「東京都」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 47 件
1回
2025/01訪問
1回
とっても美味しい中華でした。 事前に予約し、週末限定のランチ利用。 品数も多く、食材も良く前菜からデザートまでどれも非常に美味しくいただきました。 北京ダック、鮑、フカヒレ、トリュフ等高級食材が使用され、エビチリの海老もブリッとした大きさと弾力のあるもので「良い海老を使っているな」と思いながら頬張り、デザートまで付いて大満足。 是非、夜も訪問したいしランチもメニューが変わる度に訪問したい。 そうそう、全ての料理、器の温度が完璧でした。次回はどんなお料理をいただけるのか今から楽しみ。
2025/08訪問
1回
カオマンガイ追いパクチー
2025/10訪問
4回
食べログ パン TOKYO 百名店 2022 選出店
六本木、麻布十番、乃木坂/パン、カフェ
子供を学校へ届けた帰りに今回初めてモーニングで利用。朝8時にはテラス席満席、店内も8割近く埋まっていた。オーダーしたのはファーマーズシーザーサラダのフルサイズとコーヒー。1,900円。 サラダには温泉卵とチーズ、ベーコン、じゃがいも、濃い紫色のピーマンのようなお野菜, etc. 数年前にこちらをいただいた際になんて美味しいサラダ!と感動し、以降ほぼ毎回こちらをチョイス。 そしてセットで付いてくるパン2切れの美味しいこと!食べれば分かる、バターもオリーブオイルも不要。 コーヒーはたっぷりとマグに入って渡されます。こちらも美味。 パンはクロワッサンやソーセージ入りのパンなどもとても美味しい。 六本木らしく、客層に多様性があり、見ていて楽しい。そして、ここへ来ると毎回気分がいい。木をふんだんに使用した落ち着きのある店内、けやき坂とさくら坂に面した抜け感のあるロケーション。天気の良い日はテラス先も気持ちが良い。週末はかなり混雑しているので平日の朝が狙ってまた訪問したい。
2025/08訪問
1回
食べログ スイーツ TOKYO 百名店 2023 選出店
新宿御苑前、四谷三丁目、新宿三丁目/チョコレート、ケーキ
初の特選ガトーショコラ
2025/11訪問
1回
ランチも抜群に美味しい
2025/12訪問
2回
食べログ 中国料理 TOKYO 百名店 2024 選出店
神保町、新御茶ノ水、御茶ノ水/中華料理、海鮮、四川料理
美味しくサービス&コスパが抜群に良い
2025/08訪問
1回
こちらは家族ランチで利用回数が一番多いお店かも知れない。初めての訪問は10年以上前か。偶に夜も母子で訪問したり、家族で利用したりもしている。何と言っても使い勝手が良く、子供もOKなお店なのでありがたい。ランチオープン時間の11:30の少し前に到着するも既にOPENとなっており2階席へと案内された(訂正: FBを確認したところランチ11:00〜14:00LOでした)。12時過ぎには満席。でも回転早そうなので大人数でなければ5分10分待てば入れそう。毎回夫が日替わりで母子は里麺大盛り。特に夏は里麺がサッパリしていて良い。一緒に出てくるスープが胃に優しい味で冷えた内臓をまずこちらで温めることから食事を始める。相変わらずクロレラ入り緑色の締まりの良い麺に細切りのネギと焼豚のバランスが絶妙。大盛りなのにあっという間に胃袋へ。10年後も食べたいひと皿であり、来月は里麺と夏限定と思しき汁なしサラダ担々麺に挑戦したい。 ご馳走様でした!また!
2025/07訪問
1回
休日ランチ利用。11:30にお伺いすると既に3組が食事をしてしていだのの無事予約なしで着席。 入店すると直ぐにお茶のホットかアイスを選ばせてもらえる。気温34度で体は熱っているものの内臓が冷えているので温かいお茶をお願いするとポットサービス。こちらが無料なのにありがたい。アイスの方もなくなると追加してくれる。オーダーしたのは砂肝の甘辛煮込み(680円)と肉のせ炒飯(1,400円)、同伴者はパイコー丼(1,200円)。休日もランチ価格が同じなのが嬉しい。 パイコー丼が先に出来上がり、炒飯は少し時間を置いて出てきた。早速スプーンで一口いただく。上にのった肉と炒飯が絶妙な美味しさ。搾菜、肉、炒飯をバランス良く配分しながら口の中で三位一体の美味しさを完成させる。炒飯単体を食べるのは大学の部活帰り以来であり、世の中には美味しい料理が溢れている中で炒飯は選択するには至らなかったけれど、シェフスのこの炒飯は偶に足を運んでみたいと思った。オフィスの近くにあったら週一で利用させていただいたであろう町中華的な雰囲気と価格ながらも味はすっきりとした上品な美味しさ。マダムの接客も心地よい。帰りは歩いて直ぐの都会のオアシス新宿御苑へ。この近くに勤めてランチタイムにシェフスと御苑散歩という幸福度の高い生活を妄想。ご馳走様でした、また来ます。 平日ランチで利用。ずっと前から行きたかったお店に訪問。メニューを渡されるも心の中で何年も前から決めていたパイコー丼に迷いはない。あのビジュアルが美味しくないわけがない。最初に出てきたサラダは小ぶりながらも上にカリカリの皮が乗っており野菜も新鮮で美味しい。メインのパイコー丼も期待していいだろう。運ばれてきた姿を見て確信に変わる。ご飯は柔らかく粒が立っている。中華で白米が美味しいお店は間違いがないのだ。その白米の上に堂々と乗っかる排骨。揚げたてのカリカリに甘酢餡がかけられ、その上には瑞々しい白髪ねぎ。完璧なビジュアルであった。うんまい!と心の中で叫びながら完食。店内は近隣の勤め人で満席ではあるけれど、長居するようなお客さんはいなさそう。ご近所さんたちが羨ましい。ランチでこの美味しさなのだから夜も是非伺ってみたい。 ご馳走様でした!必ず再訪します。
2025/07訪問
2回
期間限定パフェ
2025/08訪問
2回
コロナ禍になぜかよく食べるようになったスリランカカレー。カレー好きの人でもまだ食べたことない方も多く、是非食べてみて!と声を大にして言いたい。その魅力は一皿にごはんを中心に、魚や肉、豆、野菜など具材ごとに分かれた複数のカレーや副菜が色鮮やかに盛り付けられ、少しずつ混ぜながら味の変化、そしてハーモニーを楽しめること。 四ツ谷、四谷三丁目付近だとバンダラランカやスパイスカレー食堂を楽しんでいたところ、いつの間にかシナモンガーデンというその可愛らしい名からカレー店とはすぐに結び付かないスリランカカレーの新名店が登場していた。四ツ谷駅を出てしんみち通りを半分ほど進んだ右手の2階にある。駅から徒歩数分。少し遅めのランチ時間に訪問してみた。店内の空いている席に案内はれ、スリ〜カレープレート(1,600円)という本日のカレー、豆のカレー、チキンカレーの3種類が付いてくるメニューを注文。5〜10分ほどでサーブされる。真ん中に鎮座するサバのコロッケが揚げたての熱々のカリカリで非常に美味しい。副菜は何種類あるのだろうか。干しエビ、ココナッツ野菜などなど味の変化を楽しみながら食べ進め、カレーも3種の味で変化をつけながら一皿で目くるめく味のハーモニーを堪能。ADHD気味の自分にとって、味の変化も非常に重要な要素だということを気づかせてくれたのがスリランカカレーである。 ランチにドリンクは付かない模様で、肌寒くもあったのであたたかいチャイでも頼もうとしたところメニューになく、冷たい飲み物ばかりだったのでオーダーを諦めた。 調べてみるとスリランカではインドのチャイのような「マサラチャイ」は一般的ではないとのこと。スリランカ独自のミルクティー「キリテー(Kirithé)」という飲み物があり、キリテーはチャイのようにスパイスを入れて煮込むことはなく、紅茶を淹れた後に温めたミルクを加えて作るのだそう。スリランカの7割ほどを占めるシンハラ人は主にこのキリテーを飲み、チャイを飲むのは主にタミル人なのだとか。 四ツ谷付近でカレーを食べたくなった際はこちらのお店を覚えておくと便利。また、3種と欲張らずに2種でも十分にスリランカカレーを楽しめると思う。夜もこの価格でいただけるようなので次は夜に訪れてみたい。ご馳走様でした! 写真撮り忘れた…ので別日に撮った写真をアップします。
2025/05訪問
1回
追記 11時30分過ぎなので入れたものの、かなりの席が予約済みだったので予約していくのが安心。 週末の11時30分過ぎ、予約なしで訪問。上海蟹の和え麺とフカヒレと蟹の土鍋ご飯をシェアして食べることに。それに1,200円のセットを追加。セットの最初に出てくる3点は普通。次に出できた小籠包は味の印象は残っていないものの美味しかった。和え麺も土鍋ご飯も見た通りの美味しさで、和え麺は黒酢をプラスすると黒酢の甘さとコクが加わり更に美味しい。蟹を4杯分贅沢に使用した和え麺、次回は黒酢は味変ではなく最初から投入して楽しみたい。サービスの方はこちらが伝えなくても取り分け用のお皿を用意くださり、温かい感じのサービスではないもののキチンとしている。セットは更に肉団子入りスープと胡瓜の漬物、杏仁豆腐が付く。意外にこの胡瓜と杏仁豆腐が美味く最後まで満足。とは言え、コースではないのであっという間に終わってしまった。ここの真骨頂を味わいたいならコースで食べるしかなく、今回はチラ見させていただいた感じ。経費で食べる人達と違い自腹組にはかなりハードルが高いお店ではあるが、ランチであれば払えないこともないお値段。 お店入ってすぐのワイン達が五大シャトーやら何やらで圧巻!庶民なので写真を撮ってしまいました。
2025/05訪問
1回
お正月のランチでの利用。初めてのお店でしたがアットホームなサービスと新年早々に本格的なお料理を楽しむことができました。どのお皿も非常に美味しく、最後のデザートまで幸せを噛みしめながらいただきました。とても良い時間を過ごせたので、冬の間にもう一度訪れたいと思います。ご馳走様でした。