6回
2024/07 訪問
龍次郎の夏
パキパキした雰囲気
怒涛の龍次郎劇場夏
トロ ⭐︎ 名刺代わり
とうもろこしすりながし ◯
本あら ◎
山芋豆腐 甘エビ ◎
蛸 桜煮 ◎
鮑の茶碗蒸し ⭐︎
臭みなし 鮑の肝のコクと茶碗蒸しの融合 完璧
サゴシの唐揚げ ◎
食べたことがなかった!龍次郎さんはつまみが毎回変わっていて楽しい
うなぎ ◎
カラスミそうめん(葛の麺) ⭐︎
夏!
アオリ烏賊 ◎ むっちり
春子鯛 ⭐︎ シャリと合いすぎる
シマアジ ◎
かつお ⭐︎ 脂のノリ
中トロ ⭐︎
づけ ◎
大トロ ⭐︎ マグロは言わずもがな
小肌 ◯ 口直し
雲丹 ◎ 美味しかった
あなきゅう ◯
ミル貝 ◎ ゴリゴリ
マス ◎
トロタク ⭐︎ 〆
テンポが凄まじくまったくダレない龍次郎劇場夏
素晴らしかった
2024/07/25 更新
2023/12 訪問
怒涛の龍次郎劇場 2023冬
・店員、お弟子さんがめちゃくちゃ元気
・龍次郎大将が更に元気
・つまみの提供速度がかなりはやめ(握り含め90分程度でコース一通り)
・はやいから店員、お弟子さん達の動きがかなりシステマチック
・そんな中でも龍次郎大将の気配りがある
・お鮨は鮪を軸として、季節のネタもいただける
・シャリは独立当初から変化・進化を続けている
・マグロ 握り ⭐︎ 名刺代わり
・海老芋 ◯
・白甘鯛 お造り ◎
・蟹 茶碗蒸し ◎
・タコ ⭐︎
・白子 みぞれ餡 ◎ 表面に香ばしい醤油だれ
・鰤 唐揚げ 驚きメニュー。じゅわじゅわ。
・のどぐろ 焼 ◎
・あん肝 ⭐︎ いつも美味しい
ここから握り
・すみ烏賊 ◎ コリコリ パツン
・カジキ ⭐︎ じっくり寝かせたカジキ
・春子鯛 ⭐︎ シャリとめちゃくちゃに合う
・漬け ⭐︎
・中トロ ⭐︎ 言わずもがな
・大トロ ⭐︎
・小肌 ◯ お口直し 酸っぱめ
・いくら◎ コクがある
・雲丹 ◎
・穴子 ⭐︎ じゅくじゅく 美味しかった
・玉 ◯
・北寄貝 ◎
・平貝 ◎ ゴリシャキ
・トロタク ⭐︎ 太巻き 締め 最高
今年最後の龍次郎さん
怒涛のつまみからのお鮨で、時間的にも全くダレません
最初から最後までとても元気で美味しくいただきました
やっぱり冬の満足感は更に高いなぁと再認識です
ご馳走様でした
2023/12/31 更新
2023/02 訪問
外苑前のパワースポット
人気が出すぎてなかなか新規予約がとれなくなってしまった中村龍次郎氏率いる鮨龍次郎。久しぶりの訪問。
店内に入ったときの挨拶声は笑ってしまうくらいに大きい。
はじめに一貫握らせてください
の掛け声と
マグロ
から始まるコース。
つまみもお寿司も美味しい。
つまみの炙り(この日はメジマグロ(だと思う)、かつおとかその日の旬魚の皮目を炙ってだしてくれる)は、毎度たまらない
また、子持ちヤリイカの火入れは特に上手だとおもう
しゃりがまた少し変わった気がした?が、酸味のエッジが聞いたシャリ
特にこのシャリとマグロの相性がとんでもなく抜群で
口に入れたときに毎度笑顔がこぼれる
早めのペースで美味しいお寿司が提供されつつ、ハキハキ、凛とした龍次郎部屋の雰囲気は、都内の数多あるお鮨屋さんの中でもまた違った味わいがあると思う。
予約がとれたら是非行ってみる価値のあるお店だと思う。
2023/03/28 更新
2021/11 訪問
2023/03/25 更新
龍次郎さんのつまみ 毎度楽しいです
季節ごとの定番もあり
またあまり食べないようなつまみも出してくれます
握りのみのコースもありますが、どうしてもダイエット中でも、つまみ付きのコースをお願いしたくなります
この日も蟹の醤油漬けやホッケなど独立から定期的に通っていても初めて食べるメニューも食べさせてくださいました
味付けも、どこか北海道の郷土料理のDNAを感じ、それが爆発的に美味いこともあり、北海道生まれの私は虜になっています。
鮨も言わずもがな毎度美味すぎます。
冬らしく名刺がわりの鮪 鮪3巻からの小肌
と悶絶させられました。
この日は気のいいお客さんも多く、龍次郎大将のトークも炸裂。トークでも独演会の様相を呈していました。
その中でも各お客様のホスピタリティを忘れず、様子を鋭くチェックしている龍次郎大将は流石。
変わらず大好きなお店です。