substitute1222さんが投稿したうずとかみなり(神奈川/本鵠沼)の口コミ詳細

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うずとかみなり本鵠沼、柳小路、石上/ラーメン

3

  • 昼の点数:4.0

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 -
      • |サービス -
      • |雰囲気 -
      • |CP -
      • |酒・ドリンク -
3回目

2025/11 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

突き抜けた感のある曜日限定のメニュー

ひとたび気に入った一品に出会うとそればかりリピートしてしまうタチですが、そこが美味しい店であれば他のメニューも気にはなるわけで、今回はそんな一杯を選んでみました。

土曜限定の「湘南ラクサ」のPREMIUMトッピング(2,350円)パクチー抜き

スープはココナッツミルクと多種スパイスが生み出す複雑で奥深いエスニックさ、とフルーツの存在がオリジナル感、個性を強くアピール。麺は太めの縮れタイプ。皮をカリッと仕上げた鶏肉までスパイスが効いていて、完成度の高さに一役買っている、そんな感じです。そして、食べ進めての味変にと添えられたレモンの輪切りに乗せられたペースト。無意識にというか、視覚から酸味を連想させた上で、それを裏切らないさっぱりとした味わいに変化させていく巧さ。さすがですね。

今回もPREMIUMとして、
①A5ランク黒毛和牛の”とろけるチャーギュウ”
②徳島県産阿波尾鳥の”地鶏の皮パリもも焼き”
③名古屋コーチンの”半熟味玉”
をオプションとしてプラスしましたが、個性的なメニューゆえ、醤油や塩に比べればマッチ度はやや落ちますかね。とはいえ、もちろんどれも美味しいです(特に「地鶏の皮パリもも焼き」は絶品)

連れが頼んだ「醤油 RAMEN プレミアム」(2,050円)の写真も載せておきます。

2025/12/19 更新

2回目

2025/06 訪問

  • 昼の点数:3.8

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

「味噌RAMEN ガパオ」に夏仕様

今日は「味噌RAMEN ガパオ」と決めての訪問だったのだけれど、食券機のボタンには✖️が点灯。

(小声で)残念がっていると案内されたのが「味噌ガパオ つけそばstyle」という限定の新メニュー。へぇ

普段つけ麺をほとんど食べないので迷ったのだけれど、ここのならと注文。限定②ボタン押しのプレミアム仕様(2,550円)で。

プレミアムとは、
①A5ランク黒毛和牛の”とろけるチャーギュウ”
②徳島県産阿波尾鳥の”地鶏の皮パリもも焼き”
③名古屋コーチンの”半熟味玉”
をオプションとしてプラス。

ぼくぁこの地鶏の皮パリもも焼きがもうたまらなく好きでして。

さて、パクチー(苦手です)について訊かれたので、無しでとお願いし、程なく出てきたのがカバー写真。彩り鮮やかです。ではではと半熟の目玉焼きを崩し、ひき肉と和えて、刻まれたズッキーニ、パイナップルが皿から溢れないよう慎重かつ大胆に?かき混ぜる。

まずはすすめられるままにつけ汁なしで啜れば、なるほどアジアンテイストなソースで和えてあり、それが麺の冷え具合と相まってなんとも爽やかな味わい。

これだけでも美味しいと思ったが、つけ汁、この緑のソースはバジルかな?に麺ほかを投入、一気に啜れば、汁の温かさとココナッツミルクと味噌が高バランスで連関しているコクのある旨味に静かに唸る。うんまっ

以降、汁なしと汁つけを交互に。麺は大盛りでなくてもなかなかのボリュームゆえ、それが何度も楽しめる。最後は皿に残った具を全部つけ汁へ移してずずっと。

これから本格的な夏を迎えるにあたり、何度か注文することになるであろうエンタメ度数高めなメニュー。いつものガパオが恋しくもあるけど、ともあれ、楽しい時間を過ごさせてもらいました。

2025/11/10 更新

1回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

例えばガツンと、とか、パンチが、とかではなく、もっともふさわしいかなと思うのは「滋味あふれる」。優しくも深い味わい。それは化学調味料を使わず、素材の味を最大限に引き出す調理法とそこから生まれた味の掛け合わせのみで仕上げているからなのか、などと素人ながら思ったり。

今回は「醤油RAMENプレミアム」「塩RAMENプレミアム」「胡椒飯(撮り忘れました)」「四万十ポーク肉汁焼売」を二人でシェア。

「プレミアム」は、ベースに
①A5ランク黒毛和牛の”とろけるチャーギュウ”
②徳島県産阿波尾鳥の”地鶏の皮パリもも焼き”
③名古屋コーチンの”半熟味玉”
がプラス。

醤油、塩どちらも甲乙付け難し。味づくりの軸というか基本が同じなのでなんか安心するというか。個人的には麺にもっとコシがあれば尚よしと思ったけれど(口あたりはラーメンというより蕎麦のよう)、食べすすめていくと、いや、むしろこれがいいのかと思えてきたりするのだから、まぁいい加減なもんです。

店主がすすめてくれた、残りにスープ(ぼくは塩より醤油がいい)をかけていただく胡椒飯、豚の濃厚な旨味と生姜の風味が5対5の割合で主張してくる焼売。どちらも美味しかった。

2025/02/05 更新

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