「岐阜県」で検索しました。
1~12 件を表示 / 全 12 件
こちらのお店 ホテル フォーシーズン近くの飲み屋ビルの一階奥にあります。カウンターに座り 今日のおすすめメニューを拝見しながらまず生ビールを一杯、そしてお料理 カンパチのお刺身、(北国の山菜)あずき菜の天ぷら、カンパチ カマ塩焼きをオーダーして冷酒(高山の地酒 山車の辛くち)を飲み進めます。お刺身にはドライアイスの雲の演出!(これは予期しておらず ちょっと感動^^; ) お料理も全部美味しく ついつい とっくり3つ分の冷酒をいってしまいました。お店を出る時には 大将にお見送りまでいただきまして恐縮、、美味しく 気持ちよく呑めて高山への旅の良い記憶となりました。ごちそうさまでした、ありがとうございました。
2024/05訪問
1回
今日はJR高山駅から特急ひだ3号に乗って10分少々、11:17に飛騨古川駅に到着です。 こちら さか江家さん 11時から開店なので、今ならまだ席も空いているはず^^;) 駅改札から小走りの 平均112〜3歩目で 我らが席もゲットして、中華そば(チャーシュー麺)とビール(ハートランド)を頼みました。 澄んだ煮干しダシ醤油スープに細身のちぢれ麺、高山ラーメンといえばこの風情ですよ。あっという間に完食です。 今日も満腹、ごちそうさまです。ありがとうございました。(さて これから 白真弓の蒲酒造場に向かいます、今日の試飲は何が出るかな)
2025/08訪問
1回
こちらのお店 市街観光エリアからは少し離れていて、JR高山駅から北の方角に歩いて約10分ほどかかりますが、朝9時から高山名物 中華そばが食べられるのが嬉しいです。 元々ここは鉄板焼き・お好み焼きのお店の様でカウンターには鉄板もありますが、朝9:00〜11:30の間は中華そば・チャーシュー麺のみを提供とのこと。 常連さん達が方言で語りあっている 地元ローカルのゴシップ的話題に耳を傾けながら(時に心の中で苦笑しながら) オーダーしたチャーシュー麺の出来上がりを待ちます。 しょうゆ味のスープと細ちぢれ麺、飛騨高山 中華そばの基本に沿った一杯ですね、スープが優しいお味なのがこのお店の特徴と思います。 さておなかもいっぱいです、ごちそうさまでした。ありがとうございました。
2025/12訪問
1回
こちらのお店、飛騨高山の宮川朝市と古い街並みの中間くらいにあります。入り口は小さく感じますが、奥は結構広くなっていてカウンター席とテーブル席があり30人ほど入れそうです。 さて今日は観光客モード。ご当地名物2つを合体させて爆誕したと思われる「MEGA!飛騨牛 高山ラーメン」をいただきます。忙しい現代人に嬉しい時短メニュー(笑)、かなり大判の薄切り牛肉が しゃぶしゃぶ式にさっと火を通された状態で、魚介ダシしょうゆのスープとちぢれ細麺の上に覆い被さっております。ラーメン丼が目の前に届くとコレは迫力があります。 周囲のラーメン屋よりも30分早く10:30から開いているのも便利ですね、高山観光のよい思い出になりました。ごちそうさまでした、ありがとうございました。
2025/12訪問
1回
今日は 高山駅前の ちとせさんでランチです。入り口の券売機で食券を買い 店員さんに席へと案内してもらいます。このお店は焼きそばと中華そばが有名で 皆さんレポートされていますが、今日は塩ラーメンと餃子をいただきます。ちとせの「塩ラーメン」、店内のメニュー札のいちばん端っこに置かれて ちょっとマイナーな存在ですが、野菜が結構たくさん入っているので私は気に入っています。食べ終わりの最後にどんぶりの底で逃げ回るコーンをひと粒ひと粒 レンゲですくい上げるのも楽しみ(笑)、、ということで今日もお腹いっぱいの幸せです、ごちそうさまでした、また来ます、
2024/05訪問
1回
今日は駅前ロータリーを眺めるカウンター席に座りました。駅直結の喫茶店だからとあなどる事勿れ、しっかりした味わいのアイスコーヒーです。店内には無料Wi-Fiもあり高山市街の散歩で撮ってきた写真を吟味したり あちこちに送ったり、、いつも活用させてもらっています。
2022/08訪問
1回
こちらのお店、JR飛騨古川駅前の通りをまっすぐ、黄色い看板に導かれて すぐにたどり着きます。 店長はとってもフレンドリーで 「どこから来たの?」と聞いて来ますが、続いて国内の方には「歩いて来たの?」海外の方には「泳いで来たの(英語で)」と連続技でボケが飛んできますので 皆さん上手く対応してください。(ネタバレ御免w) さて今日も呑みます。まず生ビールで水分補給した後、飛騨古川の2つの酒蔵の飲み比べ(店長オリジナル トレイで提供)、さらに蒲酒造場さんの酒をぬる燗でいただき 地酒を堪能です。つまみは 飛騨きのこ味噌チーズ焼きと イワナの塩焼きを味わったあと、地場野菜「すくな かぼちゃ」のパンプキンパイ〜で締めました。店長さんからは それぞれの料理に込めた地元食材への愛が熱く語られ とても勉強になります。はい今日も おなかいっぱい 胸いっぱい、ごちそうさまでした、ありがとうございました。