「ワインバー」で検索しました。
1~6 件を表示 / 全 6 件
2025/08訪問
1回
日曜日昼に3人で訪問。2,600円ランチで、グループで1つ頼む温菜はチキンとレンコンの和風パスタ、メインは3人とも仲良くポークグリル。よく食べるメンバーなのでアラカルトでローストビーフとパテ・ド・カンパーニュを追加。このアラカルト2品はどっちも当たりで、醤油麹を付けて食べるローストビーフ、爽やかなピクルスが添えられたパテは最高のスターターになった。パスタが少量で不安になるも、ポークグリルはポテトや野菜が副菜として存在感があり、ポークは中はしっとりした柔らかなもので量もしっかり。最後にデザートはフルコース並みのセットが出てくるので、結局腹パンパン。神楽坂の真ん中なのに、コスパは良いですね。それから、日本国内のフレッシュなワインがたくさんあるので、ワイン好きにはたまらない店です。赤ワインはぶとうの香りがグラスを満たし、おかわりしてしまった(笑)。再訪決定。
2025/06訪問
1回
料理のアレンジが秀逸
2025/02訪問
1回
土曜日夜に3人で訪問。アンティパストを中心に頼みつつ、ごはん、サラダ、スープがセットになった定食もオーダーできて、多世代のニーズに応える工夫がされている。店の雰囲気はカジュアルで開放的で、皆さん楽しそうに食事を楽しんでいた。 オーダーは、サラダ、パパド、アヒージョ、ブルスケッタ、ペンネゴルゴンゾーラ、フライドポテトに生姜焼き定食。お酒も楽しみながら、総額約8,000円。 これはかなりコスパは高い。食べ物は一品減らしてドリンクを多く飲んでも、3,000円/人くらいでは収まる。良い店、見つけた。再訪決定。
2023/06訪問
1回
日曜日昼に3人で訪問。メイン付のスペシャルコースを注文。予約していたので、席にメニュー表があってちょっとテンションあがる(笑)サーモンのカポナータを前菜に、パスタ2種は真鯛のソースと和牛のチーズラビオリ。このパスタソースのアレンジはかなり工夫があって、真鯛はオリーブと合わさって塩味とコクのバランスが素晴らしい。ラビオリはドライ生ハムと和牛の旨味がチーズに溶け込み、一滴残らずソースをパンですくっていただいた。メインはボリュームがある豚のグリル。炭塩を付けながら、柔らかく香ばしい豚を焼き野菜と一緒に頬張る。この時点で大食漢の連れもお腹いっぱいだった。デザートはコーヒー、紅茶が付いたニンジンのスポンジケーキとピスタチオアイス、これは別腹。料理の美味しさ、量とコスパ、いずれも秀逸。これまではランチの贅沢は神楽坂のフレンチだったが、本郷三丁目にそれを上回る店を見つけた気分。向かい側にはフレンチの名店のブイヨンがあり、この一角だけ神楽坂のレベルを越えていると感じた。
2026/01訪問
1回
やっぱり美味しい