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2024/08訪問
1回
2回目の訪問でした。どちらもカウンターでした。食事はシェフが元中華料理をしていた方のようで、青椒肉絲や酢豚はとても美味しい!大山鳥の唐揚げも柔らかく絶品。〆にフカヒレ餡掛けおこげも頂きました。どれも美味しいですが自分にはやや塩味が強い印象です。カウンターは隣同士がやや近いのと席後部の通り道が狭い為、態度の悪い酔っ払った客に何度も背後に当たられ謝罪もなく、その点は不快でしたが居酒屋なので耐えるのみって感じですリピートアリです!
1回
リピなし
1回
個人的にはリピートはない店。六本木、コスパが良い、美味しい寿司という事でチャレンジ的来店。中年2人で行ったが、カウンター8席に若年層カップルでびっしり。大丈夫も割烹着ではなくオシャレシャツにネタ置き皿も派手柄のお皿。BGMは若年層に合わせた軽いハイテンポな曲が流れる中、煮物、握り、巻物、味噌汁。ネタは案外良いものを使用しているのか臭みやドリップ感は感じず美味しいと思う範疇。だが、大将と客が友達又は常連なのか、タメ口のオンパレードの会話が飛び交い、中年の私たちはアウェイ状態。そういうと彼等は「だからジジイ達は古い」と言われそうだが、確かにかつてからある寿司店を思い浮かべて行くところではなく、気軽に酒とツマミを食べる寿司店というコンセプトで行くのなら問題なし。大切な友人や仕事関係者を連れて行くところではない雰囲気だということもわかった。味付けはこちらも若者向きなのか全て塩味が濃い目で、良いネタ本来の味が勿体無い感じがした。接客も先に述べた様に、大将と親しくなれたらそれも面白いかもだが、年代もノリも違うので、中高年層が求めている接客はないと思った方がいい。ただとても一人一人への気配りは高く、淡々と気遣えているところは大将の感受性の高さを感じる。コスパはこの量と味と酒を考えるとgoodだが、やはり年寄りは寿司に行くなら、昔ならではの雰囲気と接客を求めて行くので、また行きたい店ではないというのが正直な感想。今の自分が20.30代ならリピートするのかもしれないが。
1回
個室といっても狭小半個室
1回
コスパgoodの酒&ツマミ