「京都府」で検索しました。
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長岡京駅からほどなく歩く。風来房。手羽先のようなお名前で。つけ担々麺の人気店。外待ち7。8人目に接続。ん、つけ担々麺?初めて聞くフレーズ。白虎1000円、辛1、30円。つけ汁は動物系なし。昆布と鰹ベース。たっぷりの肉味噌が沈んでます。酸味と辛味のバランス良し。今年のラーメンノブザイヤー担々麺部門は特に無いかなぁ、と思ってたところに、ぶっこんできました。太いばかりがつけ麺では無い、どろどろ濃厚つけ汁だけがつけ麺では無い。そう思い知らされる完成度。美味しかったです。
2025/10訪問
1回
開店時以来です。4年半ぶり。あの時は、お馴染みの黄色い看板が煌々としてましたが、今は白に変わってました。京都まわりの景観に配慮ですかね。コールはいつもの、野菜、ニンニク、アブラ。前に来た時は肉がすごくデカくて、全体的に量もすごく、尖ってた記憶があります。肉はなかなか分厚くて、美味しいです。全体的に角が取れて丸くなった、良く言えばバランスが取れてます。京都旅のラスボス撃破しました笑。 肉が凶暴です。 二郎直系で最強レベル
2022/02訪問
2回
京都、ラーメン激戦区、一乗寺。つけめん 恵那く。前回、臨時休くらっております。開店前外待ち9。10人目に接続。特製つけめん。1100円。麺量が選べます。大盛から150円増し。また、冷たい温かいも選べます。冷たいほうでお願いしました。濃厚ながら変なしょっぱさはなく、極アツシャッキシャキのメンマが印象的。麺はむっちり、量も多め。最後は黙っててもスープ割りしてくれる気配り。美味しかったです。
2025/11訪問
1回
福知山駅から徒歩数分。麺屋 Somie's。朝イチ、記帳制。開店10分前に戻ります。しおらーめん1450円。ワンタンメンもいいですが、こちらは醤油になります。割り箸に店名の刻印。鶏と魚介の出汁がしっかり。炙りチャーシューは、やわらかく、香ばしく、これは美味しい。自家製麺もしっかりマッチしてます。ワンタンメンは、胡椒がきいたスープ。超巨大ワンタンが入ってます。美味しかったです。
2025/11訪問
1回
フジマルのDNA引き継いで
2022/02訪問
1回
あいつのラーメン かたぐるま 本店。こくとんラーメン950円。これこれ、豚白湯とでも言いましょうか。旨味たっぷりながら、すっきり仕上がり。何年か前に行った、オラのらーめんあっぱれを思い出します。麺もつるんつるん。チャーシューも抜け目なく、本店ゆずり。美味しかったです。
2024/07訪問
1回
鴨川を北上。一乗寺駅から数分。いゃあとんでもない激戦区になってますね。初めてきた時は、あの天天有に夢を語れが不敵にも、すぐ隣に出店したとき。2店舗でしたが、今や、極鶏、高安、池田屋、亜喜英、重厚軍団、恵那く、そしてラスボス ラーメン二郎京都。おっと天下一品を忘れてた。つまりは関西きっての相当なラーメン激戦区である。本日はそんな激戦からひとつ、重厚軍団。重厚つけ麺950円。結構な麺量あります。濃厚なつけ汁。それにしても、お隣のまぜそば。めっちゃ美味そう。ニンニクもまあまあ入ってます。次は絶対これっすね。美味しかったです。
2024/07訪問
1回
続いて、少し北上し、麺や高倉二条。到着してるはずなのに、店が無い!めっちゃわかりにくく、忍者屋敷のような入り口。なんども、うろうろしました。これはわからず撤退する人もいるのでは。京都での、もつらーめん、はしりはこちらかと。もつ、らーめん、ゆず麺、味玉、1000円。香ばしく、ぷるぷるもつが美味しい。濃いめのスープと相性ばっちり。麺は柚子麺、メインのもつをしっかりサポート。ん、麺が主役ちゃうんかい!それくらいモツらーめんは珍しいし、主役を貼れる美味しさです。人名のような店名ですが、このあたりの地名のようです。美味しかったです。
2024/07訪問
1回
どこの駅からも、まぁまぁ遠い。麦の夜明け。並びを見て、30分ほど、早く開けてくれました。神対応。特上帆立と山椒の中華そば。チャーシュー2種4枚。帆立、こんな切り方見たことないメンマ、味玉、ワンタン。とても具沢山。旨みの塊のような鶏と帆立のスープ。小麦の旨みと香りが織りなすハーモニー。スープの底にはほぐした帆立が旨みたっぷりで待ち構えてます。気がついたらスープ完飲させられてました。まさしく麦の夜明け。次はつけ麺が気になりました。これはもしや、関西に強力なライバル出現か?ほたて日和。それから接客も素晴らしく、美男美女。なんでやねん!素晴らしい人生なのだと思います。美味しかったです。