「イタリアン」で検索しました。
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食べログ カフェ WEST 百名店 2025 選出店
三ノ宮(JR)、三宮(神戸新交通)、三宮(神戸市営)/カフェ、イタリアン
2026/01訪問
1回
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
新宿、新宿三丁目、新宿西口/ダイニングバー、アジア・エスニック、イタリアン
新宿デートの隠し球。
2024/06訪問
1回
渋谷のペア特等席。
2024/06訪問
1回
過去4年連続食べログ百名店のイタリアン 薄めのピザ生地が口の中で儚くとろけ、チーズと絡まってほんとに美味。焼きたての香りがずっと口の中に残る感覚が好きでした。 ビスマルクは今まで食べたピザの中で群を抜いて1番。生ハムとチーズ、半熟のハーモニーに舌鼓。 店員さんにビールの説明をされながら オシャレな雰囲気に包まれて飲むクラフトビールは至高。
2024/10訪問
1回
イル ピッツァイオーロは、三軒茶屋駅近くで薪窯ナポリピッツァを主役に据えた一軒。店内に窯が見えるつくりで、焼き手の仕事がそのまま「ごちそう」になる。ピッツァに加え、自家製ニョッキや肉料理も評判で、ワインまで通しで楽しめる。  【注文内容】 マルゲリータコンプロシュット(¥2,200) Gnocchi gratinati(¥1,980) 鹿肉のラグーソースヴェルミチェッリ(¥1,980) ロッソトスカーナ(¥990) 赤ワイン デキャンタ(¥3,300) ■マルゲリータコンプロシュット 薪窯らしい香ばしさがまず立ち、縁はふっくら、中はしっとり寄る。トマトの酸とモッツァレラのミルキーさが王道の安心感を作り、そこへプロシュットの塩気と旨みが上から完成度を足す。食べ進めるほど気持ちよくなるバランスだった。  ■Gnocchi gratinati 看板として自家製ニョッキを掲げる店だけに、ここは外せない。  ニョッキは粉っぽさよりもじゃがいもの密度が表に出て、噛むほどほくりと甘い。グラタン仕立てで表面に香ばしい焼き目がつき、熱々のソースが絡むことで満足度が一段上がる。ピッツァと並べても主役を張れる温度感のある一皿。 ■鹿肉のラグーソースヴェルミチェッリ ラグーは野性味を誇張せず、鹿らしいコクを芯に据えつつ後味は重くしない。細めのヴェルミチェッリがソースを引き上げ、口当たりは軽快なのに余韻は長い。ピッツァの合間に挟むと、食事の景色が変わって飽きが来ない。 ■ロッソトスカーナ/赤ワイン デキャンタ ピッツァと肉ラグーの両方に寄り添うなら赤ワイン。ワインはボトルにこだわりたい日もあるが、デキャンタで気負わず食中酒として回すのもこの店らしい楽しみ方。
2026/01訪問
1回
食べログ カフェ EAST 百名店 2025 選出店
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
銀座一丁目、京橋、宝町/カフェ、イタリアン、パスタ
銀座の一等地、雰囲気抜群イタリアン。
2025/09訪問
1回
2023/12訪問
1回
炙りたらことタピオカ麺。
2025/08訪問
1回
パンを取る手が止まらない、池袋の隠れ家ビストロ。
2025/07訪問
1回
代官山を代表する、異国情緒溢れるCafe。 どのカフェ雑誌を開いてもだいたいこのお店が掲載されているイメージ。 可愛らしいクラシックプリンを目当てに待つこと1時間、ようやく店内へ。 バニラの香りが強めの、固め寄り滑らかプリン。 プリン上の焦がしカラメルのざらついた食感が他のプリンと違って個人的にはとても好き。 今まで食べたプリンの中でも1番くらいに好きでした。
2025/02訪問
1回
西宮北口駅から阪急西宮ガーデンズに向かう途中のゲート館3Fにあるおしゃれチェーンカフェ。 【注文】 帆立のクリームパスタ パンビュッフェ お値段は多少高めの設定だが、種類豊富なドリンクバーがついてくるので値段相応。 ドリンクバーには昼にもかかわらずワインの飲み放題もあるため、カジュアルに飲むのに最適。 パンビュッフェも凝られたパンが多く、特にメロンパンが美味でした。 また立寄った際には行きたいお店。
2024/12訪問
1回
ホテルの4Fにひっそり佇むBAR。 暗がりを間接照明で照らす雰囲気抜群の空間で食べる ほうじ茶と栗のパフェに舌鼓。 マロン感強めなのかと思いきや、ほうじ茶をメイン栗は香る程度で、個人的にはとても好きな味でした。 混んでるけど並べば入れます。デートや女子会に是非。
2024/11訪問
1回
居心地抜群、神戸の「都会の森」。