら料理が運ばれてくる。見た目はニラさえ入っていれば、スタミナ定食と呼ばれるものに近いかもしれない。黄身が上に乗ってあり、本当に食欲のそそる定食だ。味の濃そうな定食だが、意外にも優しめの味だ。20種類以上の調味料をミックスさせているとのこと。特製タレというのはこのことかと思う美味さ。特製タレ、生卵、野菜、肉がベスタマッチとの説明は大袈裟ではなく旨い!味噌汁は具が多め、ライスもやや大盛りだ。これはB級グルメなら喜ぶのは間違いない。
2023/02訪問
1回
池袋の老舗の定食屋。スタミナ的なオリエンタルライスに、濃厚な欧風ぽいカレー!
2023/02訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は神田の洋食屋さん、ルードメール。洋食百名店だ。 神田駅から歩いて数分のお店。2階にあるお店だが店前に看板が出ているのでGoogle mapで迷わずにたどり着ける。平日の昼の13時頃、店の入口の階段を上がると四名ほど並んでいる。カレーが有名な洋食屋で席数も多そうなので待ってみるが、なかなか前に進んで行かない。店に入れたのは20分ほど経ってからだ。テーブルに案内されて注文を聞かれる。注文したのはドライカレー・オムレツのせ(中辛)スープ付き1,200円だ。これを大盛りにしてプラス200円。 5分ほど待つとドライカレーとスープが配膳される。見た目はカレーにオムレツがしっかり乗っていて、茶色のカレーに黄色のオムレツが綺麗に見える。オムレツは良い半熟で、高級ホテルに出てくるようなオムレツの印象だ。飲むように食べれるくらい柔らかい。ドライカレーも程よい辛さでコクがあって味わい深い。オムレツとカレーが良く合う。前評判通り、これは一度は食べるべきオムレツのせカレーだと思う。今度は3,000円するビーフオムライスを食べてみたい。
2022/06訪問
1回
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は神保町のカレー屋、ボンディ。 前から店を聞いていたが、今回初めての店。昭和48年創業のカレー屋さん。創業者・村田紘一さんがフランスで学んだデミグラスソースをベースに生み出されたとのこと。 小川町から10分ほど歩いて住所に着く。入口が分かりづらく、店前まで行くと一階の古書屋の入口になる。逆側に回ると事務所の裏手のような入り口で少し不安になるが、看板を見つけホッとする。小さなエレベーターで上がると店の入口に 平日、午後13時10分頃に店に到着する。店前の椅子には7,8人が座っている。これだけ目立たない所で昼時間がずれていても並んでいる。すごい人気だ。帰ろうかと思ったが、メニューをもらったので選びながら少し待ってみることにする。15分ほど待つと店内に案内される。入口入ってすぐ左のカウンターだ。 店の外で注文したのはビーフカレー辛め1,500円とチーズ乗せ150円。席に座ると先ずはジャガイモが提供される。ほくほくして美味しく、バターを乗せながら手で食べる。バターはミルキーだ。数分後にカレーとライスが出てくる。 カレーはチーズが乗っていて見かけも綺麗だ。辛めにしたが流石欧風カレー。なめらかさと深い味で辛さもマイルド。デミグラス生まれと言うのも分かる気がする。辛口でも辛いものが苦手な人でも十分に行けそう。また、チーズはカレーに混ざると言うよりもカレーと一緒に口に入れるようにして食べる。 人気の老舗の欧風カレー店。一度は行ってみる価値がある。ただし並ぶのは覚悟する必要がある。
2022/03訪問
1回
日曜日の昼11:44に到着。開店1分前にちょうど1人のお客さんが前に着いたので、今日2番目の客になる。すぐにオープンし、店内に案内される。テーブルの上にあるQRコードで注文をする。見た目がキーマカレーのインパクトがあるのだが、前評判で定番とあるチキンカレーに決める。 チキンカレーセット(250g)、トッピング(フレッシュ野菜ペースト、チーズフライドエッグ) マイルドなカレー。辛さではなく、旨味で美味しくさせているカレーだ。
2026/02訪問
1回
クックパッドや食に関わる会社で独立するなどのうえ、西早稲田サンデーカレーライスなどを主催ふるなどを経て、お店を開業させた。典型的なカレー好きが講じてカレー屋さんになったようなお店。 スパイシーチキンカレーZ定食、チーズ、味付け玉子。
2025/09訪問
1回
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2024 選出店
飯田橋、九段下、牛込神楽坂/タイ料理、カレー、居酒屋
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は飯田橋のタイ料理屋さん、オールドタイランド。アジアエスニック百名店2022に選出されたお店だ。 オールドタイランドは新橋や市ヶ谷などにもあり、ホームページを見るとチェーンのようだ。今回は飯田橋店に行くことにする。飯田橋の西口で降りて数分の距離。平日、午後12時45分頃お店に到着する。お店には並ばずに入れたものの、ほぼ満席だ。お店に入って奥の方のカウンターに案内される。 テーブルの上のメニューを見るとガパオ以外にも色々な種類がある。炊き込みご飯、グリーンカレー、焼きビーフン、ラーメン。どれもタイ語なので正式には別名称だが、何となくイメージが湧く。悩ましいが先ずは初めてなのでガパオにする。ガイ・パット・パイガパオ・ラート・カオ1,200円を注文する。ガパオの正式名称なのか、意外に長い名前だ。日本語で小さく説明があるが鶏挽肉のバジル炒め、と書いてある。ガパオは何度も食べてあまり気にしていなかったが、内容が理解できた。大盛が無料とのことなのでとりあえず大盛りにする。 5分ほどすると料理が出てくる。生春巻きとスープがついている。生春巻きは大きめで、生地がモチモチだ。唇に引っ付くほどのモチモチ感。なかなかのボリュームだ。スープは辛い。タイ料理お馴染みの少し遅れてくる辛さ。少し汗ばむ。その後はガパオ。大盛りにすると流石に大きい。ライスに乗った目玉焼きがやや小さく見える。目玉焼きとライスを潰しながら挽肉と混ぜて食べる。スープが辛い分だけ、甘めのガパオはちょうど良い。たまにスープの辛さを和らげるために胡瓜を少しずつ食べる。全然胡瓜が足りない辛さだ。 全て食べ終わるが頭はやや汗ばんでいる。本格的なタイ料理の味だ。でも万人受けするガパオだった。ランチにはちょうど良い。
2023/03訪問
1回
食べログ アジア・エスニック TOKYO 百名店 2024 選出店
飯田橋、九段下、水道橋/アジア・エスニック、カレー、ダイニングバー
百名店制覇のために食べ歩く日々。今日は飯田橋のカレー屋さん、カリービト。アジアエスニック百名店2022に選出されたお店だ。このお店は2019,2020にカレー百名店に選出されていた。 平日、午後13時半頃お店に到着する。飯田橋の駅から徒歩数分のところにあるお店だ。Google mapでいけばあまり迷うことはないだろう。お店は外からでは少し分かりづらく本当にここかと思いながら店の入口を見てみると店名が書いてある。幸い目の前には人組のお客さんがいるが、ほぼ着いたと同時に店内に案内される。入ってすぐのところの食券機で購入してからカウンターに座る。 購入したのは3種カリー3種950円だ。2種850円、1種650円もあるがせっかくなので3種にした。ご飯大(300g)100円とゆで卵100円も購入する。 5分ほどでカリーが出てくる、チキンカリー、キーマカリー、ダルカリーだ。カリーは辛めだが、突き刺すような辛いだけのカリーではなく、ナッツなども入っていて、ライスも甘めに工夫されているので食べやすい。日本人に合うカリーだ。なんでも店主は一年半で500店舗のカリーを食べ歩き、独学で研究し、満を辞してこのお店を開いたとのこと。カリー好きの店主が納得するまで研究して出しているのだろう。流石に美味しい!
2022/12訪問
1回
夜は、ダイニングバーcollectとして営業している昼営業のハルダモンカレー。オーナーは、画家の柳瀬謙作さん(通称ハル)でご両親は喫茶店を営まれていたとのこと。画家をやりながら飲食店で働き、魚料理で働くなどの経験もしたとのこと。魚で出汁を取るなどはこの時に覚えたそう。 日曜日の午後13時過ぎにお店に到着する。天候が雪のせいか並ばずに入れる。着席して注文したのはA+B+C、大盛、温玉。Aコークチキン、Bポークとグリーンカレー、C牡蠣カラヒカレー。 カレーは1週間のうちに5種類くらいを出すとのことなので、毎日でも飽きなさそう。
2026/02訪問
1回
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店
大久保、新大久保、西武新宿/カレー、カレーうどん
店主の萩原健次郎さんが2000年に奥さんと創業。商社マン時代に秋葉原のプレハブのカレー屋に行った時の味を目指して開発したとのこと。調べてもどこか見当もつかない。とんねるずのキタナシュランの受賞をしただけあって、店構えの年季は半端ない。並盛りカレーで、みそ豚、生卵、コールスローのトッピング。 味噌ぶたまで注文を受け付けてからの調理。丁寧なので時間がかかるのもうなづける。ボリュームも前評判通りの大きさ。庶民的なカレーの味。
2026/02訪問
1回
土曜日の18時頃お店に到着する。有名人のご贔屓もいて、テレビで紹介されたこともあるらしく、並ぶのを覚悟で来たが運良く並ばずに注文できる。トロ角煮&ベジタブル(辛さ4)チキントッピング、カリカリベーコンとモッツァレラチーズのサラダ
2025/10訪問
1回
土曜日の昼過ぎ14時頃お店に到着する。お店の外には3人ほど並んでいる。30分ほど並んでようやく店内の席に座れる。注文を受けてから作るのでやはり時間がかかるという前評判の通り。野菜ビーフ(辛さ3)、マンゴーラッシー
2025/10訪問
1回
接待でも使える素晴らしい洋食屋さん!