「イタリアン」で検索しました。
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2025/02訪問
1回
「七里ヶ浜コース(3,300円)」 今回は一番手頃なコースを選びました。 特別な驚きみたいなものはなくてもリーズナブルで美味しいというのは大事だし。ロケーションはいいし(生憎の曇天だったけど)、楽しい時間を過ごさせてもらいました。 前菜 小田原漁港直送鮮魚のカルパッチョ 柿と柚子のマリナート 茸のピクルスを添えて パスタ 自家製パンチェッタとしめじ・舞茸のボスカイオーラ 彼女は「鳥取県産大山鶏と法蓮草のクリームソース 蓮根のクロカンテ(ショートパスタ)」(鮮やかな見た目で、これをカバー写真にしました) 魚または肉料理 ・栃木県産那須高原豚肩ロースのグリル 秋茄子のラザニア ゴルゴンゾーラソース と「相模湾で獲れた鮮魚のヴァポーレ 茸のデュクセルと白バルサミコ酢の香草ソース」 前者、大好物の豚肩ロースは脂身多めだけど、そこがいい笑 オプション(+330円)の本日のスープは「椎茸のコンソメスープ」でした。
2025/10訪問
1回
コースを選んだがアラカルトが楽しそうな店
2025/08訪問
1回
前菜+パスタ+主菜+デザート&コーヒーのコース(4500円)にサンヴェネディット(ボトル)。主菜なしだと3200円とのこと。 前菜 長井産 平目のカルパッチョ 白いんげん豆の温かいスープ 生ハムと洋梨 このスープ、洋梨と一緒に食べる生ハムがとても美味しく、序盤からテンション上がります。 パスタは「宮城産ワタリ蟹」と「鎌倉しらすのカルボナーラ」をシェアスタイルで、こちらから求めなくてもそれぞれふた皿に分けてくれるサービスが嬉しい。 そういえば、テーブルにスプーンは用意されず、ナイフとフォークのみ。そのフォークがパスタを巻き辛い形状なのは本場式に楽しんで欲しいという意図があるから?掬って食べやすい短め目なパスタが使われていました。 主菜は「やまゆりポークの香草グリル 地野菜添え いちじく風味のヴィンコットソース」。連れは「やまゆり牛頬肉の赤ワイン煮込み 茸のリゾット添え」を。 物腰柔らかでさりげない接客も店内の雰囲気も程よくカジュアルでとても居心地がいい。肝心の味の方も申し分なく、とても気持ちのいい時間を過ごさせてもらいました。 食事中何度か江ノ電が通り過ぎていきました。