「ラーメン」で検索しました。
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2026/01訪問
1回
仕事帰りに立ち寄った10月オープンの新店。店内は木の温もりがあるお洒落なカウンター席で、女性一人でも入りやすい清潔感があります。 今回は看板メニューの**「新ちゃんらーめん 柚子醤油」**を注文。 まず驚いたのがスープの完成度です。魚介ベースにシジミの滋味深い旨みがじわっと広がり、そこに柚子の爽やかな香りがアクセントとして絶妙に効いています。 麺は中細ストレート。喉越しが良く、スープをしっかり持ち上げてくれます。トッピングのレアチャーシューはしっとりと柔らかく、見た目の美しさも抜群。卓上のブラックペッパーを加えると、さらに味が引き締まって最後まで飽きずに完飲してしまいました。 天満エリアで「本当に美味しい醤油」を探しているなら、ここは間違いなく候補に入る一軒です。
2026/01訪問
1回
真っ赤な丼に浮かぶ旨辛スープがインパクト抜群!神田の人気店「鬼金棒」さん。 看板のカラシビ味噌ラーメンを注文。山椒のシビれと唐辛子の辛味が絶妙に絡み合い、濃厚なのに後味はスッキリ。もやしやニラのシャキ感が良いアクセント。香ばしく炙られた角煮チャーシューはトロトロで、スープとの相性も最高でした。辛さと痺れの調整ができるのも嬉しいポイント。行列も納得の一杯!
2025/10訪問
1回
中百舌鳥駅すぐ、黄色い看板が目印の「G系ラーメン ナカモズマシマシ」さん。 今回は「醤油ラーメン(並)+味玉」を注文。山盛りもやしとネギ、分厚いチャーシューの迫力満点の一杯です。 平打ち極太麺はワシワシ食感で、濃口醤油スープとの相性抜群。ニンニクのパンチも効いていて食欲を一気にかき立てます。 味玉はトロッと半熟で絶妙な仕上がり。がっつり系好きにはたまらない満足度でした。 ボリューム満点ながら、後味は意外と軽めで食べやすかったです!
2025/10訪問
1回
西中島南方駅近くの人気店「らーめんキング」さんへ。 今回は名物の「ズワイ蟹の冷しつけ麺 極」を注文しました。まず麺はツルッと喉ごしの良い自家製麺。柚子の香りと蟹の旨味が溶け込んだつけダレに絡めると、濃厚ながらも爽やかさがあり絶妙です。大判チャーシューは炙りの香ばしさが食欲をそそり、半熟卵もとろりと仕上がっていて完成度高し。 さらに最後はダシを加えてお茶漬け風にシメることができ、二度三度と楽しめる構成が素晴らしいです。麺大盛り無料なのも嬉しいポイント。季節限定感もあり、暑い時期には特におすすめしたい一杯でした。
2025/09訪問
1回
天神橋筋商店街を歩いていると、無性に食べたくなる濃厚豚骨。 味玉ラーメンは、泡立つスープがとにかくクリーミーで、豚骨の旨みがしっかり。それでいて後味は意外と軽く、レンゲが止まりません。 中細ストレート麺との絡みも良く、味玉は黄身がとろっと半熟で満足度高め。 一緒に頼んだチャーハンは、ラードの香ばしさとパラっとした食感が印象的で、ラーメンとの相性も抜群。 安定感のある味で、ふらっと立ち寄りたくなる一軒です。 ずんどうや天神橋4丁目店さんで、夏限定の「冷やしラーメン 鬼おろしトッピング」をいただきました。 冷えたスープは豚骨のコクがしっかりありながらも重さを感じさせず、暑い季節にぴったりの爽快感。鬼おろしの大根は辛味と食感がアクセントになり、口の中をすっきりとリセットしてくれます。チャーシューはしっとり柔らかく、麺は冷水で締められた細麺がツルツル心地よい喉ごし。 いつもの濃厚豚骨とはまた違った新鮮な一杯で、夏の訪問におすすめです。
2025/12訪問
2回
堺・なかもず駅近くの「泡系しおとんこつラーメン べらしお なかもず店」さんへ。 定番の「鶏の塩ラーメン」は透き通る黄金色のスープに鶏の旨味がぎゅっと詰まった一杯。あっさりなのに奥行きがあり、細麺との相性も抜群で、最後まで飽きずに食べられます。 「極みまぜそば」は卵黄・肉味噌・フライドオニオンが豪快にのっていて、混ぜるほどに旨味が広がる濃厚な味わい。 「チャーシュー丼」は香ばしいタレが食欲をそそり、青ネギの爽やかさでバランスも良し。 「唐揚げ」は衣サクサク、中ジューシーでビールにも合いそうです。 駅近で使い勝手が良く、ラーメン好きなら一度は立ち寄りたいお店です。
2025/09訪問
1回
昭和十三年創業、京都発祥の老舗「末廣ラーメン本舗 天六店」。 真っ黒な醤油スープに細ストレート麺がよく絡み、見た目よりもまろやかで奥深い旨み。豚バラ肉の甘辛さとネギの香ばしさが絶妙です。 半チャーハンとのセット(1,000円)は満足度高め。濃いめの味付けの炒飯は香ばしく、ラーメンのスープと相性抜群。 深夜にもふらっと立ち寄れる、昔ながらの屋台風中華そばの名店です。
2025/11訪問
1回
梅田でランチに迷ったらここ。エストのフードホール内にある「麺や マルショウ」さんへ。 今回は看板メニューの「台湾まぜそば」をいただきました。 ●ビジュアルと味 中央に鎮座する濃厚な卵黄、ピリ辛のミンチ、ニラ、ネギ、海苔、そして特徴的なブロック状のメンマ。 まずはそのまま豪快に混ぜて一口。もっちりした太麺にタレと具材がこれでもかと絡みつき、パンチの効いた旨味が口いっぱいに広がります。 ●味変の楽しみ 今回は途中で一味をたっぷり投入して刺激をプラス!さらに卓上の「昆布酢」をひと回しすると、コクはそのままに後味がさっぱりして、最後まで飽きずに食べ進められます。 ●シメの追い飯 麺を食べ終えた後に残る旨味たっぷりのミンチ。ここにセットの「追い飯」をダイブさせるのがマルショウ流。一粒残らず完食です。 フードホール内なので女性一人でも入りやすく、接客もスムーズで大満足でした。ごちそうさまでした!