ハム右衛門さんが投稿したパティスリー タンドレス(京都/一乗寺)の口コミ詳細

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パティスリー タンドレス一乗寺、修学院、茶山・京都芸術大学/ケーキ、カフェ

6

  • 昼の点数:5.0

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
  • テイクアウトの点数:5.0

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
  • その他の点数:5.0

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人

​雪の一乗寺で出会う芸術 魂を揺さぶる至高のフランス菓子

京阪出町柳駅から叡山電鉄に乗り換え、一乗寺で下車。そこから徒歩5分の住宅街に佇むのが、山口シェフが2009年にオープンした「パティスリータンドレス」です。

シェフの卓越した技術とセンスが、味・食感・香り・外観・温度ともに完璧なフランス菓子を構築します。その複雑さと天才的なバランスは、一切れのケーキを芸術品たらしめ、哲学的要素さえ与えています。

この日の京都は雪が舞っていました。
一乗寺駅からお店へと向かう道のりも、これから出会うお菓子への期待で自然と胸が膨らみます。
今回は5種類テイクアウトしてきました。

レサンスィエル 910円
フロマージュブランのクリーム、バラの香りのついたフランボワーズのババロア、ライム、カイエンヌ(唐辛子)、ホワイトチョコ、松の実などを使った複雑なプチガトーです。
まずは薔薇の優雅な香りがふわりと広がり、続いてフランボワーズの甘酸っぱい味わいがやってきます。さらに、フロマージュブランのクリームの中に、ライムの爽やかさや松の実の香ばしいアクセント、そして驚くことにカイエンヌの微かな刺激が顔を出します。
​このように多様な素材が使われているのに、味が散らばることはありませんでした。ホワイトチョコレートの優しい甘さが全体を包み込み、すべての要素が一本の線でつながるような、極めて繊細なバランスでまとめられています。
パステル調の美しい色合いも、見ているだけで心が洗われるようでした。

ア・バランス 950円
キャラメリゼされたくるみのビスキュイ、ヌガーが入ったプラリネのバタークリームが7つの層を成す、フランスの地名のついたお菓子です。
こちらは珍しく「常温に近づけて」いただくのがおすすめだそうです。今回は不覚にも固いままいただいてしまいましたが、ナイフで丁寧に切り分けて、その重厚な造りを堪能しました。
4枚すべてのビスキュイに施されたキャラメリゼからは、シェフの並々ならぬ丁寧な仕事ぶりが伝わってきます。
フォークを入れた瞬間の固さ、そして力強い味わいに、思わず背筋が伸びる感覚を味わいました。
​プラリネのバタークリームの中にはヌガーも入っていて、噛みしめるたびに異なる香ばしさと食感のアクセントがあります。
​プラリネの香ばしさとヌガーの食感、そして計算し尽くされた甘みと苦みの対比に、心から満足しました。

リモンセロ 930円
ライムのムースとアーモンドのババロア、そこにフランボワーズを閉じ込めた繊細なガトーです。
ライムのムースの鮮烈な爽やかさがまずやってきて、キュンとした酸味が口いっぱいに広がりますが、すぐにアーモンドのブランマンジェのまろやかで優しい味わいがそれを包み込んでくれます。その後、中に隠れたフランボワーズの甘酸っぱさが弾け、味にさらなる奥行きを与えてくれます。表面に散らされたピスタチオの食感も、よいアクセントになっています。
​それぞれの層を一緒に口に運ぶと、爽やかさと濃厚さが交互にやってきて、最後には一つの完璧なハーモニーとなって溶けてゆきます。

ペッシュ・メレ 930円
2024年度のクリスマスケーキがプチガトーとなって並んでいました。
シナモンのババロアの中に柔らかく煮た黄桃とブルーベリーが入り、ビスキュイで囲んであります。
一口目からシナモンの香りが心地よく主張してきます。
エアリーで少し粗めのビスキュイは優しい甘さで、散らされたヘーゼルナッツと共に、寒い日にぴったりのあたたかみを感じさせてくれました。

デリス・デ・スー・ボワ 990円
一番上のフランボワーズソースの下には、すみれが香るホワイトチョコレートのババロア、カシスのジュレ、アーモンドビスキュイが組み合わされています。
すみれの緑気を感じさせる馥郁(ふくいく)たる香りに包まれ、思わず目くるめく思いがしました。儚く溶けるババロアと、酸味の強いカシスのジュレが、花の香りを損なうことなく見事に調和しています。側面のカリカリとした食感と、中の柔らかな口溶けとのコントラストも秀逸で、まさに「来たる春を頬張っている」ような、清々しい気持ちになれるケーキでした。

​週ごとにラインナップが目まぐるしく変化するこちらのお店では、なかなか同じケーキに再会することは叶いません。後で後悔しないように、一通りすべて購入したくなる誘惑に駆られる今日この頃です。

​今回も、本当に素晴らしいお菓子をいただきました。
味や食感、外観はもちろん、香りや温度管理に至るまで、私の中では間違いなく日本一のパティスリーだと思っています。

​また伺います。
​ごちそうさまでした。

  • レサンスィエル 910円

  • リモンセロ 930円

  • ア・バランス 950円

  • デリス・デ・スー・ボワ 990円

  • ペッシュ・メレ 930円

  • 真冬だけど保冷剤すごい!

  • ショーケース

  • ショーケース

2026/01/26 更新

必ず伝説になるパティスリー

京阪出町柳駅から叡山電鉄に乗り換え、一乗寺で下車。そこから徒歩5分の住宅街に佇むのが、神戸時代のイデミスギノでも研鑽を積んだ山口シェフが2009年にオープンした、「パティスリータンドレス」です。

シェフの卓越した技術とセンスが、味・食感・香り・外観・温度ともに完璧なフランス菓子を構築します。その複雑さと奥深さは、一切れのケーキを芸術品たらしめ、哲学的要素さえ与えています。

今回は3種類テイクアウトしてきました。

洋梨とアールグレイ 930円
洋梨とアールグレイのババロアを重ねたシャルロット(ビスキュイの外枠の中に、ババロアやムース、フルーツなどを詰めたもの)です。洋梨のババロアとアールグレイのババロア、そして洋梨のジュレも入った手の込んだつくりです。梨と紅茶が暖かみのある秋の雰囲気を醸し出しています。お酒と紅茶がふわっと心地よく香り、ビスキュイとババロアのやわらかさも相まって、優しい印象のプチガトーでした。

ピエール・ブリオッシュ 1100円
トーストしたブリオッシュとビールのババロアが組み合わされたガトーで、中には洋梨が入っています。斬新な組み合わせの唯一無二のケーキで、2020年のクリスマスケーキでもありました。ビールの香りはあまり目立ちませんが、苦味と味が印象的でした。ブリオッシュはバターがよく香り、とても美味しかったです。洋梨がビールとバターを上手くつなぐ役割をしていると思いました。

レリゼ 1180円
ローストアーモンドのビスキュイ、りんごとグレープフルーツの入ったブランマンジェとマロンババロアの2種のババロア、メレンゲで構成されています。食感がとても面白いガトーで、アーモンドとマロンのつぶつぶ、リンゴのシャク感、グレープフルーツのプチ感が楽しめます。材料が多いですが不思議な均衡をもってバランスが取れている、とても美味しいケーキでした。

今回も本当においしいお菓子を頂くことができました。
賞レースには参加されない山口シェフですが、味、見た目、食感、構成する素材の組み合わせとそのバランス、香り、温度管理など、日本一のパティスリーだと思っています。

また伺います。ご馳走様でした。

  • レリゼ

  • 洋梨とアールグレイ

  • ピエール・ブリオッシュ(手前)

2025/09/23 更新

必ず伝説となるパティスリー

京阪出町柳駅から叡山電鉄に乗り換え、一乗寺で下車。そこから徒歩5分くらいの住宅街に佇むのが、神戸時代のイデミスギノでも研鑽を積んだ山口シェフが2009年にオープンした、「パティスリータンドレス」です。

シェフの卓越した技術とセンスが、味・食感・香り・外観・温度ともに完璧なフランス菓子を構築します。その複雑さと奥深さは、一切れのケーキを芸術品たらしめ、哲学的要素さえ与えています。

今回は3種類テイクアウトしてきてもらいました。

ニュイ・ドゥ・マントゥ  870円
フレッシュミントの香りを移した白いババロアとブラックチョコレートの2色のムースです。
パリパリのチョコとなめらかなムース、ふわふわのジェノワーズ・ショコラの食感のコントラストが楽しいです。トップの透明なナパージュは涼し気な雰囲気を醸し出しています。ミントミントしすぎない、上品な清涼感のお菓子です。

ランダルー 1050円
エキゾチックフルーツ(マンゴー、パッションフルーツ、バナナ)のジュレがオレンジのムースに包まれた上段、そしてオレンジの果実がミルクチョコレートのクリームに覆われ、それがさらにフランス ディジョン地方の銘菓であるパン・デピスで包まれた下段で構成されるケーキです。オレンジのムースは酸味の少ない甘いムース(少し意外でした)。ジュレはブリン!と弾力があるタイプで、ムースとの食感の違いが際立ちます。パン・デピスのスパイスと南国のフルーツ、チョコレートが不思議なハーモニーを奏でる上等なお菓子でした。

タルトレット・シトロンヴェール・オ・ジャンジャンブル 950円
なめらかな生姜のマスカルポーネクリームにライムとフランボワーズを組み合わせたタルト。タルト生地はザクザク。ライムがいい仕事をしていて、生姜をマスカルポーネやフランボワーズと繋げて違和感なく美味しいお菓子に仕上がっています。また見つけたらぜひ味わいたい一品です。

今回の3品はいずれも清涼感溢れるアロマティックかつエキゾチックなもので、季節外れの暑さの休日にぴったりのケーキでした。

下手に扱えば「変な組み合わせ」「芳香剤みたいな香り」になりかねない素材でも、完璧な調和に仕立て上げるのが、ここタンドレスです。ラインナップが週替わりで変化していくのも楽しく、そのラインナップは季節や旬といった時間的要素の他にも、もしかすると天候や気温も予測して選ばれているのではと最近は思っています。見た目、味、食感、香り、独創性、温度管理など、日本一のパティスリーだと思っています。

ごちそうさまでした。また伺います。

  • ニュイ・ドゥ・マントゥ  870円

  • タルトレット・シトロンヴェール・オ・ジャンジャンブル 950円

  • ランダルー 1050円

2025/04/21 更新

必ず伝説となるパティスリー

京阪出町柳駅から叡山電鉄に乗り換え、一乗寺で下車。そこから徒歩5分くらいの住宅街に佇むのが、神戸時代のイデミスギノでも研鑽を積んだ山口シェフが2009年にオープンした、「パティスリータンドレス」です。

シェフの卓越した技術とセンスが、味・食感・香り・外観ともに完璧なフランス菓子を構築します。その複雑さと奥深さは、一切れのケーキを芸術品たらしめ、哲学的要素さえ与えています。

今回は、一品イートイン、二品テイクアウトしてきました。

ピエモン 930円
上からライムのシロップ(グラサージュ)、ライムのホワイトチョコレートムース、ピスタチオのスポンジ(ビスキュイ)、フランボワーズのかくされたパッションフルーツのクリーム、ピスタチオのスポンジ、と層になっています。ライムの清涼感が際立つケーキで、ピスタチオとクリームの甘さと、パッションフルーツとフランボワーズとライムの酸っぱさのコントラストが素晴らしく美味しかったです。

ヴァルス・デ・シトロン 910円
3種類のレモンクリームとレモンのパン・ド・ジェーヌ、レモンのコンフィ、レモンのメレンゲと、6つのレモンのパーツとサブレから構成されたお菓子です。レモンコンフィのほろ苦さがアクセントになっていました。底のサブレ以外は全てレモン風味なのに食感でしっかりコントラストがついているという、いかにもタンドレスらしいお菓子です。上のメレンゲは、持ち帰りでは別添えになるようでした(今回はイートインしたので、乗った状態で運ばれてきました)。

ファンテジー 1040円
ライチとピスターシュヌガーが入ったハチミツのバタームースとフランボワーズのジュレで構成されています。フランボワーズのジュレの層が厚く、ライチもたっぷり入っていて、また生地の部分が少ないこともあり、果実感が強かったです。華やかな味わいのお菓子でした。


意外な素材の組み合わせながら完璧な調和がとれており、食感や味のコントラストもくっきりしています。
店内はいつもちょっとバタついていて落ち着かないオペレーションですが、それを補って余りある、唯一無二の素晴らしいケーキです。

ごちそうさまでした。

  • ヴァルス・デ・シトロン 910円

  • ファンテジー 1040円(左) ピエモン 930円(右)

  • ファンテジー 1040円(奥)ピエモン 930円(手前)

  • ショーケース

  • ショーケース

  • ショーケース

  • ショーケース

  • コンフィチュールと焼き菓子

2025/04/01 更新

2回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

必ず伝説となるパティスリー

京阪出町柳駅から叡山電鉄に乗り換え、一乗寺で下車。そこから徒歩5分くらいの住宅街に佇むのが、神戸時代のイデミスギノでも研鑽を積んだ山口シェフが2009年にオープンした、「パティスリータンドレス」です。

シェフの卓越した技術とセンスが、味・食感・香り・外観ともに完璧なフランス菓子を構築します。その複雑さと奥深さは、一切れのケーキを芸術品たらしめ、哲学的要素さえ与えています。

イートインでもテイクアウトでも、まずお店の中に入ってケーキを選びます。イートインは満席であれば外に座って待ちます。時間に余裕があるときがおすすめです。

今回は一品イートイン(シナモンティーをカップで頂きました)、4品+焼き菓子をテイクアウトしました。

メルヴェイユ・デ・ジャルダン 1100円
イートイン限定のプチガトーです。運ばれてくるといちごがふわっと香ります。土台は中央がメレンゲ、その周りはマジパンをベースにした生地を絞ったものです。その上にピスターシュのムースリーヌに赤い果実がたっぷりと乗せられています。
マジパンベースのフールポッシュはネットリとヌガーのような食感で、サクサクのメレンゲと対照的です。ピスターシュのクリームは口当たりよく濃厚で、キンキンのラズベリーと完熟の冷たいいちごとよく合います。高々と積み上げられたいちごは、そのものがみずみずしくとても美味しいです。このひとつのプチガトーで、構成される要素の食感の差はもちろんのこと、温度の差も美味しさの秘訣となっています。「いちごが崩れる」「メレンゲがしっける」「構成要素の温度がすべて一緒になる」からイートイン限定なのだと思います。温度までこだわるケーキ屋さんはそうそうありません。

ヴィクトリア 890円
覚めるようなマンダリンオレンジとバニラビーンズたっぷりのホワイトチョコレートのババロア、チョコレートの水分量の多い粗なスポンジの3層のプチガトーです。端がしましま模様で可愛いです。マンダリンの酸味と濃厚なホワイトチョコレートの甘み、土台のチョコレートスポンジの苦みが調和しています。3つの生地は口の中で同時に消えていき、絶妙な後味を残します。

パッション・キャフェ 870円
パッションフルーツとコーヒーの組み合わせのプチガトーです。パッションのジュレ、コーヒー風味のババロア、パッションのスポンジ、甘く苦いコーヒーのスポンジ、パッションのババロア、さっくりとしたスポンジ、と6層になっています。意外な組み合わせですが調和がとれており、なかなかおしゃれなケーキです。

ラヴリーヌ 870円
ヘーゼルナッツ尽くしのケーキです。ヘーゼルナッツがこれでもかと入ったスポンジと、ヘーゼルナッツのプラリネのバタームースが重ねられています。タンドレスのケーキの中ではシンプルな部類に入り、家庭的な暖かみを感じます。ヘーゼルナッツのお菓子というとヘビーなイメージですがこのケーキはそうではなく、滑らかで軽いバタームースと雲のようなスポンジに驚かされました。

スリー 990円
ソーテルヌ(極甘口の貴腐ワイン)をたっぷり使用したムースに白桃、パイナップル、キイチゴが入っています。ムースのなめらかさ・やわらかさと、ダコワーズ生地との食感のコントラストが素晴らしいです。ムースはほとんど砂糖が加えられていないのか、ワインの自然な甘みと風味が楽しめます。値段は張りますが、大人のための極上のケーキです。サクサクの湿気を避ける&ムースの崩れを避けるために、本当はこれもイートインがよいのだろうと思います。

シェフの技術とこだわりに敬意をもって持ち帰り、味わうために、保冷バッグの持参がおすすめです(プチガトー4~5つまでなら、幅18*奥行き12*高さ8.5cmの箱が入れば大丈夫です。アントルメであれば、幅20cmあるようなものがよいです)。
何度でも通いたい、大好きなケーキ屋さんです。
ごちそうさまでした。

  • メルヴェイユ・デ・ジャルダン 1100円

  • パッション・キャフェ 870円 スリー 990円

  • ヴィクトリア 890円 ラヴリーヌ 870円

  • 箱あけたところ

  • 店内

2025/02/02 更新

かならず伝説と化すパティスリー

京阪出町柳駅から叡山電鉄に乗り換え、一乗寺で下車。そこから徒歩5分くらいの住宅街に佇むのが、神戸時代のイデミスギノでも研鑽を積んだ山口シェフが2009年にオープンした、「パティスリータンドレス」です。

シェフの卓越した技術とセンスが、味・食感・香り・外観ともに完璧なフランス菓子を構築します。その複雑さと奥深さは、一切れのケーキを芸術品たらしめ、哲学的要素さえ与えています。

かつてのイデミスギノ同様、イートイン限定のケーキもあります。また、テイクアウトのケーキには「冷蔵庫から出してすぐ」「冷蔵庫から出して5分で」といった食べ頃を記載した説明書(「本日のメニュー表」)がついているほど、美味しく食べるためのこだわりが垣間見えます。持ち帰る際につけてくださる保冷剤の数も、ほかのパティスリーではあり得ないほどの多さです。底の広めの保冷バッグを持っていくと、マダムが丁寧に詰めてくださいます。

来店の際は公式Twitterをチェック推奨です。また公式HP(https://tendresse.jp/sp/)に今週のケーキのラインナップが掲載されます。

これを読んだ皆様には、京都何位とか、点数がどうとか、百名店がどうとか、ぜひ先入観をもたずに味わって頂きたいなと思います。

心のこもった最高のケーキ屋さんです。これからも、何度でも通いたいと思います。

  • 保冷剤8個

2024/10/14 更新

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