「海鮮」で検索しました。
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ここの「お昼のおまかせ」は秀逸。一品一品一工夫した握り9巻に手巻き、出汁たっぷりの玉子とお椀がついて¥4,500。 逆にお好みは寒鰤1貫¥650と割高。 赤身のヅケに和芥子は新しい美味しさ。 全品味付けしてあって醤油不要なのもいい。
2025/01訪問
1回
たまにランチで行く大塩に初めて夜行く。「天ぷらとワイン」を謳っている割にはグラスワインは今ひとつだが、天ぷらは変わり種含めて美味しい。 特に前菜盛り合わせ、天ぷら5種盛り合わせ、(季節限定)デコポンとクリームチーズの生ハム包み、締めの玉天丼がうまかった。 日比谷店はガード下でもあり、少しうるさいのは難点。
2025/03訪問
1回
ランチはコスパ最高の天ぷら屋。 目の前で職人が揚げてくれるコスパ最高の天ぷらといえば35年前の神保町いもやの感動を思い出す。野菜や鶏は岩塩、海鮮は藻塩で。ただ、とり天は以前よりパサパサになった気が。 店舗拡大で職人の質が落ちたか?
2024/11訪問
1回
夜は¥15,000超のコースしかないので、昼に訪問。 今日の日替りは聞いたことのないゲーン・ハンレー(北部の豚肉と生姜のカレー)だったので思わず注文。 ランチで¥1,400はちと高いが、うまい。 次回は¥1,500で食べられるランチのすっぽん雑炊を試してみたい。
2025/01訪問
1回
おつまみはどれも美味しく、日本酒のラインナップも抜群!
2024/10訪問
1回
日比谷のOkurojiで手頃な値段で他にはないランチを出す店。 サーモンステーキは量が物足りないが、ハーブの味付けはなかなかのもの。 クリームパスタはサーモンの焼き加減、パスタの茹で加減ともに良し。 サラダとスープも美味しく、休日の日比谷ランチとしてはお値打ち。
2024/09訪問
1回
夜はどんぶりものは無し。 小田原の希少魚あぶらぼうずのみりん焼きは確かにうまい。 白身3貫も、カンパチの銀皮が素晴らしい。 ヤングコーンの天ぷら、明太子天ぷら、トロサーモン、生トロサバなど、揚げ物/つまみとお酒のメニューが充実。 次回は電車で来たい。 中落ちとマグロステーキにエビフライものったどんぶりはボリュームたっぷり。 握りはシャリ大で丸っこく、私の好みではない。 両親のお墓のすぐ近く。土日営業、駐車場あり、リーゾナブル価格にして寿司も天ぷらも美味しい。 大将が関西風が好きで、ネタは大きめ。 大将も、店員も、結構混乱していて少々頼りないのが難点といえば難点だが、対応は丁寧で優しい。
2025/12訪問
3回
新幹線に乗る前、「一ノ関ホルモン」の名前に惹かれて入店。 カルビやハラミは全然ダメだが、炭で焼く牛ホルモン(小腸)は脂が甘く、とても美味しかった。 もっとゆっくり、ホルモンだけ食べたかった。
2025/10訪問
1回
チェーン店で、埼玉スーパーアリーナでのイベントの直後でも空いているが、なかなか侮れない。 焼き鳥もおいしいし、「名物 鶏ももの文蔵焼き」は、ピリ辛の四川風のタレが秀逸。 付け合わせのキャベツもいいが、白ご飯と一緒にも食べてみたい。 パンがつく「親鶏の旨辛焼き」も次回試してみたい。
2025/08訪問
1回
妻が名古屋で食べて絶賛していた櫃まぶし屋。カリカリの焼き方は好みだが、肝吸い変更で5000円にしてはうなぎの量が圧倒的に少ない。 ひつまぶしは最初にお櫃の中でよく混ぜろと書いてあるが、ご飯と混ぜると折角のパリパリ食感が台無し。 次来るとしたら櫃まぶしではなく、少しだけ安い鰻丼か。
2024/09訪問
1回
白金高輪の龍尚で修行し、「あきら」で働いていたという大将の技が光る。 五島の「ひなかの」以来の感動。 正方形に近いネタを細長く握った本鮪赤身のヅケは立体感の極み。 地元北海道産がほとんどだが、本鮪はあえて旬でない国産を避け、ボストン産と言うのもにくい。あっぱれ!